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日本スペノ株式会社の中途採用・求人・転職情報

日本スペノ株式会社の中途採用情報ページです。現在募集中の職種「整備士・サービスエンジニア」「セールスエンジニア・FAE」の求人・採用情報や、事業内容、会社概要などをご紹介しています。

日本スペノ株式会社の求人・採用状況・特徴について

日本にレール削正車を導入したパイオニア!
日本でのシェアは95%、ワールドワイドでもトップクラスメーカーの日本法人 

【概要】
1960年、スイスで創業し、1965年に現在のスペノインターナショナルSAの社名にて設立。現在ワールドワイドで620名の従業員が勤務し、202社のお客様と取引きを行っています。
1987年9月、スペノインターナショナルSA社の日本法人として設立されレール削正車両の販売及びその保守、部品・削正砥石等の供給を行っております。さらにお客様のご要望に基づき自社保有の車両によるレール削正請負業務も併せて行っております。また同社ではCS活動を積極的に推し進めております。
【『レール削正車』とは?】
走行しながら砥石でレールの表面を削る特殊車両です。列車が通過すると、レールは傷がつきやすくなるため、レールを長持ちさせるには削る必要があります。騒音や振動を低減するとともにレールの延命にも効果があります。
【日本法人の社風】
非常にフラットな組織であり、風通しの良い社風が特徴です。10年以上退職者が出ておらず、長期的に腰を据えて働くことが可能です。

日本スペノ株式会社の求人一覧(1件)

募集中の求人職種を一覧でご紹介しています。

鉄道特殊車両のサービスエンジニア

仕事内容

スイスにある親会社のスペノインターナショナル社が製造するレール削正車の整備をご担当いただきます。
【具体的には】
定期メンテナンス、修理点検、部品の交換や組立、それに付随するレポートの作成等
【働き方】
夜間作業が多いサービスエンジニアのイメージとは異なり日中のメンテナンスが担当業務です。ただし、月に1回程度終電後に試運転のために勤務することがあります。
急な呼び出しや、時間外のサービス残業、転勤は一切ないので、就業環境を変えたい方にはぴったりの環境です。その環境もあり、現在10年間離職者が出ておりません。
【組織構成】
技術部 16名(部長、課長代理2名:40代前半、以下メンバー13名)
【担当エリア】
車両基地は全国にあるため、メンテナンスの際には出張があります。基本的にはエリアごとの担当制なので、希望を重視して担当をお任せします。
【担当車輛に腰を据えて働ける環境】
鉄道会社に納入する削正車にエンジニアがつき、買い替えとなるまでの約15年間、その車両の担当エンジニアとして業務に取り組めます。一人当たり10車両前後を担当いただきます。削正車をメンテナンスできるエンジニアは希少なため、特殊車両のスペシャリストとして、お客様から頼りにされることがやりがいの一つです。

年収
500万円〜700万円
勤務地
東京都

会社概要

事業内容

■レール削正車販売
■レール削正工事請負業務
■部品供給及び保守、サービス業務

設立1987年09月
資本金-
従業員数41人
売上高-
株式公開-

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  • 化学・繊維業界・経理・財務・会計(33歳・女性)

    的確なアドバイスを頂いたし、紹介先の求人も希望からブレがなかった。今後のキャリアや人生を考えながら初回の面談をしていただき、アドバイスを頂いたので、自分の軸を考え直すきっかけとなって良かったです。本当にありがとうございました。

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  • 化学・繊維業界・貿易事務(28歳・女性)

    希望の職種求人や、詳細な条件に合う求人を紹介して頂けた事と、選考中の情報や企業との兼ね合いなど様々な点で尽力頂け、サポートが強い転職活動を行えた点が良かったです。
    また担当の方も親身に迅速にいつも対応して頂けたので、転職活動期間中は相談したりと心強かったです。

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