はたラボ

朝のワイドショー「スッキリ!!」コメンテーターの坂口孝則さんに聞く、「会議でのコメント力」を磨く方法

ビジネスの現場では、自分なりの主張や見解が求められるシーンに事欠かない。特に会議や商談では、事前の段取りに沿っただけの発言だけではなく、当意即妙のコメントを発し、強い印象を残したいところだ。そこで参考になるのが、テレビのワイドショーではな…

キラキラ女性起業家に学ぶセルフブランディング 会社員でも活かせるコツは?

SNSでキラキラと華やかで充実したプライベート情報を発信し、ビジネスにつなげていく女性起業家を「キラキラ起業女子」と呼ぶそうだ。美LIFEクリエイター・ホリスティック美容家の肩書きで活躍する株式会社ルミエールの代表取締役・長谷川朋美さんも、そのう…

麦わらの一味は理想のビジネスチーム? 『ワンピース』に学ぶ、職場の人間関係と対人コミュニケーション

「仕事」「人間関係」でググってみると、「最悪」「辛い」「ストレス」「辞めたい」といった関連検索キーワードが並ぶ。職場でのコミュニケーションが上手くいかず、悩んでいる人は少なくないのだろう。 職場の人間関係の悩みはどうしたら解消できるのか、と…

TOEICはビジネス英語の宝庫! 連続満点講師に聞く、忙しいビジネスパーソン向けの勉強法

ファーストリテイリングや楽天、ホンダ、ブリヂストンなど社内で英語公用語化が広がっている。経済のグローバル化が加速する昨今、ビジネスの現場ではますます英語力が求められるのは間違いなさそうだ。 日本において、英語のスキルを示す有力な指標の一つが…

夕食無料に全室タブレット完備! 進化するビジネスホテルの最新事情と直前予約のコツ

ビジネスパーソンの中には、出張でビジネスホテルを利用する人もいるだろう。「寝られればいい」と割り切った簡素な部屋、ベッドで味気ない素泊まりといったイメージはもはや過去のもの。近年は過当競争に伴ってサービスが画期的な進化を遂げ、「ハイクラス…

お金は「稼ぐ」より「使う」ほうが大切? 資産を増やすための原理原則

現代社会を生きる上でなくてはならないものといえば、お金は確実にその一つに挙げられるだろう。そして未来に対して不安を覚えるほど、お金を使うことに保守的になり、貯めることばかりに目がいきがちだ。 しかし、「お金は稼ぐよりも使うほうが大事」と断言…

ついつい周囲に怒っていない? アンガーマネジメントで仕事場の生産性を向上させよう!

仕事がうまくいかず、周囲に怒りをぶつけてしまうことはないだろうか? 発散した本人はスッキリするかもしれないが、周りの人々はただただ迷惑なだけである。さまざまな感情をもつのは人間だからしょうがないとしても、怒りを露わにしたところで仕事が順調に…

「パラレルキャリア」って私にもできるの? メリットと継続のコツを聞いた

パラレルキャリアとは、非営利のボランティアなどを含めた「複数の仕事をこなす働き方」を指す。経営学者のピーター・ドラッカーは1992年、著書「明日を支配するもの ―21世紀のマネジメント革命」でこれを提唱し、1つの仕事にとらわれない未来を予見していた…

あなたは面接でどう見られている? 7秒で選ばれ、30秒でアピールできるイメージ戦略を考えよう

ビジネスにおいて、とくに初対面の相手に自分がどんな人間なのかを伝えるのは非常に難しい。特に時間が限られた面接は、その最たるものだろう。どうすれば、短時間で相手に好印象を持ってもらえるのだろうか? 「そこで有効になるのが『イメージ戦略』です」…

その人は本当に仕事ができない人? ADHDを正しく理解して仕事を進めるには

「優先順位を決めて仕事に取り組めない」「注意してもケアレスミスがなくならない」。そんな悩みで困っている方はいないだろうか。得手不得手の問題かと思っていたら、実はADHDの症状かもしれないというのだ。 ADHDとはAttention Deficit Hyperactivity Diso…

