はたラボ

こだわりは、「仕事の時間が美しく流れているかどうか」――働き方評論家・大学教員として活動する常見陽平さんが語る「時間の使い方」(後編)

何事も全力に見える人は、どんな時間の使い方をしているのだろうか。仕事における「時間の使い方の秘訣」を常見陽平さんにお伺いしたところ、「いかに時間を美しく流れるように設計するか」をモットーにしていることがわかった。(詳しくは、前編を参照)今…

こだわりは、「仕事の時間が美しく流れているかどうか」―― 働き方評論家・大学教員として活動する常見陽平さんが語る「時間の使い方」(前編)

何事も全力に見える人が、あなたの周りにもいないだろうか。仕事に家事に育児、そして趣味までも。1日24時間と決まっている中で、一体彼らはどんな時間の使い方をしているのか、その秘訣を聞いてみることにした。 今回奥義を伝授してくれたのは、千葉商科大…

おもしろ部署探訪~森永製菓 新領域創造事業部~新規事業が会社にもたらす大切なものとは?(後編)

世の中にはさまざまな仕事がある。一見すると同じ部署名でも、企業の数だけ手掛ける仕事内容は多様なうえに、企業や社会における役割も異なる。この連載では、そんな世の中に存在する企業の『部署』にフォーカスし、それぞれの部署の役割や仕事内容、ポリシ…

おもしろ部署探訪~森永製菓 新領域創造事業部~新規事業が会社にもたらす大切なものとは?(前編)

世の中にはさまざまな仕事がある。一見すると同じ部署名でも、企業の数だけ手掛ける仕事内容は多様なうえに、企業や社会における役割も異なる。この連載では、そんな世の中に存在する企業の『部署』にフォーカスし、それぞれの部署の役割や仕事内容、ポリシ…

「相談できない上司」にならないために ―― 1on1ミーティングで部下の本音を引き出す方法を若者との対話のプロに聞いた

1on1ミーティングを取り入れる企業が増えている。ヤフーが2012年から導入したことをきっかけに、ビジネスの世界で注目され始めたこの面談のやり方。主に、マネジメント層の上司が部下と1対1で対話することで、部下の指導・育成を行うのが目的だ。 しかし、上…

自分に向いている「本来の仕事」とは?20代・30代に伝えたい、コミュニティーで実践する無理しないキャリアアップ術

コミュニティーへの注目が再び集まっている。以前から朝活や異業種交流会、ビジネススクールなど、会社の外で学ぶ機会はあったが、最新のコミュニティーは特に20代から30代のスキルアップ、キャリアアップしたいと考える若手ビジネスパーソンを惹きつけてい…

「烈海王になりたい」筋肉、コスプレ、法曹の三足の草鞋をストイックにこなす弁護士・小林航太さん|クレイジーワーカーの世界

NHK「みんなで筋肉体操」で、謎の筋肉弁護士として出演した小林さん。仕事と趣味を力いっぱい謳歌する、小林さんの生きざまに迫る。

「接客中はIQ500で」 銀座で愛され続ける一流クラブ「稲葉」オーナーママ・白坂亜紀さんの気配り|この「忖度」がスゴい!

銀座のクラブ「稲葉」のオーナーママである白坂亜紀さん。大学生でこの道に入り、約30年。ホステスにとってのメジャーリーグと呼ばれる銀座で選ばれ続けてきた白坂ママの「忖度の力」について聞いた。

「文化としての速記符号を残したい」速記者・保坂正春さん |クレイジーワーカーの世界

40年にわたり、速記者という仕事一筋に向き合ってきた保坂さん。速記にかける思いを存分に語っていただいた。

音に乗せたオーケストラの思いを汲み、最高の表現を目指す指揮者・川瀬賢太郎さん|この「忖度」がスゴい!

