はたラボ

バブル期から半減!景気動向とビジネスパーソンのお小遣いの相関関係を探ってみた

スキルアップのためのセミナーや同僚との食事、リフレッシュのための趣味など、誰しも生活費以外の支出は少なからずあるだろう。何も考えずにたくさん使えればうれしいが、限られた給料で本能の赴くままに散財するのは破産への一本道である。 そこで今回は、…

仕事に役立つ情報収集のコツは? 時事芸人・プチ鹿島さんが実践する「新聞の読み方」

速報性と拡散力に優れたネットニュース、ながら作業でも気軽に視聴できるテレビのワイドショーや報道番組など、私たちを取り巻く情報源は一見、実に多種多様である。しかしそれらのニュースは、元をたどれば「新聞」がソースであることは少なくない。政治経…

2018年こそ脱三日坊主! 行動習慣コンサルタントに聞く「継続」のコツ

心機一転、何かに挑戦したい――。ビジネスのスキルアップはもちろん、プライベートでの運動やダイエットでも、目標を立てて何かに取り組むと、人生はより豊かになっていくだろう。しかし、その挑戦内容を、習慣化し、継続していくのは難しい。先延ばししたり…

どっちが上席でどっちが末席? 席次のルーツと失礼のないマナーとは

ビジネスパーソンとして間違えてはいけないマナーのひとつに「席次」がある。しかし、“誰がどこに座るべきなのか”という考え方は、いつから、なぜ重要と考えられてきたのだろうか。その起源や理由を探るべく、日本マナー・プロトコール協会の理事長、明石伸…

ビジネス用メガネの選び方 自分に似合うタイプを見つけるポイントとは?

仕事の転機など、新しい環境にチャレンジする際、第一印象を変えるツールのひとつがメガネではないだろうか。しかし、いざ新調しようとしても、数あるデザインのなかから自分に似合うメガネを選ぶのは、なかなか難しいものだ。 「靴やバッグと同じように、メ…

フラリーマンにおすすめ! 世代を超えたコミュニケーションの場「ミニ四駆バー」潜入記

仕事が終わって、まっすぐ帰らない「フラリーマン」が増えているらしい。働き方改革で仕事が早く終わったけど、家に早く帰るのもなんだか気が進まない。そんな人たちが外で時間をつぶしているそうだ。 せっかくできた余暇の時間、なんとなく過ごしてしまって…

社会人の知性と教養はボキャブラリーに出る!? 語彙力アップの方法とは

プレゼンや会議に商談、メールのやりとりや資料作成など、社会人はビジネスシーンの節目節目でボキャブラリーが求められる。「もっとふさわしい言葉があると思うけど、出てこなくて……」と、ついつい使い慣れたフレーズで、その場をしのいでいる人も少なくな…

飲んだ後は「シメパフェ」? ほっとひと息つける夜パフェ専門店「Parfaiteria beL」に行ってきた

気心知れた仲間との飲み会や仕事終わりの一人飲みなど、ビジネスパーソンのストレスをうまく緩和するお酒の席。それが終わったあとに欲しくなるのは、やはり「シメ」の一品ではないだろうか。 ラーメンのような塩辛いものからアイスのような甘いものまで、人…

外食をしながらでも節約できる? 食費月額2万円生活を続ける秘訣

総務省統計局が2017年4~6月に実施した調査によると、一人暮らし世帯における1カ月の食費平均額は3万8,532円。しかし、仕事が忙しくて外食が続いたり、ついつい飲みに行ってしまったりと、つい出費がかさんでしまうビジネスパーソンもいるだろう。 忘年会シ…

社内徘徊、雑談、仕事の棚卸し……沢渡あまねさんが説く、転職を考える前の心得

自分の希望していた部署に入れなかったとき、ルーティンの業務に退屈を感じるとき、なんとなく刺激が欲しいとき、転職を考え始めたという人も少なくないのでは? しかし、そんなふわっとした理由から転職をしてしまってもいいものなのだろうか。 その悩みを…

