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公開中の求人1件中 1~1件を表示

  • 株式会社LALCO JAPAN
    債権回収【ラオス勤務/部門長候補】

    年収
    600万円~※経験に応ず
    勤務地
    その他
    • 正社員
    • 英語
    • 管理職・マネージャー
    • 女性が活躍
    • 学歴不問
    • 転勤なし
    仕事内容

    ラオスのリーシング会社『LALCO』にて、経営陣とローカルスタッフの間に立ち、
    以下の業務をお任せします。
    ■部下のマネジメント(案件ごとの交渉・回収方法指導等)
    ■通訳と共にお客様を訪問し直接交渉
    ■チーム全体の数値・人員管理及び管理方法の提案・導入
    ※実際の回収業務については現地スタッフが行い、営業の同行・同席をしていただくこともありますが、主には現地債権回収スタッフのとりまとめ(マネジメント)の業務になります。
    【『LALCO』(Lao ASEAN Leasing Public Company)とは?】
    ■ラオスの首都ビエンチャンに本社を構える日系のファイナンス会社
    ■主な事業:①自動車やバイク担保を担保とする中小企業向けのファイナンス業、
     ②中古車販売業、③自動車・バイクのリーシング業
    ■2015年2月の設立当初は日本人駐在員2名と現地のラオス人3名でスタート
    ■現在は日本人、中国人、ベトナム人、フィリピン人など多様な国籍の社員が
     計500名以上が在籍。
    ■うち日本人は現在7名(男性5名・女性2名)が勤務しています。

    会社特徴

    2015年からスタートしたラオスでの事業は、自動車リース、バイクリース、事業資金融資、建設、ホテル、不動産など多岐にわたり、着実に拡大を遂げています。
    【ラオスにおける当社の位置付けついて】
    2015年2月にトヨタのディーラーと合弁でスタートさせた自動車リース事業は、4年目にしてリース残高は約6000万ドル(2018年5月現在)を積み上げ、20年以上続く現地企業を抜いて国内No.1の規模になっています。
    【ビジネスモデル】
    「自動車を買いたくても、一括で買うには資金が足りなくて手が出せない」。そういった個人・法人のニーズに応えるべく、リースで自動車を提供し、期間満了時に買い取っていただくといったサービスを展開しています。
    また他にも、すでに保有している自動車・バイクをリースバックする形での資金調達も行っています。
    【社風・風土】
    500名程のラオス人のスタッフは、ほとんどが20代のため元気な社風です。また、中高年及び女性の方についても、幹部登用をはじめとして活躍可能な職場です。学歴・性別・年齢関係なく、実力主義の会社で評価されます。

    勤務地

    ラオスの首都 ビエンチャン

    担当者のコメント

    ★★グループ全体で総資産500億円以上のホールディングカンパニー★★給与(日本円払い)はラオス平均の約10倍★★
    ★★2015年、賃貸管理会社ユニコーン×トヨタのディーラーで立ち上げた自動車リーシング会社『LALCO』に出向★★

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