はたラボ

24時間365日、愛する猫たちと過ごす仕事をする覚悟 ネコリパブリック首相・河瀬麻花さん

「趣味は猫」「3日猫に触れないと発狂する」大の猫好きが高じて保護猫カフェ「ネコリパブリック」の首相を務める河瀬麻花さん。趣味を仕事にした彼女の働き方について伺いました。

輝かしい「ニコラ」モデルから、「息するトルソー」へ 広告モデル・日笠麗奈が乗り越えた葛藤

「ニコモ」から広告モデルへ。中高生のカリスマからスーパーのチラシや洋品店のカタログモデルに転身した日笠麗奈さんの仕事への考え方、思いとは?

ビジネスの場面で役立つ文房具5選 文具ソムリエールに聞いてみた

毎日のように降りかかる事務作業や会議などの仕事。身の回りにある持ち物を買い替えて、それぞれの作業がちょっとラクになったら、もっと楽しくなるのかも? そこで今回は、文具ソムリエールとして活躍する菅未里(かん・みさと)さんに、ビジネスの場面で役…

ゆとり世代・さとり世代の後輩を上手に指導する方法は? ほめ方のプロ、ホメシカ先生が教える「サンドイッチ話法」

新年度を迎えてはや4カ月。昨今の新社会人は「ゆとり世代」「さとり世代」と呼ばれ、30代以上のビジネスマンとは異なる価値観をもつ傾向があるため、後輩や部下への指導に手を焼いている人もいるのでは? そこで今回は、国際コーチ連盟認定マスターコーチで…

プロから盗む仕事術 〜教えて!里崎智也センパイ〜

プロフェッショナルーー特に「トッププロ」とは仕事というものをどのように捉えているのだろうか。例えば、プロ野球の世界では? 独特な仕事観を携え、売れっ子解説者となった里崎智也さんの仕事術を紐解きます。

自宅で簡単! シャツについたカレー・ワイン・油性ボールペンのシミを落としてみた

せっかくシャツを新調したのに、食べ物をこぼしたり、ペンのシミをつくってしまったりしたことはないだろうか。洗濯機で洗ってみたものの汚れが落ちず、そのうちクリーニングに出すつもりが面倒くさくなり、そのままタンスの肥やしになってしまったりして………

美文字がビジネスに効く? きれいで大人の落ち着きのある文字を書くコツ

ノートや伝言メモ、あて名書きなど、日常生活でさりげなく文字をきれいに書ける人にあこがれる。なぜなら、わたしの普段の文字はこんな感じだから。 ギリギリ読めなくはないはずだが、もしそのあたりにこのノートが捨てられていても「私がこの字を書きました…

ビジネスメールの「定型句」をアップデート! 仕事相手に伝わる言葉の上手な選び方

「お世話になります」「ありがとうございました」「どうぞよろしくお願いいたします」 ビジネスメールでこういったフレーズを使うことは、社会人にとって基本のマナーだ。しかし、いつの間にか仕事に慣れてくるうちに、同じような言葉を繰り返しすぎていない…

算数力がビジネスのカギを握る? 「確率」「平均」「パーセント」の正しい理解と計算法

「確率」「平均」「パーセント」など、ビジネスシーンではごく当たり前にこういった数値が計算され、企画書などにも明記されている。こういった数字の扱いは簡単だと思われがちだが、実は間違って使われていることも少なくないようだ。 具体的にどのようなケ…

大人こそ活用すべき! 仕事を高速化する「時間割」の効用

「タスクが多すぎてこなせず、いつも定時に終わらない」「やりたいことがたくさんあるのに時間が足りない」……。雑誌の特集でも書店のビジネスコーナーでも、「タイムマネジメント」「時間管理術」「スケジューリング」といったワードが並び、ビジネスパーソ…

テレビ番組の演出に学ぶ! 「伝わる」プレゼンテーションの技術

取引先への新規商品を売り込んだり、社内会議で企画を通したりと、ビジネスの現場ではプレゼンテーションの能力が欠かせない。その際に必要になるのが「伝えるための技術」である。人の心をつかむための実践的なノウハウこそ、ビジネスパーソンにとって必須…