体の隅々まで意識できている? パントマイムアーティストに学ぶ「高感度がアップする仕草」のノウハウ

メールでは伝えられるのに、いざ対面すると緊張して体が縮こまり、必要以上に恐縮してしまう……。近年ではメールやSNSなどが使われるようになって人と会う機会が減り、対面に苦手意識を持っている人も少なくないようだ。 実際に対面するとなると、会話の節々…

ビジネスをよりスムーズに! スケジュールや健康などを管理する秘書のようなガジェット5選

スケジュール管理や経費精算の申請が面倒くさい。ああ、自分専属の秘書がいたらいいのになぁ……。そんなことを考えている人は、秘書のように仕事を助けてくれるガジェットを駆使して、雑務の負担を極限まで減らしてみるのはどうだろう。 今回は「Gizmodo」や…

「人は役を求めるもの。介護職員は演出家に近い」――俳優・介護福祉士、菅原直樹さんの深慮

人手不足や低賃金の話題がニュースなどで報じられる介護の仕事。「明るいイメージを抱きにくい」というのが、世間一般のイメージではないだろうか。 「成長を強いられることに息苦しさを抱いている人は、介護職が向いていると思っています。介護の世界は、合…

体調不良のシグナル見逃してない? 眼科医・猪俣武範さんが提唱する「ビジネスパーソンの休息戦略」

「体のことを考えたいけど、たまっている仕事を考えるとなかなか休めない」「体力だけには自信があるから、気合で乗り切れる!」と、休息をついつい後回しにしていないだろうか。疲れが抜けない体では、仕事のパフォーマンスも上がらないのは分かっちゃいる…

探す時間を短縮して仕事の生産性もアップ! 「ラベリング」と「モノの起点終点」を考えて、デスクを整理整頓しよう

「デスクの上や引き出しのなかがごちゃごちゃで、なかなか片づかない」、「ファイルケースや収納ボックスを用意しても書類やレジュメが溢れてしまう」、「思い立って紙類、不要なものを処分しても、リバウンドしてすぐ元通りに……」 オフィスの整理・収納につ…

イベント学研究の第一人者・岡星竜美教授に聞く、イベントプロデューサーの資質

数十万人を動員する花火大会や夏フェスから近所の町内会のお祭りまで、日本では大小さまざまなイベントが日々開かれている。大規模なイベントともなれば、音響や照明、警備、会計、当日のボランティアスタッフなど大人数が携わり、その特別な時間や空間をつ…

デキる幹事は仕事も優秀? 忘年会の段取りを立てて、トラブルを回避する方法

少しずつ秋が深まり、今年もあと2カ月ちょっとで終わり。そんなタイミングで、上司から「今年の幹事は君に任せたよ」という指令が下りてきた。うちの部署は20人近くもいるし、店探しや当日の段取りを考えるだけでも憂うつなんですけど……。 「会社の忘年会は…

失敗を恐れずチャレンジするには何が必要? サイエンス・クリエイター北原淳さんのアドバイス

仕事で失敗したときにすぐに立ち直れればいいが、引きずってしまい新しく挑戦するのが怖くなってしまった経験はないだろうか。 今回お話を聞いたのは、科学実験を通じて子どもたちにチャレンジするおもしろさを伝えているサイエンス・クリエイター北原淳さん…

どうやってアポをとる? ヒットメーカーの編集者に学ぶ「口説き力」

「どうしてもこの人と仕事がしたい」「企画を持ちかけたい」というように、ビジネスでは社外のキーパーソンを口説き落としたい場面がある。しかし、相手が人気であればあるほど、多くのオファーが殺到するもの。いかにして目に留めてもらい、こちらの思いを…

グローバル企業からローカル企業への転職 IKEUCHI ORGANICの牟田口さんが考える 「スライド」しないキャリアの選び方

「同業内の転職は、キャリアのスライドにすぎない」 そう感じて、通販サイト国内最大手のアマゾンジャパンから今治タオルメーカー「IKEUCHI ORGANIC(イケウチオーガニック)」へ。異業種への転職を決意した牟田口武志さんは、働き方の変化が話題になる昨今…