「忖度」という言葉は、忌むべきものとして用いられるようになったが、本来は「他者の心情を推し量り、配慮する」ことを指す。指揮者の川瀬賢太郎さんも「演奏家たちへの心配り」を働かせることで、オーケストラと良好な関係を築いてきた。そんな若きマエス…

24時間365日、愛する猫たちと過ごす仕事をする覚悟 ネコリパブリック首相・河瀬麻花さん

「趣味は猫」「3日猫に触れないと発狂する」大の猫好きが高じて保護猫カフェ「ネコリパブリック」の首相を務める河瀬麻花さん。趣味を仕事にした彼女の働き方について伺いました。

輝かしい「ニコラ」モデルから、「息するトルソー」へ 広告モデル・日笠麗奈が乗り越えた葛藤

「ニコモ」から広告モデルへ。中高生のカリスマからスーパーのチラシや洋品店のカタログモデルに転身した日笠麗奈さんの仕事への考え方、思いとは?

「常に最善の準備で先手必勝を」スタント界の生きる伝説・髙橋勝大さん|クレイジーワーカーの世界

スタントマンとして50年前から活躍し、日本スタント界のパイオニアである「タカハシレーシング」のボス・髙橋勝大さんに仕事の哲学を伺いました。

プロから盗む仕事術 〜教えて!里崎智也センパイ〜

プロフェッショナルーー特に「トッププロ」とは仕事というものをどのように捉えているのだろうか。例えば、プロ野球の世界では? 独特な仕事観を携え、売れっ子解説者となった里崎智也さんの仕事術を紐解きます。

徒弟制度に憧れ帰化。筋肉と庭園を愛する庭師、村雨辰剛さん |クレイジーワーカーの世界

少しはみだした「クレイジーワーカー」の仕事、人生に迫る連載企画。今回は、日本人として生きていくためスウェーデンから帰化した村雨辰剛さん。日本庭園と筋肉への愛情がほとばしります。

「30代は欲張りに」 83歳の美容研究家・小林照子さんに学ぶ、仕事を楽しむマインドのつくり方

小林照子さんは23歳で化粧品メーカー「コーセー」に入社して以降、60年以上にわたって美容業界の第一線にいる。50歳で同社初の女性取締役に就任するなど華々しいキャリアを重ねたのち、56歳で「美・ファイン研究所」を設立。83歳となった今もなお、現役の美…

「やりたくないことを続けることはリスク」 andu amet代表の鮫島弘子さんが語る、幸せになるための働き方

仕事で経験やスキルを磨くためには、ある程度の我慢や苦労は避けられないのかもしれない。しかし、仕事に全くと言っていいほど面白さや楽しさ、やりがいを感じられない場合は、少し立ち止まって考える時間を設けるのがよいだろう。 今回は世界最高峰の羊革「…

羽田空港が“世界一清潔な空港”であり続ける理由 ベテラン清掃員・新津春子さん「モノと人へのやさしさと、ちょっとの工夫で仕事は楽しくなる」

イギリスの「SKYTRAX社」が毎年発表しているランキングによると、羽田空港は世界にある550以上の空港のなかで、“最も清潔な空港”だそう。しかも、2013年・2014年・2016年・2017年と、たった5年間で4回もの頂点を経験している。 年間8000万人以上が利用する羽…

「建て前だけではつまらない」 読める音楽マガジン「BASEMENT-TIMES」編集長が話す嫌われてもいい理由

本音と建て前。これらをうまく使いこなすのは、社会人にとって、生きていくうえでも必要なスキルだろう。しかし、「本当にうまく使いこなせてもいいのだろうか?」と、時には悩むこともある。 ▼女、全員miwa嫌い説 ▼インタビュー!東京カランコロン、メジャ…

「営業に向いていない人はいない!」 えりたの絵日記著者に聞く、営業職のおもしろみとは?