仕事に役立つ情報収集のコツは? 時事芸人・プチ鹿島さんが実践する「新聞の読み方」

速報性と拡散力に優れたネットニュース、ながら作業でも気軽に視聴できるテレビのワイドショーや報道番組など、私たちを取り巻く情報源は一見、実に多種多様である。しかしそれらのニュースは、元をたどれば「新聞」がソースであることは少なくない。政治経…

2018年こそ脱三日坊主! 行動習慣コンサルタントに聞く「継続」のコツ

心機一転、何かに挑戦したい――。ビジネスのスキルアップはもちろん、プライベートでの運動やダイエットでも、目標を立てて何かに取り組むと、人生はより豊かになっていくだろう。しかし、その挑戦内容を、習慣化し、継続していくのは難しい。先延ばししたり…

どっちが上席でどっちが末席? 席次のルーツと失礼のないマナーとは

ビジネスパーソンとして間違えてはいけないマナーのひとつに「席次」がある。しかし、“誰がどこに座るべきなのか”という考え方は、いつから、なぜ重要と考えられてきたのだろうか。その起源や理由を探るべく、日本マナー・プロトコール協会の理事長、明石伸…

ビジネス用メガネの選び方 自分に似合うタイプを見つけるポイントとは?

仕事の転機など、新しい環境にチャレンジする際、第一印象を変えるツールのひとつがメガネではないだろうか。しかし、いざ新調しようとしても、数あるデザインのなかから自分に似合うメガネを選ぶのは、なかなか難しいものだ。 「靴やバッグと同じように、メ…

社会人の知性と教養はボキャブラリーに出る!? 語彙力アップの方法とは

プレゼンや会議に商談、メールのやりとりや資料作成など、社会人はビジネスシーンの節目節目でボキャブラリーが求められる。「もっとふさわしい言葉があると思うけど、出てこなくて……」と、ついつい使い慣れたフレーズで、その場をしのいでいる人も少なくな…

外食をしながらでも節約できる? 食費月額2万円生活を続ける秘訣

総務省統計局が2017年4~6月に実施した調査によると、一人暮らし世帯における1カ月の食費平均額は3万8,532円。しかし、仕事が忙しくて外食が続いたり、ついつい飲みに行ってしまったりと、つい出費がかさんでしまうビジネスパーソンもいるだろう。 忘年会シ…

ビジネスをよりスムーズに! スケジュールや健康などを管理する秘書のようなガジェット5選

スケジュール管理や経費精算の申請が面倒くさい。ああ、自分専属の秘書がいたらいいのになぁ……。そんなことを考えている人は、秘書のように仕事を助けてくれるガジェットを駆使して、雑務の負担を極限まで減らしてみるのはどうだろう。 今回は「Gizmodo」や…

体調不良のシグナル見逃してない? 眼科医・猪俣武範さんが提唱する「ビジネスパーソンの休息戦略」

「体のことを考えたいけど、たまっている仕事を考えるとなかなか休めない」「体力だけには自信があるから、気合で乗り切れる!」と、休息をついつい後回しにしていないだろうか。疲れが抜けない体では、仕事のパフォーマンスも上がらないのは分かっちゃいる…

探す時間を短縮して仕事の生産性もアップ! 「ラベリング」と「モノの起点終点」を考えて、デスクを整理整頓しよう

「デスクの上や引き出しのなかがごちゃごちゃで、なかなか片づかない」、「ファイルケースや収納ボックスを用意しても書類やレジュメが溢れてしまう」、「思い立って紙類、不要なものを処分しても、リバウンドしてすぐ元通りに……」 オフィスの整理・収納につ…

