はたラボ

資本金300万円、8年後に15億円で売却 「つけめんTETSU」創業者に聞いた、ここ一番の頑張り方

つけ麺専門店「つけめんTETSU」を開業し、都内を中心に約30店舗を展開。年商20億円のチェーンに育て上げた小宮一哲さん。 資本金300万円のスタートから、わずか8年後には15億円で全株式を売却し、ラーメン業界では「企業価値を500倍にした男」として知られる…

その人は本当に仕事ができない人? ADHDを正しく理解して仕事を進めるには

「優先順位を決めて仕事に取り組めない」「注意してもケアレスミスがなくならない」。そんな悩みで困っている方はいないだろうか。得手不得手の問題かと思っていたら、実はADHDの症状かもしれないというのだ。 ADHDとはAttention Deficit Hyperactivity Diso…

ガントチャートが苦手すぎる! 進行管理に必要なノウハウをプロにきいてみた

進行管理でガントチャートを使っているけど、正直なところ苦手で……そういう人もいるのではないだろうか? いろいろなタスクが平行に走っていて関わる人も複雑なため、たしかにガントチャートを使いこなすのは難しい部分もあるだろう。しかし、使い方をしっか…

部下を潰す「クラッシャー上司」から身を守るには? 精神科産業医の松崎一葉さんに聞く傾向と対策

パワハラや長時間労働が問題視され始め、「働き方改革」が進行中だ。しかし、その流れを止めるような上司がいる。 自分は業績を上げて出世街道まっしぐら。しかし、部下を酷使しすぎてどんどん潰すため、通った後にはぺんぺん草も生えず、若手社員が死屍累々…

キツい臭いを撒き散らしてない? 初夏に知っておきたい香水のマナー

日差しが強くなり、汗のニオイが気になり始める初夏の季節。体臭を隠すために、つい香水を多めに使ってはいないだろうか。強すぎる香りはときに人を遠ざけてしまう原因になることも。一方、香水を上手に使い、上品な香りをまとっていたら、オフィスでの好感…

靴磨き店ってどんな場所?職人技が光る「千葉スペシャル」に30代OLが初潜入

「仕事ができるかどうかは靴で見分けられる」。そう言われるほど、ビジネスマンにとって靴の手入れは欠かせないものだろう。しかし、OLのみなさんの場合はいかがだろうか? 「日常的に靴磨き店に通っている」という人は、決して多くないのでは。 かくいう30…

資料作成の時間が短縮できる! 企画書作成に役立つパワーポイントTIPS

PowerPointの資料を作る上で、操作に手間取ったりデザインの細かな調整に時間をかけたりした経験はないだろうか。やはり、デフォルトの設定のまま細部にこだわらずに作成した資料は、いくら中身が良くてもその魅力が半減してしまいかねない。 そこで今回は、…

副業を始めるなら「確定申告」について知っておこう

「まだ確定申告が終わらない」。3月中旬ごろに、フェイスブックやツイッターで、悲鳴をあげる自営業者やフリーランスの投稿を見かけた人も多いのではないだろうか。副収入を得る方法として副業に注目が集まっているが、副業を始めれば個人はノータッチで済ん…

ポイントは想像力! 「記憶力日本一」の池田義博さんが教える人の顔と名前の覚え方

あれ? 顔はわかるのに、名前がどうしても思い出せない……。社会人になると、たくさんの仕事関係者との付き合いが増える。そこで直面しがちなのが「人の顔と名前を覚えられない」というトラブルだ。 ビジネスの場で気まずい思いをしないために、お話を伺った…

目覚まし時計のスヌーズ機能に頼らない! すっきり起きるための体内時計の整え方

平日は仕事で朝早いから、土日は昼までゆっくり寝ていたい……。その結果、休み明けの月曜日に、起きるのがつらかったり、憂うつだったりした経験はないだろうか。 「毎日の起床時間がバラバラなのは、睡眠サイクルを崩す原因の1つです。日曜日にいくら早く寝…

