ホンダエンジニアリング株式会社
工場インフラ設備維持管理技術者(第2種電気主任技術者) No.80479497の求人・転職情報

Job No.80479497

募集要項

仕事内容

自動車生産技術開発・設備製造工場における
・特別高圧電気設備の運転・管理
・工場内ユーティリイティー設備※の維持・管理・運転(受変電設備)
・工場内生産設備へのユーティリティー接続工事 検討・仕様作成・工事管理
・業者とのやりとり
(※工場インフラ設備、空気調和設備、圧縮エアーの設備、ボイラー、飲料水・排水のポンプ等)
新エネルギーの導入の企画、省エネルギーの提案なども積極的に行っていただきます。
国内出張は数か月に1回。グローバル展開を実施していく背景から海外拠点の立ち上げ(海外工場建設)で能力を発揮する機会もあり、海外出張の可能性もございます。
将来的には、総合的な技術者、グローバルでの活躍を期待しています。
休日出勤は、数か月に1回程度で、相談のうえ交代で担当いただきます。

応募資格 【必須要件】
●第二種電気主任技術者の資格をお持ちの方
●新しい技術の導入など様々な提案を行う力をお持ちの方

【歓迎要件】
●エネルギー管理士
●施工管理技士(電気工事、管工事)
●英語力
勤務地 栃木県 ホンダエンジニアリング(栃木県)
予定年収 400万〜800万 ※経験に応ず
学歴 高校 卒業以上
勤務時間 08:30〜17:30
休日・休暇 完全週休2日制(土・日 ※祝日のある週は土曜日出勤の場合有)、GW、夏季、年末年始、有給、特別休暇 【有給消化率100%】
諸手当 住宅融資、財形貯蓄、保養所、各種クラブ活動あり
募集職種
求人特徴

会社概要

事業内容

■HONDAの4輪、2輪・汎用製品を合理的に生産する為の生産技術開発/生産設備製造■次世代製品の研究・開発・製造(燃料電池/材料、薄膜太陽電池、二足歩行ロボットASIMOの製造)※ホンダエンジニアリング(株)は、1962年に本田技研工業(株)の生産技術研究・開発部門が分離・独立した会社です。
【事業領域詳細】
◇車体領域:四輪車の車体(ボンネット・ルーフ・バンパー・など)の生産技術開発
◇パワートレイン領域:駆動系部品の生産技術開発
◇二輪・汎用領域:二輪・汎用製品の車体からエンジンを含んだ製品全般における生産技術開発
◇機能部品領域:燃料電池や駆動モータ、太陽電池などの生産技術開発

特徴 ■本田技研工業の生産技術研究・開発部門が分離・独立し1970年に「ホンダ工機」として設立。初代社長は本田宗一郎。
■主にHONDA車の量産ラインの生産技術を担っており、グループ内で技研工業、技術研究所に並ぶ位置づけです。
■未来に向けて、より競争力の高い商品・生産体質を追及し、次世代の生産技術の研究を行っています。研究対象としては、四輪、二輪、汎用機製品の図面を、具現化、量産化するためのの研究・開発を主に行っております。しかし、製品を具現化、そして量産化するための生産技術であれば、その研究範囲は限られていません。
■Hondaの特定の4輪・2輪・汎用製品を、いかに具現化するか、いかに効率的に量産化するかを追求し、本田技研工業の工場に納品する生産ラインの企画・構築を行っています。その業務は、生産ライン全体の仕様を企画するところからはじまり、生産ラインの各工程の設備、装置、金型の設計・製造するところまでを、当社で行っております。
【待遇】
◇本田技研工業、本田技術研究所、ホンダエンジニアリング、ホンダアクセスは同一の労働協約を適用し、労働条件は同一となっています。
【社風】◇HONDAグループは社員を尊重する社風です。ON/OFFがはっきりしており、メリハリを持って職務に当たれる環境です。
企業特集 -
設立 1970年09月
資本金 3600百万円
売上高 -
株式公開 -
従業員数 2800人
業種
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