デキる幹事は仕事も優秀? 忘年会の段取りを立てて、トラブルを回避する方法

少しずつ秋が深まり、今年もあと2カ月ちょっとで終わり。そんなタイミングで、上司から「今年の幹事は君に任せたよ」という指令が下りてきた。うちの部署は20人近くもいるし、店探しや当日の段取りを考えるだけでも憂うつなんですけど……。 「会社の忘年会は…

失敗を恐れずチャレンジするには何が必要? サイエンス・クリエイター北原淳さんのアドバイス

仕事で失敗したときにすぐに立ち直れればいいが、引きずってしまい新しく挑戦するのが怖くなってしまった経験はないだろうか。 今回お話を聞いたのは、科学実験を通じて子どもたちにチャレンジするおもしろさを伝えているサイエンス・クリエイター北原淳さん…

どうやってアポをとる? ヒットメーカーの編集者に学ぶ「口説き力」

「どうしてもこの人と仕事がしたい」「企画を持ちかけたい」というように、ビジネスでは社外のキーパーソンを口説き落としたい場面がある。しかし、相手が人気であればあるほど、多くのオファーが殺到するもの。いかにして目に留めてもらい、こちらの思いを…

判断に迷ったらどう選ぶ? 北極冒険家・荻田泰永さんに聞いた不安な道の進み方

仕事には、決断力や判断力が必要だ。しかし、先行きが見えない昨今、漠然とした不安を抱くビジネスパーソンもいるだろう。 2000年に大学を中退し、それから毎年のように北極を冒険している荻田泰永さん。極寒の地で命懸けの冒険を続けていれば、生死を分ける…

朝のワイドショー「スッキリ!!」コメンテーターの坂口孝則さんに聞く、「会議でのコメント力」を磨く方法

ビジネスの現場では、自分なりの主張や見解が求められるシーンに事欠かない。特に会議や商談では、事前の段取りに沿っただけの発言だけではなく、当意即妙のコメントを発し、強い印象を残したいところだ。そこで参考になるのが、テレビのワイドショーではな…

キラキラ女性起業家に学ぶセルフブランディング 会社員でも活かせるコツは?

SNSでキラキラと華やかで充実したプライベート情報を発信し、ビジネスにつなげていく女性起業家を「キラキラ起業女子」と呼ぶそうだ。美LIFEクリエイター・ホリスティック美容家の肩書きで活躍する株式会社ルミエールの代表取締役・長谷川朋美さんも、そのう…

麦わらの一味は理想のビジネスチーム? 『ワンピース』に学ぶ、職場の人間関係と対人コミュニケーション

「仕事」「人間関係」でググってみると、「最悪」「辛い」「ストレス」「辞めたい」といった関連検索キーワードが並ぶ。職場でのコミュニケーションが上手くいかず、悩んでいる人は少なくないのだろう。 職場の人間関係の悩みはどうしたら解消できるのか、と…

TOEICはビジネス英語の宝庫! 連続満点講師に聞く、忙しいビジネスパーソン向けの勉強法

ファーストリテイリングや楽天、ホンダ、ブリヂストンなど社内で英語公用語化が広がっている。経済のグローバル化が加速する昨今、ビジネスの現場ではますます英語力が求められるのは間違いなさそうだ。 日本において、英語のスキルを示す有力な指標の一つが…

夕食無料に全室タブレット完備! 進化するビジネスホテルの最新事情と直前予約のコツ

ビジネスパーソンの中には、出張でビジネスホテルを利用する人もいるだろう。「寝られればいい」と割り切った簡素な部屋、ベッドで味気ない素泊まりといったイメージはもはや過去のもの。近年は過当競争に伴ってサービスが画期的な進化を遂げ、「ハイクラス…

お金は「稼ぐ」より「使う」ほうが大切? 資産を増やすための原理原則

現代社会を生きる上でなくてはならないものといえば、お金は確実にその一つに挙げられるだろう。そして未来に対して不安を覚えるほど、お金を使うことに保守的になり、貯めることばかりに目がいきがちだ。 しかし、「お金は稼ぐよりも使うほうが大事」と断言…

ついつい周囲に怒っていない? アンガーマネジメントで仕事場の生産性を向上させよう!