副業を始めるなら「確定申告」について知っておこう

「まだ確定申告が終わらない」。3月中旬ごろに、フェイスブックやツイッターで、悲鳴をあげる自営業者やフリーランスの投稿を見かけた人も多いのではないだろうか。副収入を得る方法として副業に注目が集まっているが、副業を始めれば個人はノータッチで済ん…

ポイントは想像力! 「記憶力日本一」の池田義博さんが教える人の顔と名前の覚え方

あれ? 顔はわかるのに、名前がどうしても思い出せない……。社会人になると、たくさんの仕事関係者との付き合いが増える。そこで直面しがちなのが「人の顔と名前を覚えられない」というトラブルだ。 ビジネスの場で気まずい思いをしないために、お話を伺った…

上司に質問するのは部下の責任? 弁護士に質問方法を教えてもらった

仕事で分からないことがあったとき、上司に質問するのはおかしなことではない。むしろ、部下として当然やるべきことだろう。 しかし、上司が忙しそうにしているときに質問をしてしまったり、要領を得ない質問をして怒られたり、ちょっとコワモテの上司には話…

「仕事が早く終る人」と「いつまでも残業する人」の違いは? タイムマネジメントのプロに聞く

「ノーモア長時間労働!」という機運が高まっている。一部の会社ではこれまでに週休3日制や1日7時間労働の導入など、労働環境の改善に向けた施策も発表された。 しかし、企業がいくら制度を用意しても、仕事が山積みになっていれば帰れない。就業時間内に仕…

「積ん読」「三日坊主」からの卒業! ビジネス書を本当に役立てる方法は?

書店やAmazonに並ぶビジネスパーソン向けの「自己啓発本」や「成功本」。しかし、買ったまま読んでいなかったり、読んでも何も身につかなかったり、という経験はないだろうか? どうしたらこうしたビジネス書を本当にビジネスに役立てることができるのか。そ…

1日に1億円売った実演販売士・レジェンド松下さんに聞く「短時間で人を惹きつける極意」

たった数分のプレゼンで客の心を惹きつけ、商品を買わせる実演販売士。そのスキルは社会人、特に営業職に従事する人に非常に役立つはずだ。 そこで「1日に1億円売った」実演販売士としてバラエティ番組などにも引っ張りだこのレジェンド松下さんに、「短時間…

「ネクタイを結ぶのがヘタ」な人ってどこで失敗しているの? シャツ専門店直伝・ネクタイの結び方

私事であるが、ネクタイを結ぶのがヘタである。どのくらいヘタかというと、このくらいだ。 ふざけているわけでもなんでもなく、筆者が大真面目に結んだもの。ご覧の通り非常に不格好だし、仕事がデキそうな印象は受けない。ここまで極端ではないにしろ、毎朝…

「仕事の邪魔をしてくる人」との上手な接し方は? 「嫌われる勇気」著者・岸見一郎さんからの助言

万人に愛されて生きていければ理想だが、時として人から悪意を向けられるシーンというのも、残念ながらあるだろう。それが、ただでさえ苦労の多い仕事上のやりとりで発生すると、どうしたってうんざりしてしまう。プライベートにも影響しかねない。 仕事で縁…

サウナはビジネスに効く!? プロサウナーの原山壮太さんが教える正しい入り方や効果、オススメのサウナ

「サウナ」という言葉には、どんなイメージがあるだろうか。人によっては「ガマン大会」「オジサンっぽい」など、ポジティブなものばかりではないはずだ。しかし、そんな意見に異を唱える自称“プロサウナー”がいる。一般社団法人日本サウナ総研の原山壮太さ…

万年筆初心者におすすめのモデルと書き方のコツを文具プランナーに聞いてみた

以前、はたラボでビジネスパーソンにおすすめのボールペンを紹介してくれた文具プランナーの福島槙子さん。文房具に並々ならぬ愛情を注ぐ彼女から、気になる話を聞いた。なんと、現在、若者、特に若い女性の間で万年筆が密かなブームを迎えているらしい。そ…