判断に迷ったらどう選ぶ? 北極冒険家・荻田泰永さんに聞いた不安な道の進み方

仕事には、決断力や判断力が必要だ。しかし、先行きが見えない昨今、漠然とした不安を抱くビジネスパーソンもいるだろう。 2000年に大学を中退し、それから毎年のように北極を冒険している荻田泰永さん。極寒の地で命懸けの冒険を続けていれば、生死を分ける…

塚田農場がアルバイト研修にVRを導入 その狙いやコストは?

居酒屋チェーン「塚田農場」では、アルバイト研修にVR(virtual reality:仮想現実)を導入した。同社によると、アルバイト研修用にVRを製作したのは国内初ではないかという。 研修といえば、ビデオ研修のようにスタッフ全員に同じ映像を見せるのが一般的だ…

VRは仕事の現場でどう活用されている? ビジネスシーンの未来予想図

PlayStation VRを中心にエンタメ業界から広がりを見せるVR(virtual reality:仮想現実)。ゲームであれば、VRヘッドセットをかぶることで360°全方位の景色が広がり、TVディスプレイでは体験できない迫力の3D空間を楽しめる新しい技術だ。すでに体験したこと…

「甘党スタイル」編集長がすすめる、オフィスで間食したい絶品コンビニスイーツ8選

仕事で疲れたとき、小腹が空いたとき、それらを解消してくれる救世主と言えば「甘いもの」ではないだろうか。オフィスの引き出しや冷蔵庫に、スイーツをそっと忍ばせている……という人もいるはず。 そこで、今回はスイーツ情報サイト「甘党スタイル」の編集長…

freeeの企業Tシャツはなぜ社員に愛されているのか? 「社員への投資」から生まれる好循環

主にイベントの販促に使われる、企業名やサービス名のロゴが入った企業Tシャツ。しかし、「普段から着ている」人はさほど多くないような気が……。なかには、部屋着やパジャマ代わりにしてしまっている人もいるのではないだろうか。 一方、「社員の約半分は、…

朝のワイドショー「スッキリ!!」コメンテーターの坂口孝則さんに聞く、「会議でのコメント力」を磨く方法

ビジネスの現場では、自分なりの主張や見解が求められるシーンに事欠かない。特に会議や商談では、事前の段取りに沿っただけの発言だけではなく、当意即妙のコメントを発し、強い印象を残したいところだ。そこで参考になるのが、テレビのワイドショーではな…

キラキラ女性起業家に学ぶセルフブランディング 会社員でも活かせるコツは?

SNSでキラキラと華やかで充実したプライベート情報を発信し、ビジネスにつなげていく女性起業家を「キラキラ起業女子」と呼ぶそうだ。美LIFEクリエイター・ホリスティック美容家の肩書きで活躍する株式会社ルミエールの代表取締役・長谷川朋美さんも、そのう…

バッタを倒しにアフリカへ! バッタ博士が教えてくれた「好きなもので生きていく」ヒント

「好きなことで生きていく」――近年ではそんな働き方に憧れる人も多くいるだろう。しかし、それを実現するためには、乗り越えなければいけないハードルがあるのも現実だ。 著書『バッタを倒しにアフリカへ』(光文社新書)が発売から3カ月経たずして9万部とな…

麦わらの一味は理想のビジネスチーム? 『ワンピース』に学ぶ、職場の人間関係と対人コミュニケーション

「仕事」「人間関係」でググってみると、「最悪」「辛い」「ストレス」「辞めたい」といった関連検索キーワードが並ぶ。職場でのコミュニケーションが上手くいかず、悩んでいる人は少なくないのだろう。 職場の人間関係の悩みはどうしたら解消できるのか、と…

会社から帰ってすぐ作れる! 非常食を使ったアレンジレシピ3選

9月1日は防災の日。3年・5年と長期保存できる非常食を新しいものに入れ替えて、社員に配る会社もあるようだ。このとき、食品が賞味期限切れ間近の場合、食べきれなくて廃棄してしまうという声も聞く。それならいろいろアレンジして、おいしくいただいてみて…