仕事がうまくいかず、周囲に怒りをぶつけてしまうことはないだろうか? 発散した本人はスッキリするかもしれないが、周りの人々はただただ迷惑なだけである。さまざまな感情をもつのは人間だからしょうがないとしても、怒りを露わにしたところで仕事が順調に…

「パラレルキャリア」って私にもできるの? メリットと継続のコツを聞いた

パラレルキャリアとは、非営利のボランティアなどを含めた「複数の仕事をこなす働き方」を指す。経営学者のピーター・ドラッカーは1992年、著書「明日を支配するもの ―21世紀のマネジメント革命」でこれを提唱し、1つの仕事にとらわれない未来を予見していた…

あなたは面接でどう見られている? 7秒で選ばれ、30秒でアピールできるイメージ戦略を考えよう

ビジネスにおいて、とくに初対面の相手に自分がどんな人間なのかを伝えるのは非常に難しい。特に時間が限られた面接は、その最たるものだろう。どうすれば、短時間で相手に好印象を持ってもらえるのだろうか? 「そこで有効になるのが『イメージ戦略』です」…

その人は本当に仕事ができない人? ADHDを正しく理解して仕事を進めるには

「優先順位を決めて仕事に取り組めない」「注意してもケアレスミスがなくならない」。そんな悩みで困っている方はいないだろうか。得手不得手の問題かと思っていたら、実はADHDの症状かもしれないというのだ。 ADHDとはAttention Deficit Hyperactivity Diso…

部下を潰す「クラッシャー上司」から身を守るには? 精神科産業医の松崎一葉さんに聞く傾向と対策

パワハラや長時間労働が問題視され始め、「働き方改革」が進行中だ。しかし、その流れを止めるような上司がいる。 自分は業績を上げて出世街道まっしぐら。しかし、部下を酷使しすぎてどんどん潰すため、通った後にはぺんぺん草も生えず、若手社員が死屍累々…

キツい臭いを撒き散らしてない? 初夏に知っておきたい香水のマナー

日差しが強くなり、汗のニオイが気になり始める初夏の季節。体臭を隠すために、つい香水を多めに使ってはいないだろうか。強すぎる香りはときに人を遠ざけてしまう原因になることも。一方、香水を上手に使い、上品な香りをまとっていたら、オフィスでの好感…

副業を始めるなら「確定申告」について知っておこう

「まだ確定申告が終わらない」。3月中旬ごろに、フェイスブックやツイッターで、悲鳴をあげる自営業者やフリーランスの投稿を見かけた人も多いのではないだろうか。副収入を得る方法として副業に注目が集まっているが、副業を始めれば個人はノータッチで済ん…

ポイントは想像力! 「記憶力日本一」の池田義博さんが教える人の顔と名前の覚え方

あれ? 顔はわかるのに、名前がどうしても思い出せない……。社会人になると、たくさんの仕事関係者との付き合いが増える。そこで直面しがちなのが「人の顔と名前を覚えられない」というトラブルだ。 ビジネスの場で気まずい思いをしないために、お話を伺った…

上司に質問するのは部下の責任? 弁護士に質問方法を教えてもらった

仕事で分からないことがあったとき、上司に質問するのはおかしなことではない。むしろ、部下として当然やるべきことだろう。 しかし、上司が忙しそうにしているときに質問をしてしまったり、要領を得ない質問をして怒られたり、ちょっとコワモテの上司には話…

「仕事が早く終る人」と「いつまでも残業する人」の違いは? タイムマネジメントのプロに聞く

「ノーモア長時間労働!」という機運が高まっている。一部の会社ではこれまでに週休3日制や1日7時間労働の導入など、労働環境の改善に向けた施策も発表された。 しかし、企業がいくら制度を用意しても、仕事が山積みになっていれば帰れない。就業時間内に仕…

「積ん読」「三日坊主」からの卒業! ビジネス書を本当に役立てる方法は?

