はたラボ

「居心地が悪かった地元」が、伸び伸び活躍できる場所に。東京と茨城の二拠点で働くデザイナー 鈴木潤さんに聞いた、「地方で自分を生かす方法」

「東京に住みながらも、地元に貢献したい」。そういった思いを持つ人が増えている。実際に「ふるさと納税」や「ふるさと兼業」など、地元貢献や地元の社会問題を解決することを目的としたさまざまな取り組みも行われている近年。そんな中、「プチ社会問題の…

会社員?それともフリーランス?両方を経験した山田竜也さんに聞いた、「仕事の生み出し方」と「今からできること」

「会社員」と「フリーランス」。「会社員は安定している」「フリーランスは不安定だ」と語られることが多いが、果たして本当にそうなのだろうか。「フリーランスはクレジットカードや家の審査が通らない」といった不安定な実態を聞きつつも、「終身雇用を守…

リモートワークに成功している企業 ポップインサイトの代表取締役社長と取締役CHOに聞いた、取り組むきっかけと成功の秘訣は?

2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、国はリモートワーク(テレワーク)の導入を企業に推進している。最新のデータ(総務省の『平成29年通信利用動向調査 』)によると、日本国内の企業のテレワーク導入率は13.9%だそうだ。オリンピックが開…

婚活アドバイザー 大西明美さんが語る、仕事も家事も育児も平等な「共働きのパートナーシップ」を築ける相手の選び方

専業主婦世帯が641万世帯に対して、共働き世帯は1188万世帯*1とパートナーシップの形が変わりつつある。しかし、SNSなどでも日夜「夫が家事をしてくれない」「早く帰って子育てを手伝ってほしいのに、上司から理解を得られないらしい」といった嘆きの声が聞…

サウナが僕に教えてくれたこと〜「サウナー」という仕事をするきっかけ〜(寄稿:ヨモギー)

サウナへの愛に目覚め、「サウナー」として仕事をするようになったヨモギーさん。記事前半では大好きなサウナの魅力をプレゼンしていただき、後半はサウナーになるまでのきっかけと、サウナーとしての仕事哲学について教えていただきました

こだわりは、「仕事の時間が美しく流れているかどうか」――働き方評論家・大学教員として活動する常見陽平さんが語る「時間の使い方」(後編)

何事も全力に見える人は、どんな時間の使い方をしているのだろうか。仕事における「時間の使い方の秘訣」を常見陽平さんにお伺いしたところ、「いかに時間を美しく流れるように設計するか」をモットーにしていることがわかった。(詳しくは、前編を参照)今…

こだわりは、「仕事の時間が美しく流れているかどうか」―― 働き方評論家・大学教員として活動する常見陽平さんが語る「時間の使い方」(前編)

何事も全力に見える人が、あなたの周りにもいないだろうか。仕事に家事に育児、そして趣味までも。1日24時間と決まっている中で、一体彼らはどんな時間の使い方をしているのか、その秘訣を聞いてみることにした。 今回奥義を伝授してくれたのは、千葉商科大…

大企業→インド→チームラボ→しいたけで起業 しいたけで世界平和を目論む「椎茸祭」代表・竹村賢人さん|クレイジーワーカーの世界

しいたけで世界平和を目論む「椎茸祭」代表・竹村賢人さん。新卒で大企業に入社するも、すぐに退職。キャリアに悩んでインドに渡り、再起するも、務めていた事業所の閉鎖で日本へ帰国。その後はチームラボでデジタルアートに携わったり、会社を作ったり……。…

4冊の本が教えてくれたこと 日本一生徒数の多い社会講師・伊藤賀一|私のバイブル

自分の愛するコンテンツ(=バイブル)を、自身の生き方や人生と共に紹介してもらう連載企画「私のバイブル」。今回は「教室が揺れる」と評され、日本一生徒の多い社会科講師として人気を博している伊藤賀一先生の人生を動かした4冊の本を紹介

