スマートフォン版はこちら

新聞・出版・印刷業界の年収200万円以上の転職・求人情報(3ページ目)

新聞・出版・印刷業界の年収200万円以上の転職 求人数は108件です。

業界をリードする企業や革新的なプロジェクトに携わり、次のキャリアステージへと踏み出しましょう。

検索結果一覧108件(103~108件表示)
  • 【財務リーダー候補】東証プライム上場

    メディア・広告・出版・印刷関連

    • 未経験可

    【業務概要】同社グループ全体の採用・研修・評価運用業務などを担っていただきます。これまでのご経験からまずは適性のある業務から将来的には全般業務を担当いただきます。【業務内容例】■採用業務(新卒・中途採用に関わる説明会や面接の実施・手配、人員管理・各種エージェントや媒体選定・手配、書類作成、システム管理、内定者フォロー)■研修業務(研修企画・運営、研修会社との調整・手配)■入退社手続き(書類作成・確認、社内外への連絡、システム登録、社内申請)■社員からの各種問い合わせ対応(各種申請・評価など)■評価運用および改善提案 など【配属部署について】部署間に壁のないフロアの為、多くの社員とのコミュニケーションがスムーズで、開放的な職場です。中途採用の割合も高く、プロフェッショナル集団を目指しております。【組織構成】人事企画部の構成 ※配属は人材開発課となります。└人材開発課:社員3名(女性3名)└労務企画課:社員6名(男性1名、女性5名)、嘱託1名(男性1名)派遣社員1名(女性1名)【本ポジションの魅力】グループ会社を統括するHDに籍を置き、グループに横断的に携わることが出来ます。グループの更なる成長のため、チャレンジングな社風において新会社設立の対応業務にも関わることができ、自己成長できる環境です。

    年収
    430万円~650万円
    職種
    経理・財務・会計

    更新日 2026.06.04

  • ビジネス・自己啓発・エッセイ・ノンフィクション本などの編集

    メディア・広告・出版・印刷関連

    • 管理職・マネージャー経験
    • 副業制度あり

    コミックス・ライトノベル・ゲーム・アニメなどの出版映像業界に強みをもち、ネットワークサービス・エンターテインメント領域でのコンテンツ企画運営を行っている同社にて下記業務をお任せ致します。【ポジション概要】ビジネス・自己啓発・実用書、ノンフィクションなどの単行本を主に担当している部署で編集業務全般に携わっていただきます【具体的な業務内容】■書籍の企画立案■原稿依頼■進行管理■編集作業■刊行後のパブリシティ活動【部門について】書籍以外でもセミナー・動画事業などを推進しており、著者のIPを活かしたビジネス開発などを積極的に行なっています。メンバー構成は30代が中心で、仕事に集中できる環境を準備しています。わからないことは誰にでも気軽に質問ができ、メンバーどおしのコミュニケーションも活発です。【働き方】テレワークを積極活用しており、当部門においては在宅メインの勤務が可能です。(出社月0~2回程度)また、部員同士のコミュニケーションは、会社で貸与される端末を使用し、オンライン会議やチャットツール(Slack)で行っており、どこにいても働きやすい環境が構築されています。★テレワーク=在宅勤務・リモートワークを含む「働き方」を指しています※テレワーク規程に準ずる。業務や状況により、出社が必要となる場合がございます。【KADOKAWA社の企業特徴】■IP(知的財産)の展開自社で保有する豊富な知的財産(IP)を活かし、書籍、アニメ、ゲーム、映画、グッズなど多岐にわたるメディアミックスを得意としています。■グローバル展開海外市場向けに日本のアニメやゲーム、書籍を展開しており、世界中にファンを持っています。■デジタルイノベーションデジタル分野への積極的な投資を行い、最新のデジタル技術を駆使したコンテンツの提供を行っています。【企業事業展開(例)】★出版:書籍・出版を軸に新規IPの創出★映像部門:書籍とアニメのメディアミックスを最大化★ゲーム:新規IP創出とゲームによるIPの拡大展開★Webサービス:動画プラットフォーム★教育事業:クリエイティブ分野の専門校運営,オンライン学習システムを開発【参考資料】■同社の事業概要https://group.kadokawa.co.jp/business/■KADOKAWA社統合報告書(KADOKAWA社とは等)https://group.kadokawa.co.jp/ir/integratedreport/

