ホンダエンジニアリング株式会社
生産系ITシステムの企画・開発 No.80471933の求人・転職情報

Job No.80471933

募集要項

仕事内容

●Hondaの生産ラインにおけるITシステムの企画、開発を担当いただきます。

Hondaの生産ラインにおける膨大なデータを処理し、IOTやビッグデータ活用の理論を取り入れた新生産システムの企画・提案からグランドデザイン・要件定義・DB設計やアプリケーション開発を担当いただきます。

※将来的に、本田技研工業(株)、(株)本田技術研究所、(株)ホンダアクセス、並びに、海外事業所への異動の可能性があります。

【ホンダエンジニアリングについて】
Hondaでは役割ごとに機能分社しており、生産技術研究開発をホンダエンジニアリングが担当。
(製造及び販売を本田技研工業、商品開発を本田技術研究所、純正アクセサリーの商品開発、製造及び販売をホンダアクセスが担当しています。)

応募資格 【必須条件】
■ITベンダーやコンサルファーム、事業会社の情報システム部門 等でプロジェクトリーダーとして企画・提案、要件定義などの経験がある方

【歓迎要件】
●生産設備に関するシステム開発・導入経験
●ビジネスレベルの英語力をお持ちの方
 
【求める人物像】
●現状に満足せず常に向上心のある方
●粘り強く物事を完遂できる方
●自ら考え、主体的に発言・提案できる方
勤務地 栃木県 ホンダエンジニアリング(栃木県)
予定年収 ※経験に応ず
学歴 大学 卒業以上
勤務時間 08:30〜17:30
休日・休暇 完全週休2日制(土・日 ※祝日のある週は土曜日出勤の場合有)、GW、夏季、年末年始、有給、特別休暇 【有給消化率100%】
諸手当 住宅融資、財形貯蓄、保養所、各種クラブ活動あり
募集職種
求人特徴

会社概要

事業内容

■HONDAの4輪、2輪・汎用製品を合理的に生産する為の生産技術開発/生産設備製造■次世代製品の研究・開発・製造(燃料電池/材料、薄膜太陽電池、二足歩行ロボットASIMOの製造)※ホンダエンジニアリング(株)は、1962年に本田技研工業(株)の生産技術研究・開発部門が分離・独立した会社です。
【事業領域詳細】
◇車体領域:四輪車の車体(ボンネット・ルーフ・バンパー・など)の生産技術開発
◇パワートレイン領域:駆動系部品の生産技術開発
◇二輪・汎用領域:二輪・汎用製品の車体からエンジンを含んだ製品全般における生産技術開発
◇機能部品領域:燃料電池や駆動モータ、太陽電池などの生産技術開発

特徴 ■本田技研工業の生産技術研究・開発部門が分離・独立し1970年に「ホンダ工機」として設立。初代社長は本田宗一郎。
■主にHONDA車の量産ラインの生産技術を担っており、グループ内で技研工業、技術研究所に並ぶ位置づけです。
■未来に向けて、より競争力の高い商品・生産体質を追及し、次世代の生産技術の研究を行っています。研究対象としては、四輪、二輪、汎用機製品の図面を、具現化、量産化するためのの研究・開発を主に行っております。しかし、製品を具現化、そして量産化するための生産技術であれば、その研究範囲は限られていません。
■Hondaの特定の4輪・2輪・汎用製品を、いかに具現化するか、いかに効率的に量産化するかを追求し、本田技研工業の工場に納品する生産ラインの企画・構築を行っています。その業務は、生産ライン全体の仕様を企画するところからはじまり、生産ラインの各工程の設備、装置、金型の設計・製造するところまでを、当社で行っております。
【待遇】
◇本田技研工業、本田技術研究所、ホンダエンジニアリング、ホンダアクセスは同一の労働協約を適用し、労働条件は同一となっています。
【社風】◇HONDAグループは社員を尊重する社風です。ON/OFFがはっきりしており、メリハリを持って職務に当たれる環境です。
企業特集 -
設立 1970年09月
資本金 3600百万円
売上高 -
株式公開 -
従業員数 2800人
業種
  • 希望に合う求人があれば転職を考えたい スカウトサービスに登録

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