自分に向いている「本来の仕事」とは?20代・30代に伝えたい、コミュニティーで実践する無理しないキャリアアップ術

コミュニティーへの注目が再び集まっている。以前から朝活や異業種交流会、ビジネススクールなど、会社の外で学ぶ機会はあったが、最新のコミュニティーは特に20代から30代のスキルアップ、キャリアアップしたいと考える若手ビジネスパーソンを惹きつけてい…

「烈海王になりたい」筋肉、コスプレ、法曹の三足の草鞋をストイックにこなす弁護士・小林航太さん|クレイジーワーカーの世界

NHK「みんなで筋肉体操」で、謎の筋肉弁護士として出演した小林さん。仕事と趣味を力いっぱい謳歌する、小林さんの生きざまに迫る。

書を捨て谷に出よう!2つの世界を行き来するワーク・ライフ・バランスのすすめ(寄稿:皆川典久)

東京の凹凸地形に着目したマニアックな会「東京スリバチ学会」の会長である皆川さんが、趣味の世界と仕事の世界をダイナミックかつ、楽しみながら行き来するワーク・ライフ・バランスについて教えてくれました。

「文化としての速記符号を残したい」速記者・保坂正春さん |クレイジーワーカーの世界

40年にわたり、速記者という仕事一筋に向き合ってきた保坂さん。速記にかける思いを存分に語っていただいた。

音に乗せたオーケストラの思いを汲み、最高の表現を目指す指揮者・川瀬賢太郎さん|この「忖度」がスゴい!

「忖度」という言葉は、忌むべきものとして用いられるようになったが、本来は「他者の心情を推し量り、配慮する」ことを指す。指揮者の川瀬賢太郎さんも「演奏家たちへの心配り」を働かせることで、オーケストラと良好な関係を築いてきた。そんな若きマエス…

24時間365日、愛する猫たちと過ごす仕事をする覚悟 ネコリパブリック首相・河瀬麻花さん

「趣味は猫」「3日猫に触れないと発狂する」大の猫好きが高じて保護猫カフェ「ネコリパブリック」の首相を務める河瀬麻花さん。趣味を仕事にした彼女の働き方について伺いました。

輝かしい「ニコラ」モデルから、「息するトルソー」へ 広告モデル・日笠麗奈が乗り越えた葛藤

「ニコモ」から広告モデルへ。中高生のカリスマからスーパーのチラシや洋品店のカタログモデルに転身した日笠麗奈さんの仕事への考え方、思いとは?

「常に最善の準備で先手必勝を」スタント界の生きる伝説・髙橋勝大さん|クレイジーワーカーの世界

スタントマンとして50年前から活躍し、日本スタント界のパイオニアである「タカハシレーシング」のボス・髙橋勝大さんに仕事の哲学を伺いました。

やりたい仕事が分からなくてもいい、歩んだ足跡を愛せるなら。|精神科医から君へ(寄稿:熊代亨)

「やりたい仕事がない」「自分のキャリアが分からない」――そんな思いを抱えながら働くのは、恥ずべきことなのでしょうか? 精神科医のシロクマ先生こと、熊代亨さんによる寄稿です。

「好き」に囲まれた棋士人生から伝えられること|プロ棋士から君へ(寄稿:遠山雄亮)

自分の「好き」を集めて、「好き」に囲まれて生きてほしい。「好き」を仕事にする上で、「好き」との付き合い方とは? プロ棋士、遠山雄亮から君へ

仕事を続けられているのは、 あの時の『気づき』があったから【フリーのデザイナーから、君へ】

デザイナーとして活躍し続けるkazuhotelさんが「気づき」の大切さ。とご自身の経験から自信を持って働く上で重要になった「気づき」を紹介していただきました。

徒弟制度に憧れ帰化。筋肉と庭園を愛する庭師、村雨辰剛さん |クレイジーワーカーの世界

少しはみだした「クレイジーワーカー」の仕事、人生に迫る連載企画。今回は、日本人として生きていくためスウェーデンから帰化した村雨辰剛さん。日本庭園と筋肉への愛情がほとばしります。