ボドゲで経営感覚を養う「しゃちょうBOKIゲーム(社長簿記ゲーム)」を体験してみた

ボードゲーム人気がじわじわと広がる昨今、純国産の変わったボードゲームが存在するというウワサを聞きつけた。その名も『しゃちょうBOKIゲーム』。なんと、遊びながら簿記を学べるゲームであるという。 元帳や損益計算書といった、一見複雑に見える書類の数…

乗り換えの達人が教える、電車移動で待ち合わせ時間に遅刻しない方法

時間の余裕を持って出発したはずなのに、目的地の最寄り駅に到着したのはなぜかギリギリ。遅刻を回避するために、慌ててダッシュ……そんな経験はないだろうか? このように、時間の見込みが甘い人は、どうしていつもギリギリになってしまうのか。その答えは、…

アイス評論家がビジネスパーソン視点で選ぶ、2016年おすすめアイス5選

1年を通してコンビニやスーパーなどで販売され、今や「国民食」となったアイス。そして、「アイスはビジネスパーソンにこそおすすめ」と言うのが、年間約1,000個のアイスを食べるアイス評論家のアイスマン福留さんだ。 アイスマン福留さんによれば、「アイス…

東急ハンズ中の人がおすすめ! 「暑い人」「寒い人」別の冷房対策アイテム

梅雨明けが遅れ、早くも厳しい残暑を迎えている本年。クールビズで推奨される冷房の設定温度は「28℃」だが、企業や店舗によっては、28℃よりも低く設定されている場合もあるだろう。今夏のように最高気温が30℃を超える日が続けば、それもやむを得ないことかも…

文具プランナー推奨! ビジネスパーソン向けおすすめ「鉄板」ボールペン

簡単なメモであれば、スマホでフリック入力するビジネスパーソンもいるだろう。しかし、ビジネスシーンには、今なお「気軽にスマホを出せない、使えない」場面がある。そんなときに重宝するのがメモ帳、そしてボールペンというアナログなガジェットだ。 「単…

それ、実は「加齢臭」じゃないかも!? プロが教える男のニオイ、種類別対策法!

「わっ!クサいっ!」と思っても、本人には言いにくいニオイのこと。マンダムの調査(2014年5月、東京・大阪で25~49歳の働く男女1,117名を対象に実施)によると、「職場の身だしなみでどうにかしてほしいこと」の1位は「ニオイ」。 しかし、約9割の人が「ニ…

転職でも必要! 社会人はSPI試験で何割正解できるのか

新卒採用の「適性検査」の定番として知られるSPI。SPIとは、Synthetic(総合的な) Personality(個性・性格) Inventory(評価)の略で、企業が就活生の能力を測る筆記試験として、現在は1万社以上が導入しているという。 しかし、筆者は新卒から人づてでラ…

職場がWindowsメインでもトラブル無用! Mac大好きブロガーおすすめのアプリ・サービス

「BYOD(Bring Your Own Device)」つまり、個人が所有するPCやスマートデバイスを業務で使用することは、大半の企業では情報保護の観点から禁止されているだろう。しかし、最近はIT企業を中心に、BYODが緩やかに認められ始めている。また、リモートワークな…

「VC(ベンチャーキャピタル)」「投資ファンド」ってどんな仕事? 私でも転職できるの?