会社にとって、なくてはならない売り上げ。これをしっかり上げるのが営業職の役割だ。高いコミュニケーション能力と強い忍耐力が求められる職種のひとつだが、「私には向いていない……」と壁にぶつかった経験者もいるだろう。 入社1年目、広告会社で求人広告…

仕事や転職活動に役立つ情報収集のコツは? 時事芸人・プチ鹿島さんが実践する「新聞の読み方」

速報性と拡散力に優れたネットニュース、ながら作業でも気軽に視聴できるテレビのワイドショーや報道番組など、私たちを取り巻く情報源は一見、実に多種多様である。しかしそれらのニュースは、元をたどれば「新聞」がソースであることは少なくない。政治経…

外食をしながらでも節約できる? 食費月額2万円生活を続ける秘訣

総務省統計局が2017年4~6月に実施した調査によると、一人暮らし世帯における1カ月の食費平均額は3万8,532円。しかし、仕事が忙しくて外食が続いたり、ついつい飲みに行ってしまったりと、つい出費がかさんでしまうビジネスパーソンもいるだろう。 忘年会シ…

社内徘徊、雑談、仕事の棚卸し……沢渡あまねさんが説く、転職を考える前の心得

自分の希望していた部署に入れなかったとき、ルーティンの業務に退屈を感じるとき、なんとなく刺激が欲しいとき、転職を考え始めたという人も少なくないのでは? しかし、そんなふわっとした理由から転職をしてしまってもいいものなのだろうか。 その悩みを…

体の隅々まで意識できている? パントマイムアーティストに学ぶ「好感度がアップする仕草」のノウハウ

メールでは伝えられるのに、いざ対面すると緊張して体が縮こまり、必要以上に恐縮してしまう……。近年ではメールやSNSなどが使われるようになって人と会う機会が減り、対面に苦手意識を持っている人も少なくないようだ。 実際に対面するとなると、会話の節々…

「人は役を求めるもの。介護職員は演出家に近い」――俳優・介護福祉士、菅原直樹さんの深慮

人手不足や低賃金の話題がニュースなどで報じられる介護の仕事。「明るいイメージを抱きにくい」というのが、世間一般のイメージではないだろうか。 「成長を強いられることに息苦しさを抱いている人は、介護職が向いていると思っています。介護の世界は、合…

体調不良のシグナル見逃してない? 眼科医・猪俣武範さんが提唱する「ビジネスパーソンの休息戦略」

「体のことを考えたいけど、たまっている仕事を考えるとなかなか休めない」「体力だけには自信があるから、気合で乗り切れる!」と、休息をついつい後回しにしていないだろうか。疲れが抜けない体では、仕事のパフォーマンスも上がらないのは分かっちゃいる…

イベント学研究の第一人者・岡星竜美教授に聞く、イベントプロデューサーの資質

数十万人を動員する花火大会や夏フェスから近所の町内会のお祭りまで、日本では大小さまざまなイベントが日々開かれている。大規模なイベントともなれば、音響や照明、警備、会計、当日のボランティアスタッフなど大人数が携わり、その特別な時間や空間をつ…

失敗を恐れずチャレンジするには何が必要? サイエンス・クリエイター北原淳さんのアドバイス

仕事で失敗したときにすぐに立ち直れればいいが、引きずってしまい新しく挑戦するのが怖くなってしまった経験はないだろうか。 今回お話を聞いたのは、科学実験を通じて子どもたちにチャレンジするおもしろさを伝えているサイエンス・クリエイター北原淳さん…

どうやってアポをとる? ヒットメーカーの編集者に学ぶ「口説き力」

「どうしてもこの人と仕事がしたい」「企画を持ちかけたい」というように、ビジネスでは社外のキーパーソンを口説き落としたい場面がある。しかし、相手が人気であればあるほど、多くのオファーが殺到するもの。いかにして目に留めてもらい、こちらの思いを…

グローバル企業からローカル企業への転職 IKEUCHI ORGANICの牟田口さんが考える 「スライド」しないキャリアの選び方

「同業内の転職は、キャリアのスライドにすぎない」 そう感じて、通販サイト国内最大手のアマゾンジャパンから今治タオルメーカー「IKEUCHI ORGANIC(イケウチオーガニック)」へ。異業種への転職を決意した牟田口武志さんは、働き方の変化が話題になる昨今…

判断に迷ったらどう選ぶ? 北極冒険家・荻田泰永さんに聞いた不安な道の進み方

仕事には、決断力や判断力が必要だ。しかし、先行きが見えない昨今、漠然とした不安を抱くビジネスパーソンもいるだろう。 2000年に大学を中退し、それから毎年のように北極を冒険している荻田泰永さん。極寒の地で命懸けの冒険を続けていれば、生死を分ける…

塚田農場がアルバイト研修にVRを導入 その狙いやコストは?