「30代は欲張りに」 83歳の美容研究家・小林照子さんに学ぶ、仕事を楽しむマインドのつくり方

小林照子さんは23歳で化粧品メーカー「コーセー」に入社して以降、60年以上にわたって美容業界の第一線にいる。50歳で同社初の女性取締役に就任するなど華々しいキャリアを重ねたのち、56歳で「美・ファイン研究所」を設立。83歳となった今もなお、現役の美…

「やりたくないことを続けることはリスク」 andu amet代表の鮫島弘子さんが語る、幸せになるための働き方

仕事で経験やスキルを磨くためには、ある程度の我慢や苦労は避けられないのかもしれない。しかし、仕事に全くと言っていいほど面白さや楽しさ、やりがいを感じられない場合は、少し立ち止まって考える時間を設けるのがよいだろう。 今回は世界最高峰の羊革「…

羽田空港が“世界一清潔な空港”であり続ける理由 ベテラン清掃員・新津春子さん「モノと人へのやさしさと、ちょっとの工夫で仕事は楽しくなる」

イギリスの「SKYTRAX社」が毎年発表しているランキングによると、羽田空港は世界にある550以上の空港のなかで、“最も清潔な空港”だそう。しかも、2013年・2014年・2016年・2017年と、たった5年間で4回もの頂点を経験している。 年間8000万人以上が利用する羽…

落ち込んだときからマネジメントを学びたいときまで、ビジネスパーソンにおすすめのマンガ5選

「失敗から立ち直れない」「モチベーションが上がらない」「部下の教育方法に悩んでいる」など、仕事で何らかの壁にぶつかったとき、あなたならどうするだろうか。 「マンガは小説や映画、実用書などに比べて、読書の区切りをつけやすく、わずかな移動時間で…

「建て前だけではつまらない」 読める音楽マガジン「BASEMENT-TIMES」編集長が話す嫌われてもいい理由

本音と建て前。これらをうまく使いこなすのは、社会人にとって、生きていくうえでも必要なスキルだろう。しかし、「本当にうまく使いこなせてもいいのだろうか?」と、時には悩むこともある。 ▼女、全員miwa嫌い説 ▼インタビュー!東京カランコロン、メジャ…

バブル期から半減!景気動向とビジネスパーソンのお小遣いの相関関係を探ってみた

スキルアップのためのセミナーや同僚との食事、リフレッシュのための趣味など、誰しも生活費以外の支出は少なからずあるだろう。何も考えずにたくさん使えればうれしいが、限られた給料で本能の赴くままに散財するのは破産への一本道である。 そこで今回は、…

社内徘徊、雑談、仕事の棚卸し……沢渡あまねさんが説く、転職を考える前の心得

自分の希望していた部署に入れなかったとき、ルーティンの業務に退屈を感じるとき、なんとなく刺激が欲しいとき、転職を考え始めたという人も少なくないのでは? しかし、そんなふわっとした理由から転職をしてしまってもいいものなのだろうか。 その悩みを…

「人は役を求めるもの。介護職員は演出家に近い」――俳優・介護福祉士、菅原直樹さんの深慮

人手不足や低賃金の話題がニュースなどで報じられる介護の仕事。「明るいイメージを抱きにくい」というのが、世間一般のイメージではないだろうか。 「成長を強いられることに息苦しさを抱いている人は、介護職が向いていると思っています。介護の世界は、合…

体調不良のシグナル見逃してない? 眼科医・猪俣武範さんが提唱する「ビジネスパーソンの休息戦略」

「体のことを考えたいけど、たまっている仕事を考えるとなかなか休めない」「体力だけには自信があるから、気合で乗り切れる!」と、休息をついつい後回しにしていないだろうか。疲れが抜けない体では、仕事のパフォーマンスも上がらないのは分かっちゃいる…