書店やAmazonに並ぶビジネスパーソン向けの「自己啓発本」や「成功本」。しかし、買ったまま読んでいなかったり、読んでも何も身につかなかったり、という経験はないだろうか? どうしたらこうしたビジネス書を本当にビジネスに役立てることができるのか。そ…

1日に1億円売った実演販売士・レジェンド松下さんに聞く「短時間で人を惹きつける極意」

たった数分のプレゼンで客の心を惹きつけ、商品を買わせる実演販売士。そのスキルは社会人、特に営業職に従事する人に非常に役立つはずだ。 そこで「1日に1億円売った」実演販売士としてバラエティ番組などにも引っ張りだこのレジェンド松下さんに、「短時間…

「何となく疲れが取れない」ときの対処法は? 「世界のエリートがやっている 最高の休息法」著者に聞く

寝ても寝ても疲れが取れない。休日に充分リラックスしたはずなのに、何となく疲れが残る感じがする。これ、どうすれば解消できるの? 社会人になると、周囲からそんな声を聞く機会が増える。だが、このような悩みを抱えたビジネスパーソンは、ある思い違いを…

「ネクタイを結ぶのがヘタ」な人ってどこで失敗しているの? シャツ専門店直伝・ネクタイの結び方

私事であるが、ネクタイを結ぶのがヘタである。どのくらいヘタかというと、このくらいだ。 ふざけているわけでもなんでもなく、筆者が大真面目に結んだもの。ご覧の通り非常に不格好だし、仕事がデキそうな印象は受けない。ここまで極端ではないにしろ、毎朝…

「仕事の邪魔をしてくる人」との上手な接し方は? 「嫌われる勇気」著者・岸見一郎さんからの助言

万人に愛されて生きていければ理想だが、時として人から悪意を向けられるシーンというのも、残念ながらあるだろう。それが、ただでさえ苦労の多い仕事上のやりとりで発生すると、どうしたってうんざりしてしまう。プライベートにも影響しかねない。 仕事で縁…

サウナはビジネスに効く!? プロサウナーの原山壮太さんが教える正しい入り方や効果、オススメのサウナ

「サウナ」という言葉には、どんなイメージがあるだろうか。人によっては「ガマン大会」「オジサンっぽい」など、ポジティブなものばかりではないはずだ。しかし、そんな意見に異を唱える自称“プロサウナー”がいる。一般社団法人日本サウナ総研の原山壮太さ…

出張に必要な荷物をダイエット! 「ノマド出張仕事術」著者に極意を聞いてみた

「急な出張が入って通常業務がパンクしそう」「重い荷物がかさばって、移動だけで疲れてしまった」……。社会人であれば、誰もが一度は「出張」にまつわるそんな経験をしたことがあるだろう。 どうにかして、出張中でも滞りなく仕事ができる手立てはないか。そ…

万年筆初心者におすすめのモデルと書き方のコツを文具プランナーに聞いてみた

以前、はたラボでビジネスパーソンにおすすめのボールペンを紹介してくれた文具プランナーの福島槙子さん。文房具に並々ならぬ愛情を注ぐ彼女から、気になる話を聞いた。なんと、現在、若者、特に若い女性の間で万年筆が密かなブームを迎えているらしい。そ…

ボドゲで経営感覚を養う「しゃちょうBOKIゲーム(社長簿記ゲーム)」を体験してみた

ボードゲーム人気がじわじわと広がる昨今、純国産の変わったボードゲームが存在するというウワサを聞きつけた。その名も『しゃちょうBOKIゲーム』。なんと、遊びながら簿記を学べるゲームであるという。 元帳や損益計算書といった、一見複雑に見える書類の数…

乗り換えの達人が教える、電車移動で待ち合わせ時間に遅刻しない方法

時間の余裕を持って出発したはずなのに、目的地の最寄り駅に到着したのはなぜかギリギリ。遅刻を回避するために、慌ててダッシュ……そんな経験はないだろうか? このように、時間の見込みが甘い人は、どうしていつもギリギリになってしまうのか。その答えは、…