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はたラボ

上司に質問するのは部下の責任? 弁護士に質問方法を教えてもらった

仕事で分からないことがあったとき、上司に質問するのはおかしなことではない。むしろ、部下として当然やるべきことだろう。 しかし、上司が忙しそうにしているときに質問をしてしまったり、要領を得ない質問をして怒られたり、ちょっとコワモテの上司には話…

「秘書」ってやっぱり女性が多いの?  仕事内容や資格について現役秘書に聞いてみた

「秘書」という職業名を聞いたことがない、という人はほとんどいないはずだ。しかし、秘書が実際にどんな仕事をしているのかは、あまり知られていないのではないだろうか。 筆者自身にはもちろん秘書はいないし、うちの社長にも秘書はいないし、秘書を連れ回…

ありがた迷惑な「クソバイス」の対処法って? 提案者の犬山紙子さんが解説

ビジネスシーンのあちこちで飛び交う「クソみたいな」……おっと失礼、「役に立たない」アドバイス、それが「クソバイス」である。「世の中には、まともに聞かなくてもいいアドバイスもあることを知ってほしいんです」と話すのは、「クソバイス」という言葉の…

フライト4500回の元CAが教える「苦手な上司の操縦術」

「また今日もあの上司と顔を合わせるのか……」と迎える憂うつな朝。苦手な上司とストレスなく付き合うには、どうすればいいのだろうか? そんな悩めるビジネスパーソンに「人間関係を操縦するコツは、正面から受け止めすぎないこと」とアドバイスしてくれたの…

子どもの写真はOK? 上司や取引先への年賀状のビジネスマナー

年賀状づくりの進捗はいかがだろうか。取引先の担当者、前職の上司など、ビジネス上の関係者をリストアップするだけでもひと苦労。「今年もよろしくお願いします」と、新年定番のご挨拶+来年の干支の絵をプリントして、もう投函してしまいたい……なんて思っ…

昨年と同じでもOK? ハズさないお歳暮選びのポイント

そろそろ年の瀬。日頃お世話になっている相手に感謝の気持ちを表すために、お歳暮を贈ることはビジネスパーソンのマナーのひとつだ。しかし、いざお歳暮を贈るとなった時、何を選べばいいのか悩んでしまう人も少なくないだろう。 そんな疑問に、「ハズレがな…

そろそろ忘年会シーズン! お酒が苦手でも、飲み会を楽しむ方法

そろそろ忘年会の予定が入りはじめるこの時期。「飲みニュケーション」という言葉に代表されるように、日本では飲み会でお酒を酌み交わし、円滑なコミュニケーションを図る習慣がある。でも、世の中にはお酒が得意な人ばかりではなく、お酒が苦手、あるいは…