TOEICはビジネス英語の宝庫! 連続満点講師に聞く、忙しいビジネスパーソン向けの勉強法

ファーストリテイリングや楽天、ホンダ、ブリヂストンなど社内で英語公用語化が広がっている。経済のグローバル化が加速する昨今、ビジネスの現場ではますます英語力が求められるのは間違いなさそうだ。 日本において、英語のスキルを示す有力な指標の一つが…

夕食無料に全室タブレット完備! 進化するビジネスホテルの最新事情と直前予約のコツ

ビジネスパーソンの中には、出張でビジネスホテルを利用する人もいるだろう。「寝られればいい」と割り切った簡素な部屋、ベッドで味気ない素泊まりといったイメージはもはや過去のもの。近年は過当競争に伴ってサービスが画期的な進化を遂げ、「ハイクラス…

電子タグMESHを使えばIoTがもっと身近に感じられる! 実際にオフィスで役立ててみた

前回のインタビューで、IoT(モノ・コトのインターネット化)によって世の中がより便利になってきたことは少しずつわかってきた。その一方で、「プログラミングを理解しないと直接IoTに関わることはないし、さほど身近に感じられない」という気も……。 しかし…

モノのデザインから、サービスや体験のデザインへ IoTが変える未来の働き方

「スマホの次はIoTが世界を変える!」とはよく耳にするが、それによって私たちの働き方にどう影響するのだろうか。話が漠然としていて、いまいちピンとこないという人もいるだろう。 そこで、事業経営やマーケティング課題の解決をするコンサルティング会社…

お金は「稼ぐ」より「使う」ほうが大切? 資産を増やすための原理原則

現代社会を生きる上でなくてはならないものといえば、お金は確実にその一つに挙げられるだろう。そして未来に対して不安を覚えるほど、お金を使うことに保守的になり、貯めることばかりに目がいきがちだ。 しかし、「お金は稼ぐよりも使うほうが大事」と断言…

ついつい周囲に怒っていない? アンガーマネジメントで仕事場の生産性を向上させよう!

仕事がうまくいかず、周囲に怒りをぶつけてしまうことはないだろうか? 発散した本人はスッキリするかもしれないが、周りの人々はただただ迷惑なだけである。さまざまな感情をもつのは人間だからしょうがないとしても、怒りを露わにしたところで仕事が順調に…

「パラレルキャリア」って私にもできるの? メリットと継続のコツを聞いた

パラレルキャリアとは、非営利のボランティアなどを含めた「複数の仕事をこなす働き方」を指す。経営学者のピーター・ドラッカーは1992年、著書「明日を支配するもの ―21世紀のマネジメント革命」でこれを提唱し、1つの仕事にとらわれない未来を予見していた…

あなたは面接でどう見られている? 7秒で選ばれ、30秒でアピールできるイメージ戦略を考えよう

ビジネスにおいて、とくに初対面の相手に自分がどんな人間なのかを伝えるのは非常に難しい。特に時間が限られた面接は、その最たるものだろう。どうすれば、短時間で相手に好印象を持ってもらえるのだろうか? 「そこで有効になるのが『イメージ戦略』です」…

藤井四段に続け! 中学生でもプロになれる競技や業種を調べてみた

プロデビュー以来、公式戦で歴代最多となる28連勝をマークし、連日ニュースのヘッドラインを飾った藤井聡太四段。加藤一二三・九段との62歳差対決も注目を集めたように、現在14歳の中学3年生だ。学生服での対局に新鮮さを感じた方もいるだろう。 藤井四段の…

資本金300万円、8年後に15億円で売却 「つけめんTETSU」創業者に聞いた、ここ一番の頑張り方

つけ麺専門店「つけめんTETSU」を開業し、都内を中心に約30店舗を展開。年商20億円のチェーンに育て上げた小宮一哲さん。 資本金300万円のスタートから、わずか8年後には15億円で全株式を売却し、ラーメン業界では「企業価値を500倍にした男」として知られる…