    年収
    558万円~972万円
    職種
    編集・校正

    更新日 2026.05.15

  • 社会人向け資格参考書の編集者

    メディア・広告・出版・印刷関連

    • 管理職・マネージャー経験
    • 副業制度あり

    コミックス・ライトノベル・ゲーム・アニメなどの出版映像業界に強みをもち、ネットワークサービス・エンターテインメント領域でのコンテンツ企画運営を行っている同社にて下記業務をお任せ致します。【業務内容】社会人向け資格参考書を担当している部署で、一般向け資格参考書、大学生向け就職参考書などの企画・編集業務全般。企画立案から編集、販売プランニングまで一貫して担当していただきます。※参考書に限らず、「学び」を核とした一般実用書・理工書・ビジネス書など、自由な発想での企画立案が可能です【具体的な業務内容】■初学者向け入門書から試験対策までの参考書の企画・編集業務全般■書籍と連携した学習セミナー、インターネットサービスなどコンテンツサービスの企画立案【働き方】テレワークを積極活用しており、当部門においても活用しながら就業しています。また、部員同士のコミュニケーションは、会社で貸与される端末を使用し、オンライン会議やチャットツール(Slack)で行っており、どこにいても働きやすい環境が構築されています。★テレワーク=在宅勤務・リモートワークを含む「働き方」を指しています※テレワーク規程に準ずる。業務や状況により、出社が必要となる場合がございます。【KADOKAWA社の企業特徴】■IP(知的財産)の展開自社で保有する豊富な知的財産(IP)を活かし、書籍、アニメ、ゲーム、映画、グッズなど多岐にわたるメディアミックスを得意としています。■グローバル展開海外市場向けに日本のアニメやゲーム、書籍を展開しており、世界中にファンを持っています。■デジタルイノベーションデジタル分野への積極的な投資を行い、最新のデジタル技術を駆使したコンテンツの提供を行っています。【企業事業展開(例)】★出版:書籍・出版を軸に新規IPの創出★映像部門:書籍とアニメのメディアミックスを最大化★ゲーム:新規IP創出とゲームによるIPの拡大展開★Webサービス:動画プラットフォーム★教育事業:クリエイティブ分野の専門校運営,オンライン学習システムを開発【参考資料】■同社の事業概要https://group.kadokawa.co.jp/business/■KADOKAWA社統合報告書(KADOKAWA社とは等)https://group.kadokawa.co.jp/ir/integratedreport/

    年収
    558万円~763万円
    職種
    編集・校正

    更新日 2026.05.15

  • 生産技術

    メディア・広告・出版・印刷関連

    同社工場はプラスチック成形品(冷凍食品トレー等)の生産工場です。■生産技術的サポート、設備保全、新設備に立案など、生産ライン全般に管理を行って頂きます。■工場全体の効率を上げるために、設備の導入・考案・改良を行って頂く事が求められます。

    年収
    425万円~550万円
    職種
    生産技術・プロセス開発

    更新日 2024.07.19

  • 製造技術者「UJIターン」

    メディア・広告・出版・印刷関連

    同社工場はプラスチック成形品(冷凍食品トレー等)の生産工場です。■生産技術的サポート、設備保全、新設備に立案など、生産ライン全般に管理を行って頂きます。■工場全体の効率を上げるために、設備の導入・考案・改良を行って頂く事が求められます。

    年収
    425万円~518万円
    職種
    生産技術・プロセス開発

    更新日 2024.03.23

  • 検索結果一覧108件(103~108件表示)

    年収800万円以上、年収アップ率61.7%

    新聞・出版・印刷業界の年収200万円以上の求人探しは、パソナキャリアの転職コンサルタントへお任せください。

    極秘プロジェクトにかかわる求人や、事業立ち上げ、IPOなど、サイト上では公開されない、他の転職サイトでは見られない「非公開求人」の中から、ご経験にマッチした求人をお探しします。

    年収診断・キャリアタイプシミュレーション

    あなたの年収、適正ですか?
    転職前に【年収UPの可能性】と【キャリアタイプ】をチェック

    よくあるご質問

    • Q転職するとどのくらい年収アップが期待できますか?
      転職による年収アップの幅は、業界や職種、転職先の企業規模、さらにはご自身の経験やスキルによって大きく異なります。パソナキャリアでは、転職を通じて年収がアップした方の割合は61.7%という実績があります。
    • Q新聞・出版・印刷にはどのような人が向いていますか?
      新聞・出版・印刷には正確で魅力的なコンテンツを作成し、情報を効果的に伝達できる文章力や編集能力を持つ人や、印刷や出版プロセスに対する深い理解を持ち、プロジェクト全体を円滑に進められる人が向いています。また、定期的な締め切りや制作スケジュールに追われる環境を負担に感じる人や、デジタルメディアへの移行に対応することが難しい人には適性を感じにくいかもしれません。