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ジャパン・アナリスト株式会社の中途採用・求人・転職情報

ジャパン・アナリスト株式会社の中途採用情報ページです。現在募集中の職種「製造技術職」「整備士・サービスエンジニア」の求人・採用情報や、事業内容、会社概要などをご紹介しています。

採用状況・特徴について

ジャパン・アナリスト株式会社は、日本の油圧機器トップメーカーのKYB(株)と、米国Analysts Inc.との合弁で、日本で最初のオイル分析による設備診断のスペシャリストとして1975年に設立された専門会社です。

【サービス特徴】
■機械異常の早期発見
オイルは潤滑内部の全てに循環しているので、機械要素から発生する摩耗粒子は全てオイルに含まれています。機械要素に異常摩耗(損傷)が生じ摩耗が増加すると、オイル中の摩耗粒子量も増加するので、オイルの定期分析によって機械要素の異常を早く発見できます。

■メンテナンス計画に有効
機械の摩耗状態を知るためには、オイル中の摩耗粒子を直接分析することにより、機械の摩耗状態が判ります。
オイルの定期分析をTPM(Total Productive Maintenance)の一環に取り入れ、予知保全、オーバーホール期間や更油期間の延長にお役立てください。

求人一覧

1~1件(1件)

募集中の求人職種を一覧でご紹介しています。

【内勤営業/相模原市】※キャリアチェンジ歓迎

仕事内容

顧客から問合せ内容を踏まえ、課題解決に向けて同社が手掛けるオイル分析診断サービスの案内を行います。また、システムへの対応履歴入力や見積書、請求書に関する業務もご担当いただきます。
■問い合わせ
※完全インバウンド(顧客からの問合せを受ける)の内勤営業です。
※稀に顧客先へ訪問など外出する場合がございます。
■主なクライアント:工作機械や建設機械を使用している航空機、原子力発電、風力発電、大型船舶、建設機械等業界の企業
※親会社からの紹介が主の為、信頼関係が構築された企業が多くを占めています。
■主な問い合わせ:「工作機械の作動確認する為のオイル分析方法について」

【組織構成】営業部:部長ー課長ー★メンバー3名ー派遣スタッフ2名
【募集背景】受注量の増加に伴う営業部の増員を目的とした採用です。
※同社の営業は、基本的に内勤営業となります。

【不況に強いビジネスモデルを確立】
不況下では、各企業が設備投資がしづらくなり、既存の設備機械を長く使用する為にメンテナンス(オイルの入れ替え等)の需要が高まります。オイル交換は大きなコストはかかりませんが、オイルの廃却は大きなコストを要する為、新型コロナウイルスの影響もあり、以前より問合せが増えています。
※当面の転勤は想定していません。

年収
350万円〜437万円※経験に応ず
勤務地
神奈川県

会社概要

事業内容

オイル分析による設備診断と潤滑油の分析
■分析・診断サービス
 ▽セット分析
 ▽精密分析

設立1975年11月
資本金-
従業員数45人
売上高-
株式公開非上場

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