テレビやネットで流れる株式上場のニュースで、“ベンチャーキャピタル”、“VC”という言葉を耳にすることがあるだろう。思わず声に出して読みたくなり「へえ、VCがね」なんて知ったかぶりをしてしまいそうだが、「VCとは何か」を説明できるかと問われれば、で…

悪女学研究所・所長の藤田尚弓さんが実演!「反省しているっぽい表情」の作り方

上司に怒られた! そんなとき、ついイラッとした顔をしてしまい、さらに上司の怒りを買ったことはないだろうか? 本来求められているのは、しおらしい態度だろう。けれども、気持ちが顔に出ないようにするのも難しい……。そこで、テレビ番組にも出演し、さま…

人気ラッパーDOTAMAさんが解説! ビジネスシーンで「気の利いたことを言う」「上手い切り返しをする」方法

ビジネスシーンを円滑にするために、また、ピンチを乗り切るために、あるとうれしいのが「気の利いたことを言う」「上手い切り返しをする」スキルだろう。しかし、どうすればその力が身につくのか……。そんな悩みを抱えた筆者が「これだ!」と思わず膝を打っ…

東京別視点ガイド管理人が教える! あなたの知らない「サボりスポット」5選

上司に理不尽に怒られたときや、徹夜で仕込んでいた案件が仕切り直しになったとき。働いていれば、どうしてもサボりたい気分になることはある。そんなとき、外回りやランチタイムを利用して、会社にバレずに気分転換できる場所はないだろうか。 せっかく気分…

ありがた迷惑な「クソバイス」の対処法って? 提案者の犬山紙子さんが解説

ビジネスシーンのあちこちで飛び交う「クソみたいな」……おっと失礼、「役に立たない」アドバイス、それが「クソバイス」である。「世の中には、まともに聞かなくてもいいアドバイスもあることを知ってほしいんです」と話すのは、「クソバイス」という言葉の…

勤務時間、有給休暇、給与、退職 etc. 「就業規則」にはどんなことが書かれているの?

当然のように命令される残業、なかなか取得できない有給休暇……希望や期待を胸に入社したものの、いざ働き始めたら「こんなはずじゃなかった」というトラブルに直面することがある。このような事態を未然に防ぐためにも、チェックしておきたいのが就業規則だ…

投資や住宅購入のチャンス! 「マイナス金利」の影響を税理士に聞く

日本銀行(以下日銀)は今年1月29日、「マイナス金利付き量的・質的金融緩和」の導入を発表した。すると、2月9日には10年物国債指標銘柄利回りが債権市場でマイナス0.035まで低下。日本史上初の「マイナス金利」となった。 この「マイナス金利」とは、どのよ…

身近な社会人の先輩は「父」! 就活生の「娘」が家庭内OB訪問してみたら

2017年春入社の新卒採用が解禁になった。リクルートスーツに身を包み、不安げな就活生も街で見かける。「どんな仕事を選べばいいのか」「そもそも働くとはどういうことなのか」そんな疑問に直面していることだろう。 就活にはOB訪問という文化がある。社会人…

フライト4500回の元CAが教える「苦手な上司の操縦術」

「また今日もあの上司と顔を合わせるのか……」と迎える憂うつな朝。苦手な上司とストレスなく付き合うには、どうすればいいのだろうか? そんな悩めるビジネスパーソンに「人間関係を操縦するコツは、正面から受け止めすぎないこと」とアドバイスしてくれたの…

語学の習得はスポーツと同じ! 社会人が独学で英語を学ぶには?

2020年の東京オリンピックに向けて、ますますグローバル化が加速する日本。「仕事の幅を広げるためにも、英語を習得したい」と思うビジネスパーソンも多いのでは? とはいえ、「英会話スクールは学費が高い」「モチベーションが維持できない」など、英語学習…

ボードゲームカフェ店長直伝! ビジネスで勝つ力が身につくボドゲ5選

懐かしの 「ボードゲーム」というと何を思い浮かべるだろうか? おそらくは「人生ゲーム」、もしかしたら「モノポリー」かもしれない。だが、ボードゲームの世界は、世間で知られているよりもずっと広く、深い。数え切れないくらいの種類があり、ファンも年…

老後には1800万が必要! ファイナンシャルプランナーが教える貯金のコツ

給料日前になって「今月はなんとなく、お金を使いすぎた気がする……」と思うことはないだろうか。そんな生活ではなかなか貯金まで手が回らないし、そもそも貯金できなければ結婚や出産などのライフプランもままならない。 一般的なビジネスパーソンに必要な貯…