イベント学研究の第一人者・岡星竜美教授に聞く、イベントプロデューサーの資質

数十万人を動員する花火大会や夏フェスから近所の町内会のお祭りまで、日本では大小さまざまなイベントが日々開かれている。大規模なイベントともなれば、音響や照明、警備、会計、当日のボランティアスタッフなど大人数が携わり、その特別な時間や空間をつ…

失敗を恐れずチャレンジするには何が必要? サイエンス・クリエイター北原淳さんのアドバイス

仕事で失敗したときにすぐに立ち直れればいいが、引きずってしまい新しく挑戦するのが怖くなってしまった経験はないだろうか。 今回お話を聞いたのは、科学実験を通じて子どもたちにチャレンジするおもしろさを伝えているサイエンス・クリエイター北原淳さん…

どうやってアポをとる? ヒットメーカーの編集者に学ぶ「口説き力」

「どうしてもこの人と仕事がしたい」「企画を持ちかけたい」というように、ビジネスでは社外のキーパーソンを口説き落としたい場面がある。しかし、相手が人気であればあるほど、多くのオファーが殺到するもの。いかにして目に留めてもらい、こちらの思いを…

グローバル企業からローカル企業への転職 IKEUCHI ORGANICの牟田口さんが考える 「スライド」しないキャリアの選び方

「同業内の転職は、キャリアのスライドにすぎない」 そう感じて、通販サイト国内最大手のアマゾンジャパンから今治タオルメーカー「IKEUCHI ORGANIC(イケウチオーガニック)」へ。異業種への転職を決意した牟田口武志さんは、働き方の変化が話題になる昨今…

バッタを倒しにアフリカへ! バッタ博士が教えてくれた「好きなもので生きていく」ヒント

「好きなことで生きていく」――近年ではそんな働き方に憧れる人も多くいるだろう。しかし、それを実現するためには、乗り越えなければいけないハードルがあるのも現実だ。 著書『バッタを倒しにアフリカへ』(光文社新書)が発売から3カ月経たずして9万部とな…

モノのデザインから、サービスや体験のデザインへ IoTが変える未来の働き方

「スマホの次はIoTが世界を変える!」とはよく耳にするが、それによって私たちの働き方にどう影響するのだろうか。話が漠然としていて、いまいちピンとこないという人もいるだろう。 そこで、事業経営やマーケティング課題の解決をするコンサルティング会社…

ついつい周囲に怒っていない? アンガーマネジメントで仕事場の生産性を向上させよう!

仕事がうまくいかず、周囲に怒りをぶつけてしまうことはないだろうか? 発散した本人はスッキリするかもしれないが、周りの人々はただただ迷惑なだけである。さまざまな感情をもつのは人間だからしょうがないとしても、怒りを露わにしたところで仕事が順調に…

「パラレルキャリア」って私にもできるの? メリットと継続のコツを聞いた

パラレルキャリアとは、非営利のボランティアなどを含めた「複数の仕事をこなす働き方」を指す。経営学者のピーター・ドラッカーは1992年、著書「明日を支配するもの ―21世紀のマネジメント革命」でこれを提唱し、1つの仕事にとらわれない未来を予見していた…

藤井四段に続け! 中学生でもプロになれる競技や業種を調べてみた

プロデビュー以来、公式戦で歴代最多となる28連勝をマークし、連日ニュースのヘッドラインを飾った藤井聡太四段。加藤一二三・九段との62歳差対決も注目を集めたように、現在14歳の中学3年生だ。学生服での対局に新鮮さを感じた方もいるだろう。 藤井四段の…

資本金300万円、8年後に15億円で売却 「つけめんTETSU」創業者に聞いた、ここ一番の頑張り方

つけ麺専門店「つけめんTETSU」を開業し、都内を中心に約30店舗を展開。年商20億円のチェーンに育て上げた小宮一哲さん。 資本金300万円のスタートから、わずか8年後には15億円で全株式を売却し、ラーメン業界では「企業価値を500倍にした男」として知られる…