居酒屋チェーン「塚田農場」では、アルバイト研修にVR(virtual reality:仮想現実)を導入した。同社によると、アルバイト研修用にVRを製作したのは国内初ではないかという。 研修といえば、ビデオ研修のようにスタッフ全員に同じ映像を見せるのが一般的だ…

VRは仕事の現場でどう活用されている? ビジネスシーンの未来予想図

PlayStation VRを中心にエンタメ業界から広がりを見せるVR(virtual reality:仮想現実)。ゲームであれば、VRヘッドセットをかぶることで360°全方位の景色が広がり、TVディスプレイでは体験できない迫力の3D空間を楽しめる新しい技術だ。すでに体験したこと…

freeeの企業Tシャツはなぜ社員に愛されているのか? 「社員への投資」から生まれる好循環

主にイベントの販促に使われる、企業名やサービス名のロゴが入った企業Tシャツ。しかし、「普段から着ている」人はさほど多くないような気が……。なかには、部屋着やパジャマ代わりにしてしまっている人もいるのではないだろうか。 一方、「社員の約半分は、…

朝のワイドショー「スッキリ!!」コメンテーターの坂口孝則さんに聞く、「会議でのコメント力」を磨く方法

ビジネスの現場では、自分なりの主張や見解が求められるシーンに事欠かない。特に会議や商談では、事前の段取りに沿っただけの発言だけではなく、当意即妙のコメントを発し、強い印象を残したいところだ。そこで参考になるのが、テレビのワイドショーではな…

キラキラ女性起業家に学ぶセルフブランディング 会社員でも活かせるコツは?

SNSでキラキラと華やかで充実したプライベート情報を発信し、ビジネスにつなげていく女性起業家を「キラキラ起業女子」と呼ぶそうだ。美LIFEクリエイター・ホリスティック美容家の肩書きで活躍する株式会社ルミエールの代表取締役・長谷川朋美さんも、そのう…

バッタを倒しにアフリカへ! バッタ博士が教えてくれた「好きなもので生きていく」ヒント

「好きなことで生きていく」――近年ではそんな働き方に憧れる人も多くいるだろう。しかし、それを実現するためには、乗り越えなければいけないハードルがあるのも現実だ。 著書『バッタを倒しにアフリカへ』(光文社新書)が発売から3カ月経たずして9万部とな…

電子タグMESHを使えばIoTがもっと身近に感じられる! 実際にオフィスで役立ててみた

前回のインタビューで、IoT(モノ・コトのインターネット化)によって世の中がより便利になってきたことは少しずつわかってきた。その一方で、「プログラミングを理解しないと直接IoTに関わることはないし、さほど身近に感じられない」という気も……。 しかし…

モノのデザインから、サービスや体験のデザインへ IoTが変える未来の働き方

「スマホの次はIoTが世界を変える!」とはよく耳にするが、それによって私たちの働き方にどう影響するのだろうか。話が漠然としていて、いまいちピンとこないという人もいるだろう。 そこで、事業経営やマーケティング課題の解決をするコンサルティング会社…

資本金300万円、8年後に15億円で売却 「つけめんTETSU」創業者に聞いた、ここ一番の頑張り方

つけ麺専門店「つけめんTETSU」を開業し、都内を中心に約30店舗を展開。年商20億円のチェーンに育て上げた小宮一哲さん。 資本金300万円のスタートから、わずか8年後には15億円で全株式を売却し、ラーメン業界では「企業価値を500倍にした男」として知られる…