上司に質問するのは部下の責任? 弁護士に質問方法を教えてもらった

仕事で分からないことがあったとき、上司に質問するのはおかしなことではない。むしろ、部下として当然やるべきことだろう。 しかし、上司が忙しそうにしているときに質問をしてしまったり、要領を得ない質問をして怒られたり、ちょっとコワモテの上司には話…

「仕事が早く終る人」と「いつまでも残業する人」の違いは? タイムマネジメントのプロに聞く

「ノーモア長時間労働!」という機運が高まっている。一部の会社ではこれまでに週休3日制や1日7時間労働の導入など、労働環境の改善に向けた施策も発表された。 しかし、企業がいくら制度を用意しても、仕事が山積みになっていれば帰れない。就業時間内に仕…

仕事の「負のスパイラル」からどう脱出する? 「うつ」から抜け出した漫画家・田中圭一さんの場合

「駅から徒歩15分の家に住んでいたのに、30分かかっても帰れないんです。気づいたら途中で立ち止まって、ぼーっとしていることも。ワケがわかりませんでした」 当時の様子をこう振り返るのは、マンガ家の田中圭一さん。まだ副業としてマンガ制作に取り組んで…

「積ん読」「三日坊主」からの卒業! ビジネス書を本当に役立てる方法は?

書店やAmazonに並ぶビジネスパーソン向けの「自己啓発本」や「成功本」。しかし、買ったまま読んでいなかったり、読んでも何も身につかなかったり、という経験はないだろうか? どうしたらこうしたビジネス書を本当にビジネスに役立てることができるのか。そ…

1日に1億円売った実演販売士・レジェンド松下さんに聞く「短時間で人を惹きつける極意」

たった数分のプレゼンで客の心を惹きつけ、商品を買わせる実演販売士。そのスキルは社会人、特に営業職に従事する人に非常に役立つはずだ。 そこで「1日に1億円売った」実演販売士としてバラエティ番組などにも引っ張りだこのレジェンド松下さんに、「短時間…

「何となく疲れが取れない」ときの対処法は? 「世界のエリートがやっている 最高の休息法」著者に聞く

寝ても寝ても疲れが取れない。休日に充分リラックスしたはずなのに、何となく疲れが残る感じがする。これ、どうすれば解消できるの? 社会人になると、周囲からそんな声を聞く機会が増える。だが、このような悩みを抱えたビジネスパーソンは、ある思い違いを…

「ネクタイを結ぶのがヘタ」な人ってどこで失敗しているの? シャツ専門店直伝・ネクタイの結び方

私事であるが、ネクタイを結ぶのがヘタである。どのくらいヘタかというと、このくらいだ。 ふざけているわけでもなんでもなく、筆者が大真面目に結んだもの。ご覧の通り非常に不格好だし、仕事がデキそうな印象は受けない。ここまで極端ではないにしろ、毎朝…

「仕事の邪魔をしてくる人」との上手な接し方は? 「嫌われる勇気」著者・岸見一郎さんからの助言

万人に愛されて生きていければ理想だが、時として人から悪意を向けられるシーンというのも、残念ながらあるだろう。それが、ただでさえ苦労の多い仕事上のやりとりで発生すると、どうしたってうんざりしてしまう。プライベートにも影響しかねない。 仕事で縁…

勢いで起業しちゃった先輩に聞く「独立に向いている人・いない人」

将来のキャリアの選択肢の1つとして、起業を検討しているビジネスパーソンもいるだろう。しかし、「勢いで起業をしてしまって失敗する」という人の話も時折耳にする。 2016年4月話題になったブログ記事『勘違いして4年で電通から独立したらエラい目にあった…

サウナはビジネスに効く!? プロサウナーの原山壮太さんが教える正しい入り方や効果、オススメのサウナ

「サウナ」という言葉には、どんなイメージがあるだろうか。人によっては「ガマン大会」「オジサンっぽい」など、ポジティブなものばかりではないはずだ。しかし、そんな意見に異を唱える自称“プロサウナー”がいる。一般社団法人日本サウナ総研の原山壮太さ…

