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一般財団法人アジア太平洋エネルギー研究センターの中途採用・求人・転職情報

一般財団法人アジア太平洋エネルギー研究センターの中途採用情報ページです。現在募集中の職種「リサーチャー・集計」「その他」の求人・採用情報や、事業内容、会社概要などをご紹介しています。

一般財団法人アジア太平洋エネルギー研究センターの求人・採用状況・特徴について

アジア太平洋エネルギー研究センター(APERC)は、1995年11月の大阪サミットでアジア太平洋経済協力(APEC)経済首脳が採択した行動計画に従い、1996年7月に東京に設立された。日本政府は寛大に合意し、センターを主催しております。

APERCの主な目的は、世界、地域、国内のエネルギー需給動向、エネルギーインフラ開発、エネルギー規制改革、および地域の繁栄を考慮した関連する政策問題について、APEC経済の間で理解を深めることです。APERCは、私たちの使命とビジョンを実行するために、エネルギー安全保障、経済成長、環境の質を促進するためのAPECの拘束力のないエネルギー政策原則に従って、合理的なエネルギー政策の策定を提唱し、地域のエネルギー研究における能力開発を強化しています。

一般財団法人アジア太平洋エネルギー研究センターの求人一覧(1件)

募集中の求人職種を一覧でご紹介しています。

APEC各国・地域のエネルギー需給動向・将来予測業務※研究員

仕事内容

【具体的な業務内容】
(1)エネルギー需給分析全般
(2)計量経済分析(エネルギー/マクロ経済他)
(3)最適化モデル分析(MARKAL/電源構成/石油精製/貿易フロー等)
※MARKALとは:経済分析に活用されるツール
(4)各種調査・研究等の事務局運営、APEC事務局・APEC加盟各国・地域政府との交渉等
(5)提案書・報告書作成、定期刊行物(APEC石油ガス安全保障ニューズレター等)の作成等
■同社はAPECのエネルギー分野での活動を支援する為に日本国政府の主導により設立された国際研究機関です。APEC加盟各国・地域のエネルギー需給動向と将来予測、エネルギー市場の発展、各種政策課題への対応等について分析・研究を通じエネルギー問題の理解の醸成と課題解決へ貢献します。
【魅力】
同社はAPECのエネルギー分野での活動を支援する為に日本国政府の主導により設立された国際研究機関です。APEC加盟各国・地域のエネルギー需給動向と将来予測、エネルギー市場の発展、各種政策課題への対応等について分析・研究を通じエネルギー問題の理解の醸成と課題解決へ貢献します。
【残業時間】
月10時間程度 ※海外とやり取りする場合、時間外が発生する

年収
450万円〜500万円
勤務地
東京都

会社概要

事業内容

■エネルギー経済の動向に関する調査・研究
■エネルギー政策及びエネルギーに係る環境政策に関する調査・研究
■省エネルギー・新エネルギーに関する調査・研究
■中東諸国等の経済及びこれに関連する諸情勢に関する調査・研究
■エネルギー調査・研究機関との交流・提携
■エネルギー経済及びエネルギー・環境政策並びに中東諸国等の経済及びこれに関連する諸情勢に関するシンポジウム、研究会、懇談会等の開催
■エネルギー経済及びエネルギー・環境政策並びに中東諸国等の経済及びこれに関連する諸情勢に関する情報、資料の収集及び提供
■グリーンエネルギーの認証及びこれに関連する諸情勢に関する調査・研究

設立2020年04月
資本金-
従業員数20人
売上高-
株式公開-

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