法務・コンプライアンス担当【経営企画部/法務課】ネット広告
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まずは法務・コンプライアンス業務の副担当・アシスタント役割からスタートし、段階的に専門性を高めていただきます。 経験豊富な上司(課長)や2人のリーダーの指導のもと、以下の実務に携わります。【入社後まずお任せしたいこと(一例)】・コンプライアンス周知: 社内向け周知文の資料作成補助、eラーニングの運用管理・ヘルプデスク: 社内からの定型的な問い合わせ(契約書の押印申請フローなど)への回答・契約事務サポート: 契約書の管理、システムへの入力、製本・送付等の事務手続き、知財関連手続き【徐々にチャレンジしていただくこと(一例)】・コンプライアンス主担当:社内制度の定期見直し、コンプライアンス研修企画~運営・契約審査: 秘密保持契約(NDA)などの定型的な契約書のドラフト作成・レビュー・法務リサーチ: 新しい法令やガイドラインの調査(AIや個人情報保護法など)・委員会運営:取締役会などの会議体の運営サポート・議事録作成【このポジションで得られる経験】ソニーグループ共通の高度なコンプライアンス基準を学べるだけでなく、AIやビッグデータといった「次世代の法務スキル」を身につけることができます。将来的には、法務・コンプライアンスのスペシャリストや、事業をリードする法務・コンプライアンスリーダーへの道が開かれています。【組織と働き方】■40代の課長と、契約法務とコンプライアンスそれぞれに経験豊富な2人のリーダーが中心となり、若手の成長をバックアップする文化があります。■わからないことはすぐに質問できる「風通しの良さ」が自慢です。法務としての基礎をイチから丁寧にレクチャーします。■テレワーク 一部可、フレックスタイム制(時間有給制度あり)を導入。平均残業時間は25時間程度で、プライベートや自己研鑽の時間もしっかり確保できる環境です。
- 年収
- 450万円~600万円
- 職種
- 法務・知財・特許
更新日 2026.02.18