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ホンダエンジニアリング株式会社の中途採用・求人・転職情報

ホンダエンジニアリング株式会社の中途採用情報ページです。現在募集中の職種の求人・採用情報や、事業内容、会社概要などをご紹介しています。

ホンダエンジニアリング株式会社の求人・採用状況・特徴について

■本田技研工業の生産技術研究・開発部門が分離・独立し1970年に「ホンダ工機」として設立。初代社長は本田宗一郎。
■主にHONDA車の量産ラインの生産技術を担っており、グループ内で技研工業、技術研究所に並ぶ位置づけです。
■未来に向けて、より競争力の高い商品・生産体質を追及し、次世代の生産技術の研究を行っています。研究対象としては、四輪、二輪、汎用機製品の図面を、具現化、量産化するためのの研究・開発を主に行っております。しかし、製品を具現化、そして量産化するための生産技術であれば、その研究範囲は限られていません。
■Hondaの特定の4輪・2輪・汎用製品を、いかに具現化するか、いかに効率的に量産化するかを追求し、本田技研工業の工場に納品する生産ラインの企画・構築を行っています。その業務は、生産ライン全体の仕様を企画するところからはじまり、生産ラインの各工程の設備、装置、金型の設計・製造するところまでを、当社で行っております。
【待遇】
◇本田技研工業、本田技術研究所、ホンダエンジニアリング、ホンダアクセスは同一の労働協約を適用し、労働条件は同一となっています。
【社風】◇HONDAグループは社員を尊重する社風です。ON/OFFがはっきりしており、メリハリを持って職務に当たれる環境です。

会社概要

事業内容

■HONDAの4輪、2輪・汎用製品を合理的に生産する為の生産技術開発/生産設備製造■次世代製品の研究・開発・製造(燃料電池/材料、薄膜太陽電池、二足歩行ロボットASIMOの製造)※ホンダエンジニアリング(株)は、1962年に本田技研工業(株)の生産技術研究・開発部門が分離・独立した会社です。
【事業領域詳細】
◇車体領域:四輪車の車体(ボンネット・ルーフ・バンパー・など)の生産技術開発
◇パワートレイン領域:駆動系部品の生産技術開発
◇二輪・汎用領域:二輪・汎用製品の車体からエンジンを含んだ製品全般における生産技術開発
◇機能部品領域:燃料電池や駆動モータ、太陽電池などの生産技術開発

設立1970年09月
資本金3600百万円
従業員数2800人
売上高-
株式公開-

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  • ゲーム・玩具業界・Webデザイナー(25歳・女性)

    現職中ということもあり、資料の作成などに時間がかかっているのにも関わらず嫌な顔せず待っていただき、丁寧にご対応いただけた。また、求めている求人が非常にマッチしていた。

  • 医療機器業界・営業事務(26歳・女性)

    面接の前に、企業の担当者が事前オリエンテーションをしてくれたのがとてもよかったです。

  • 化学・繊維業界・社内SE(51歳・男性)

    情報提供が多く、自身の趣向にあった案件を紹介していただいた。

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