出張に必要な荷物をダイエット! 「ノマド出張仕事術」著者に極意を聞いてみた

「急な出張が入って通常業務がパンクしそう」「重い荷物がかさばって、移動だけで疲れてしまった」……。社会人であれば、誰もが一度は「出張」にまつわるそんな経験をしたことがあるだろう。 どうにかして、出張中でも滞りなく仕事ができる手立てはないか。そ…

万年筆初心者におすすめのモデルと書き方のコツを文具プランナーに聞いてみた

以前、はたラボでビジネスパーソンにおすすめのボールペンを紹介してくれた文具プランナーの福島槙子さん。文房具に並々ならぬ愛情を注ぐ彼女から、気になる話を聞いた。なんと、現在、若者、特に若い女性の間で万年筆が密かなブームを迎えているらしい。そ…

ボドゲで経営感覚を養う「しゃちょうBOKIゲーム(社長簿記ゲーム)」を体験してみた

ボードゲーム人気がじわじわと広がる昨今、純国産の変わったボードゲームが存在するというウワサを聞きつけた。その名も『しゃちょうBOKIゲーム』。なんと、遊びながら簿記を学べるゲームであるという。 元帳や損益計算書といった、一見複雑に見える書類の数…

乗り換えの達人が教える、電車移動で待ち合わせ時間に遅刻しない方法

時間の余裕を持って出発したはずなのに、目的地の最寄り駅に到着したのはなぜかギリギリ。遅刻を回避するために、慌ててダッシュ……そんな経験はないだろうか? このように、時間の見込みが甘い人は、どうしていつもギリギリになってしまうのか。その答えは、…

証明写真でよく映るコツは? プロカメラマンに聞いてみた

転職などの際の履歴書で必要になる証明写真は、できればいい印象を与えたいもの。そして、その撮影をするときに「アゴを引く」ように言われた経験は多くの人にあるだろう。しかし、言われた通りアゴを引いてみると……理想とはあまりにも違う、残念な二重アゴ…

「秘書」ってやっぱり女性が多いの?  仕事内容や資格について現役秘書に聞いてみた

「秘書」という職業名を聞いたことがない、という人はほとんどいないはずだ。しかし、秘書が実際にどんな仕事をしているのかは、あまり知られていないのではないだろうか。 筆者自身にはもちろん秘書はいないし、うちの社長にも秘書はいないし、秘書を連れ回…

「シン・ゴジラ」で、日本を守る登場人物たちの年収はいくらなのか調べてみた

『シン・ゴジラ』の興行収入は累計70億円を突破。観客動員も500万人に迫ろうとしている(2016年9月21日時点)。7月末の公開から約2カ月が経つが、各地の映画館でアンコール上映が決定するなど、その勢いはまだ止まらない。 筆者も同作に胸を熱くした1人であ…

フォロワー22万人超の会社員ツイッタラー「shin5」 さんは、一体どうやってツイートの時間を捻出しているのか?

Twitterで何万人もフォロワーがいる人でも、普段は会社員をやっている、なんてことは少なくない。妻や家族への愛をつづったツイートが人気のshin5さんもその一人だ。 現在フォロワーは約22万人超(2016年9月時点)、Twitterがきっかけで出版したマンガ『結婚…

老舗肉問屋のせがれが贈る最高の肉汁! 『GABURI SHARE』の自家製ハンバーグ〜エンジニア飯 vol.6

栄養ドリンク片手に、ロクな食事も取らず、PCに向かう……そんなイメージを持たれがちな「エンジニア」という職業。しかし、一部のエンジニアはその課題解決能力をフル活用し、グルメにもこだわりを持つという噂を聞きつけた。その真相を確かめるべく、彼ら・…

魚醤の香りが決め手! 本格タイ料理『ラックタイペンロイ』のガパオ〜エンジニア飯 vol.5

栄養ドリンク片手に、ロクな食事も取らず、PCに向かう……そんなイメージを持たれがちな「エンジニア」という職業。しかし、一部のエンジニアはその課題解決能力をフル活用し、グルメにもこだわりを持つ、という噂を聞きつけた。その真相を確かめるべく、彼ら…