メールの返信がない=既読スルー? 軽視されないビジネスメールの書き方

わざわざ「【至急】」と件名の冒頭につけたメールに返信がない。そんなとき、軽視されているのはメールか、はたまた自分なのかと気分が落ち込んでしまうこともあるだろう。もちろん「電話して確認する」といったしかるべき手段はあるが、できれば初手のメー…

ウチの会社は大丈夫!? 先行き不安な会社の見分け方

「この会社、大丈夫かな?」 仕事をしていると、企業から不穏な気配を感じることがあるだろう。せめて自社には息の長い会社であってほしいが……。 「会社の将来性を見て転職先を選ばないと、入社した会社がことごとく倒産してしまうなんてこともあります」と…

接待や懇親会の下見にもピッタリ! ランチパスポート活用のすすめ

就業中に一番自由に使える時間といえば、ランチタイム。安くておいしいランチを求め、職場付近のお店を巡るプチトリップ。そんな食いしん坊の隠れた味方が『ランチパスポート』だ。 ランチパスポートは、その地域の書店やコンビニ、飲食店など、エリア限定で…

「ガンジー」「警備員」「フタ」……GO羽鳥さん直伝、満員電車を乗り切るテク

どうして満員電車はなくならないのだろうか。みんな一様に苦しく、辛い思いをしているはずなのに、一向に通勤・退勤時の電車の混雑は解消されない。これまでもそうだったように、これからもそうなのだろう。この世に救いはないものか。 悲嘆にくれる人の心を…

運動する余裕がない! 忙しいビジネスパーソンのためのダイエット法

日頃の不摂生がたたり、順調に成長し続けるお腹周り。ジョギングやジムなど、何かしら運動しなきゃいけないことはわかっているけれど……毎日忙しくしていると、なかなか運動に時間を使えないもの。このままじゃ、来年の健康診断の結果もヤバイ! 水着にもなれ…

リズム感が身につく! タンバリン芸人、ゴンゾーに聞くタンバリンの極意

忘年会シーズンも終盤に差しかかり、ホッと一息……しかし、年が明ければ今度は新年会のシーズンの始まりだ。「来年こそは何か一芸を身につけたい」と決意したビジネスパーソンもいるのではないだろうか。 例えば、二次会の定番「カラオケ」。歌うのは苦手でも…

歯科医師が教える! 飲み会翌日のお酒のニオイを抑える方法

忘年会・新年会シーズンまっただ中。この時期は、連日の飲み会により「自分の息や体が酒臭くなっているのでは……」と、出社前に気にする人も多いのではないだろうか。「スメルハラスメント」という言葉が示すように、職場での「ニオイ」の取り締まりは年々強…

子どもの写真はOK? 上司や取引先への年賀状のビジネスマナー

年賀状づくりの進捗はいかがだろうか。取引先の担当者、前職の上司など、ビジネス上の関係者をリストアップするだけでもひと苦労。「今年もよろしくお願いします」と、新年定番のご挨拶+来年の干支の絵をプリントして、もう投函してしまいたい……なんて思っ…

オフィスカジュアルはどこまでOK? 専門家がファッションチェック!

「オフィスカジュアル」という言葉をよく聞くようになった。時代の流れや業界によって、「制服」や「スーツ着用」といった縛りがゆるくなりつつあるようだ。 しかし、ひとくちにオフィスカジュアルと言っても、社会人としてどこまでがOKでどこからがNGなのか…

宿無しのプロに聞く! 終電を逃したときの「おすすめマンガ喫茶」

お酒を飲むと酔っ払う。酔っ払うと、何もかもどうでもよくなる。何もかもどうでもよくなると、終電を逃すこともある。 学生時代なら誰かの家に泊まることができたし、友人も一緒に朝まで飲んでくれたものだ。それが、社会人になるとどうだろう。終電を逃した…