仕事の「負のスパイラル」からどう脱出する? 「うつ」から抜け出した漫画家・田中圭一さんの場合

「駅から徒歩15分の家に住んでいたのに、30分かかっても帰れないんです。気づいたら途中で立ち止まって、ぼーっとしていることも。ワケがわかりませんでした」 当時の様子をこう振り返るのは、マンガ家の田中圭一さん。まだ副業としてマンガ制作に取り組んで…

「仕事の邪魔をしてくる人」との上手な接し方は? 「嫌われる勇気」著者・岸見一郎さんからの助言

万人に愛されて生きていければ理想だが、時として人から悪意を向けられるシーンというのも、残念ながらあるだろう。それが、ただでさえ苦労の多い仕事上のやりとりで発生すると、どうしたってうんざりしてしまう。プライベートにも影響しかねない。 仕事で縁…

勢いで起業しちゃった先輩に聞く「独立に向いている人・いない人」

将来のキャリアの選択肢の1つとして、起業を検討しているビジネスパーソンもいるだろう。しかし、「勢いで起業をしてしまって失敗する」という人の話も時折耳にする。 2016年4月話題になったブログ記事『勘違いして4年で電通から独立したらエラい目にあった…

サウナはビジネスに効く!? プロサウナーの原山壮太さんが教える正しい入り方や効果、オススメのサウナ

「サウナ」という言葉には、どんなイメージがあるだろうか。人によっては「ガマン大会」「オジサンっぽい」など、ポジティブなものばかりではないはずだ。しかし、そんな意見に異を唱える自称“プロサウナー”がいる。一般社団法人日本サウナ総研の原山壮太さ…

乗り換えの達人が教える、電車移動で待ち合わせ時間に遅刻しない方法

時間の余裕を持って出発したはずなのに、目的地の最寄り駅に到着したのはなぜかギリギリ。遅刻を回避するために、慌ててダッシュ……そんな経験はないだろうか? このように、時間の見込みが甘い人は、どうしていつもギリギリになってしまうのか。その答えは、…

「秘書」ってやっぱり女性が多いの?  仕事内容や資格について現役秘書に聞いてみた

「秘書」という職業名を聞いたことがない、という人はほとんどいないはずだ。しかし、秘書が実際にどんな仕事をしているのかは、あまり知られていないのではないだろうか。 筆者自身にはもちろん秘書はいないし、うちの社長にも秘書はいないし、秘書を連れ回…

フォロワー22万人超の会社員ツイッタラー「shin5」 さんは、一体どうやってツイートの時間を捻出しているのか?

Twitterで何万人もフォロワーがいる人でも、普段は会社員をやっている、なんてことは少なくない。妻や家族への愛をつづったツイートが人気のshin5さんもその一人だ。 現在フォロワーは約22万人超(2016年9月時点)、Twitterがきっかけで出版したマンガ『結婚…

為末大さん、仕事のモチベーションが上がらないときはどうすればいいですか?

「モチベーションが上がらない」という悩みは、ビジネスパーソンなら誰もが一度は抱えたことがあるはずだ。そんなときは自分の感情と折り合いをつけ、何とかやりくりしているのではないだろうか。 しかし、モチベーションが上がらなくても、結果を出さなけれ…

人気ラッパーDOTAMAさんが解説! ビジネスシーンで「気の利いたことを言う」「上手い切り返しをする」方法

ビジネスシーンを円滑にするために、また、ピンチを乗り切るために、あるとうれしいのが「気の利いたことを言う」「上手い切り返しをする」スキルだろう。しかし、どうすればその力が身につくのか……。そんな悩みを抱えた筆者が「これだ!」と思わず膝を打っ…

正社員から無職、アルバイト、そしてフリーランスへ……ブックライター、上阪徹さんに聞く「仕事がないときの仕事の作り方」

人生の先輩たちに、失敗の経験とそこからのリカバリー方法について聞く当連載。今回は出版業界の第一線で活躍するブックライター・上阪徹さんに、仕事がないときの仕事の作り方についてお話を伺ってきました。 「ブックライター」という職業がある。会社経営…