アイス評論家がビジネスパーソン視点で選ぶ、2016年おすすめアイス5選

1年を通してコンビニやスーパーなどで販売され、今や「国民食」となったアイス。そして、「アイスはビジネスパーソンにこそおすすめ」と言うのが、年間約1,000個のアイスを食べるアイス評論家のアイスマン福留さんだ。 アイスマン福留さんによれば、「アイス…

六本木のパワースポット! 甘い肉汁『uchibito』のオリーブ牛・赤身肉〜エンジニア飯 vol.4

栄養ドリンク片手に、ロクな食事も取らず、PCに向かう……そんなイメージを持たれがちな「エンジニア」という職業。しかし、一部のエンジニアはその課題解決能力をフル活用し、グルメにもこだわりを持つ、という噂を聞きつけた。その真相を確かめるべく、彼ら…

東急ハンズ中の人がおすすめ! 「暑い人」「寒い人」別の冷房対策アイテム

梅雨明けが遅れ、早くも厳しい残暑を迎えている本年。クールビズで推奨される冷房の設定温度は「28℃」だが、企業や店舗によっては、28℃よりも低く設定されている場合もあるだろう。今夏のように最高気温が30℃を超える日が続けば、それもやむを得ないことかも…

目黒駅徒歩1分! 本場ビリビリ系が癖になる『龍門』の麻婆豆腐〜エンジニア飯 vol.3

栄養ドリンク片手に、ロクな食事も取らず、PCに向かう……そんなイメージを持たれがちな「エンジニア」という職業。しかし、一部のエンジニアは他の職種よりも融通の利く勤務体制を活用し、グルメにもこだわりを持つという噂を聞きつけた。その真相を確かめる…

口の中に広がる自家製ラー油の旨味と香り『チャイニーズファン』のよだれ鶏 〜エンジニア飯 vol.2

栄養ドリンク片手に、ロクな食事も取らず、PCに向かう……そんなイメージを持たれがちな「エンジニア」という職業。しかし、一部のエンジニアはその課題解決能力をフル活用し、グルメにもこだわりを持つ、という噂を聞きつけた。その真相を確かめるべく、彼ら…

渋谷の穴場店! 野菜の旨味たっぷりな『兄夫食堂』のユッケジャン 〜エンジニア飯 vol.1

栄養ドリンク片手に、ロクな食事も取らず、PCに向かう……そんなイメージを持たれがちな「エンジニア」という職業。しかし、一部のエンジニアはその課題解決能力をフル活用し、グルメにもこだわりを持つという噂を聞きつけた。その真相を確かめるべく、彼ら・…

文具プランナー推奨! ビジネスパーソン向けおすすめ「鉄板」ボールペン

簡単なメモであれば、スマホでフリック入力するビジネスパーソンもいるだろう。しかし、ビジネスシーンには、今なお「気軽にスマホを出せない、使えない」場面がある。そんなときに重宝するのがメモ帳、そしてボールペンというアナログなガジェットだ。 「単…

それ、実は「加齢臭」じゃないかも!? プロが教える男のニオイ、種類別対策法!

「わっ!クサいっ!」と思っても、本人には言いにくいニオイのこと。マンダムの調査(2014年5月、東京・大阪で25~49歳の働く男女1,117名を対象に実施)によると、「職場の身だしなみでどうにかしてほしいこと」の1位は「ニオイ」。 しかし、約9割の人が「ニ…

転職でも必要! 社会人はSPI試験で何割正解できるのか

新卒採用の「適性検査」の定番として知られるSPI。SPIとは、Synthetic(総合的な) Personality(個性・性格) Inventory(評価)の略で、企業が就活生の能力を測る筆記試験として、現在は1万社以上が導入しているという。 しかし、筆者は新卒から人づてでラ…

職場がWindowsメインでもトラブル無用! Mac大好きブロガーおすすめのアプリ・サービス

「BYOD(Bring Your Own Device)」つまり、個人が所有するPCやスマートデバイスを業務で使用することは、大半の企業では情報保護の観点から禁止されているだろう。しかし、最近はIT企業を中心に、BYODが緩やかに認められ始めている。また、リモートワークな…

為末大さん、仕事のモチベーションが上がらないときはどうすればいいですか?

