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日本エー・エス・エム株式会社の中途採用・求人・転職情報

日本エー・エス・エム株式会社の中途採用情報ページです。現在募集中の職種の求人・採用情報や、事業内容、会社概要などをご紹介しています。

採用状況・特徴について

■世界市場シェアナンバー1を誇る装置を持つオランダ本拠地のグローバル企業です。オランダに本拠地を置くASM International N.V.の日本法人として設立されました。
■ASM International N.V.は、CVD事業を始めとする前工程では、プラズマCVD装置、縦型減圧CVD装置が業界3位、エピタキシャル成長装置が業界1位のマーケットシェアを誇ります。
■このうち、ASM Japanでは、プラズマCVD装置に関する研究開発から販売、部品調達、カスタマイズまで一貫して行っています (日本独自の研究開発があり製造拠点はシンガポールにグローバルでまとめてあります。)
■当社は、半導体製造工程の中でその集積度や品質の鍵を握る「薄膜生成」で高い技術力(CVD技術)を持っています。国内だけでなく、海外でも主要半導体メーカーで当社装置と開発プロセスが採用されています。世界トップクラスの評価を得ています。
■なかでも近年は、ALD(原子層堆積法)装置の引き合いが多く、この分野のパイオニアとして常に先進的な技術開発を進めます。
■日本法人設立から30年を超え、外資系企業と日系企業の特徴をミックスしたような社風です
■社内平均年齢:41.5歳(2018年1月現在)■平均勤続年数:11.6年(2017年1月実績) ■
■本社への通勤は、京王永山駅、小田急永山駅から社員向けシャトルバスが出ています。(朝2本、夕4本)また、自動車通勤も可能です。

会社概要

事業内容

【事業内容】
プラズマCVD装置・プラズマALD等(薄膜形成装置)の研究開発、販売、技術サービス等
【グループ主要製品】
・プラズマALD装置(世界シェア70%で業界1位)
・エピタキシャル成長装置(業界シェア1位)
・プラズマCVD装置(業界シェア3位)
・縦型減圧CVD装置(業界シェア3位)
【日本に研究開発拠点】
外資ですが、日本に研究開発拠点を構えお客様のニーズに沿った開発を担っています。お客様は日本国内はもちろんですが、海外のお客様も高い品質を求めて当社への依頼もございます(蘭国、米国、日本にR&D拠点)
※本社連結売上高:11億2,500万ユーロ(2019年12月期実績)

設立1982年06月
資本金4600百万円
従業員数285人
売上高-
株式公開非上場

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