その人は本当に仕事ができない人? ADHDを正しく理解して仕事を進めるには

「優先順位を決めて仕事に取り組めない」「注意してもケアレスミスがなくならない」。そんな悩みで困っている方はいないだろうか。得手不得手の問題かと思っていたら、実はADHDの症状かもしれないというのだ。 ADHDとはAttention Deficit Hyperactivity Diso…

部下を潰す「クラッシャー上司」から身を守るには? 精神科産業医の松崎一葉さんに聞く傾向と対策

パワハラや長時間労働が問題視され始め、「働き方改革」が進行中だ。しかし、その流れを止めるような上司がいる。 自分は業績を上げて出世街道まっしぐら。しかし、部下を酷使しすぎてどんどん潰すため、通った後にはぺんぺん草も生えず、若手社員が死屍累々…

「仕事が早く終る人」と「いつまでも残業する人」の違いは? タイムマネジメントのプロに聞く

「ノーモア長時間労働!」という機運が高まっている。一部の会社ではこれまでに週休3日制や1日7時間労働の導入など、労働環境の改善に向けた施策も発表された。 しかし、企業がいくら制度を用意しても、仕事が山積みになっていれば帰れない。就業時間内に仕…

仕事の「負のスパイラル」からどう脱出する? 「うつ」から抜け出した漫画家・田中圭一さんの場合

「駅から徒歩15分の家に住んでいたのに、30分かかっても帰れないんです。気づいたら途中で立ち止まって、ぼーっとしていることも。ワケがわかりませんでした」 当時の様子をこう振り返るのは、マンガ家の田中圭一さん。まだ副業としてマンガ制作に取り組んで…

「何となく疲れが取れない」ときの対処法は? 「世界のエリートがやっている 最高の休息法」著者に聞く

寝ても寝ても疲れが取れない。休日に充分リラックスしたはずなのに、何となく疲れが残る感じがする。これ、どうすれば解消できるの? 社会人になると、周囲からそんな声を聞く機会が増える。だが、このような悩みを抱えたビジネスパーソンは、ある思い違いを…

「仕事の邪魔をしてくる人」との上手な接し方は? 「嫌われる勇気」著者・岸見一郎さんからの助言

万人に愛されて生きていければ理想だが、時として人から悪意を向けられるシーンというのも、残念ながらあるだろう。それが、ただでさえ苦労の多い仕事上のやりとりで発生すると、どうしたってうんざりしてしまう。プライベートにも影響しかねない。 仕事で縁…

勢いで起業しちゃった先輩に聞く「独立に向いている人・いない人」

将来のキャリアの選択肢の1つとして、起業を検討しているビジネスパーソンもいるだろう。しかし、「勢いで起業をしてしまって失敗する」という人の話も時折耳にする。 2016年4月話題になったブログ記事『勘違いして4年で電通から独立したらエラい目にあった…

「VC(ベンチャーキャピタル)」「投資ファンド」ってどんな仕事? 私でも転職できるの?

テレビやネットで流れる株式上場のニュースで、“ベンチャーキャピタル”、“VC”という言葉を耳にすることがあるだろう。思わず声に出して読みたくなり「へえ、VCがね」なんて知ったかぶりをしてしまいそうだが、「VCとは何か」を説明できるかと問われれば、で…

正社員から無職、アルバイト、そしてフリーランスへ……ブックライター、上阪徹さんに聞く「仕事がないときの仕事の作り方」

人生の先輩たちに、失敗の経験とそこからのリカバリー方法について聞く当連載。今回は出版業界の第一線で活躍するブックライター・上阪徹さんに、仕事がないときの仕事の作り方についてお話を伺ってきました。 「ブックライター」という職業がある。会社経営…

身近な社会人の先輩は「父」! 就活生の「娘」が家庭内OB訪問してみたら

2017年春入社の新卒採用が解禁になった。リクルートスーツに身を包み、不安げな就活生も街で見かける。「どんな仕事を選べばいいのか」「そもそも働くとはどういうことなのか」そんな疑問に直面していることだろう。 就活にはOB訪問という文化がある。社会人…