「モチベーションが上がらない」という悩みは、ビジネスパーソンなら誰もが一度は抱えたことがあるはずだ。そんなときは自分の感情と折り合いをつけ、何とかやりくりしているのではないだろうか。 しかし、モチベーションが上がらなくても、結果を出さなけれ…

「VC(ベンチャーキャピタル)」「投資ファンド」ってどんな仕事? 私でも転職できるの?

テレビやネットで流れる株式上場のニュースで、“ベンチャーキャピタル”、“VC”という言葉を耳にすることがあるだろう。思わず声に出して読みたくなり「へえ、VCがね」なんて知ったかぶりをしてしまいそうだが、「VCとは何か」を説明できるかと問われれば、で…

8月11日は今年から「山の日」でお休み! 新しい祝日の誕生秘話

8月11日が今年から、「山の日」として新しい祝日になる。しかし、待望のお休みが増えるというのに、世間的にはまだピンと来ていない様子……。祝日が増えるのは実に20年ぶりとのことだが、いったい山の日とは何のために、どのような経緯で誕生したのか。 そこ…

悪女学研究所・所長の藤田尚弓さんが実演!「反省しているっぽい表情」の作り方

上司に怒られた! そんなとき、ついイラッとした顔をしてしまい、さらに上司の怒りを買ったことはないだろうか? 本来求められているのは、しおらしい態度だろう。けれども、気持ちが顔に出ないようにするのも難しい……。そこで、テレビ番組にも出演し、さま…

人気ラッパーDOTAMAさんが解説! ビジネスシーンで「気の利いたことを言う」「上手い切り返しをする」方法

ビジネスシーンを円滑にするために、また、ピンチを乗り切るために、あるとうれしいのが「気の利いたことを言う」「上手い切り返しをする」スキルだろう。しかし、どうすればその力が身につくのか……。そんな悩みを抱えた筆者が「これだ!」と思わず膝を打っ…

変わった社名、どうやって決めたの? 「人間」「闇」「もしも」に名前の由来を聞いてみた

会社員には、常に自分の働く会社名がついてまわる。電話をとるとき、挨拶をするとき、「○○会社の△△です」と、自分の名前の前には必ず会社名がくるはずだ。では、その会社名が、一風変わったものだったらどうだろう。 覚えてもらいやすい反面、働きづらさもあ…

正社員から無職、アルバイト、そしてフリーランスへ……ブックライター、上阪徹さんに聞く「仕事がないときの仕事の作り方」

人生の先輩たちに、失敗の経験とそこからのリカバリー方法について聞く当連載。今回は出版業界の第一線で活躍するブックライター・上阪徹さんに、仕事がないときの仕事の作り方についてお話を伺ってきました。 「ブックライター」という職業がある。会社経営…

フライデー創刊編集長で襲撃事件の当事者・伊藤寿男さんに聞く「怒られても前向きでいる方法」

人生の先輩たちに、失敗の経験とそこからのリカバリー方法について聞く当連載。今回は元フライデー編集長・伊藤寿男さんに、「あの事件」の話題を振り返りながらお話を伺います。 『フライデー』という写真週刊誌がある。講談社発行のこの雑誌は、2015年度に…

東京別視点ガイド管理人が教える! あなたの知らない「サボりスポット」5選

上司に理不尽に怒られたときや、徹夜で仕込んでいた案件が仕切り直しになったとき。働いていれば、どうしてもサボりたい気分になることはある。そんなとき、外回りやランチタイムを利用して、会社にバレずに気分転換できる場所はないだろうか。 せっかく気分…

ありがた迷惑な「クソバイス」の対処法って? 提案者の犬山紙子さんが解説

ビジネスシーンのあちこちで飛び交う「クソみたいな」……おっと失礼、「役に立たない」アドバイス、それが「クソバイス」である。「世の中には、まともに聞かなくてもいいアドバイスもあることを知ってほしいんです」と話すのは、「クソバイス」という言葉の…