その人は本当に仕事ができない人? ADHDを正しく理解して仕事を進めるには

「優先順位を決めて仕事に取り組めない」「注意してもケアレスミスがなくならない」。そんな悩みで困っている方はいないだろうか。得手不得手の問題かと思っていたら、実はADHDの症状かもしれないというのだ。 ADHDとはAttention Deficit Hyperactivity Diso…

ガントチャートが苦手すぎる! 進行管理に必要なノウハウをプロにきいてみた

進行管理でガントチャートを使っているけど、正直なところ苦手で……そういう人もいるのではないだろうか? いろいろなタスクが平行に走っていて関わる人も複雑なため、たしかにガントチャートを使いこなすのは難しい部分もあるだろう。しかし、使い方をしっか…

部下を潰す「クラッシャー上司」から身を守るには? 精神科産業医の松崎一葉さんに聞く傾向と対策

パワハラや長時間労働が問題視され始め、「働き方改革」が進行中だ。しかし、その流れを止めるような上司がいる。 自分は業績を上げて出世街道まっしぐら。しかし、部下を酷使しすぎてどんどん潰すため、通った後にはぺんぺん草も生えず、若手社員が死屍累々…

キツい臭いを撒き散らしてない? 初夏に知っておきたい香水のマナー

日差しが強くなり、汗のニオイが気になり始める初夏の季節。体臭を隠すために、つい香水を多めに使ってはいないだろうか。強すぎる香りはときに人を遠ざけてしまう原因になることも。一方、香水を上手に使い、上品な香りをまとっていたら、オフィスでの好感…

靴磨き店ってどんな場所?職人技が光る「千葉スペシャル」に30代OLが初潜入

「仕事ができるかどうかは靴で見分けられる」。そう言われるほど、ビジネスマンにとって靴の手入れは欠かせないものだろう。しかし、OLのみなさんの場合はいかがだろうか? 「日常的に靴磨き店に通っている」という人は、決して多くないのでは。 かくいう30…

資料作成の時間が短縮できる! 企画書作成に役立つパワーポイントTIPS

PowerPointの資料を作る上で、操作に手間取ったりデザインの細かな調整に時間をかけたりした経験はないだろうか。やはり、デフォルトの設定のまま細部にこだわらずに作成した資料は、いくら中身が良くてもその魅力が半減してしまいかねない。 そこで今回は、…

副業を始めるなら「確定申告」について知っておこう

「まだ確定申告が終わらない」。3月中旬ごろに、フェイスブックやツイッターで、悲鳴をあげる自営業者やフリーランスの投稿を見かけた人も多いのではないだろうか。副収入を得る方法として副業に注目が集まっているが、副業を始めれば個人はノータッチで済ん…

ポイントは想像力! 「記憶力日本一」の池田義博さんが教える人の顔と名前の覚え方

あれ? 顔はわかるのに、名前がどうしても思い出せない……。社会人になると、たくさんの仕事関係者との付き合いが増える。そこで直面しがちなのが「人の顔と名前を覚えられない」というトラブルだ。 ビジネスの場で気まずい思いをしないために、お話を伺った…

目覚まし時計のスヌーズ機能に頼らない! すっきり起きるための体内時計の整え方

平日は仕事で朝早いから、土日は昼までゆっくり寝ていたい……。その結果、休み明けの月曜日に、起きるのがつらかったり、憂うつだったりした経験はないだろうか。 「毎日の起床時間がバラバラなのは、睡眠サイクルを崩す原因の1つです。日曜日にいくら早く寝…

上司に質問するのは部下の責任? 弁護士に質問方法を教えてもらった

仕事で分からないことがあったとき、上司に質問するのはおかしなことではない。むしろ、部下として当然やるべきことだろう。 しかし、上司が忙しそうにしているときに質問をしてしまったり、要領を得ない質問をして怒られたり、ちょっとコワモテの上司には話…