- 入社実績あり
【Fintech×Saas】インサイドセールス株式会社ROBOT PAYMENT
株式会社ROBOT PAYMENT
◆募集背景同社主力サービス「請求管理ロボ」は、企業の経理DXを強力に推進し、急成長を続けています。この成長をさらに加速させるため、インサイドセールス部門の人員を強化し、より多くの商談機会を創出することが喫緊の課題です。お客様の課題解決を支援し、事業成長に貢献してくれる新たな仲間を求めています。◆業務概要主力サービス『請求管理ロボ』のインサイドセールスとして、電話やメールを駆使し、潜在顧客にサービスの価値を伝え、商談を創出します。業務内容詳細・サービス活用提案: 電話・メールで顧客へサービスのメリットを提案します。 ・商談獲得: 解決策を提示し、フィールドセールスによる訪問(Web)商談の合意を獲得します。 ・リード開拓: 企業からの問い合わせ獲得に向けた企画・実行、過去顧客への再提案・アプローチ、・セミナー・イベントを通じたリード開拓などを行います。◆ポジションの魅力・事業成長へのダイレクトな貢献: 会社のリード創出に直結する、事業の最前線で活躍できます。 ・THE MODEL型組織: マーケティングやフィールドセールスと連携し、効率的な営業プロセスを体感できます。 ・スキルアップ: コミュニケーション、提案、リード開拓など、営業の基礎から応用まで幅広いスキルが磨けます。 ・キャリアアップ: 将来的にはチームリーダー、マネージャーへの昇進も可能です。▼『請求管理ロボ』について~代金回収に革新をもたらし、新たなビジネスの扉を開く~請求~催促までの業務を効率化・自動化する経理DXシステム。自社の業務パターンに合わせた請求業務の実現が可能。『請求管理ロボ』プロダクトページ(https://www.robotpayment.co.jp/service/mikata/『請求管理ロボ』導入事例(https://www.robotpayment.co.jp/service/mikata/case-studies/)▼『請求管理ロボ』の強み ? 市場優位性(1)経済産業省DXレポートによる推進経済産業省が報告したレポートによると、約8割の企業がレガシーシステムを抱えており、DX化の足かせとなっているといわれています。経済産業省は、DX化の遅れに起因する機会損失によって2025年 2030年の間に国内で最大12兆円/年の損失が発生すると試算しており、この問題の対策が急務となっています。(2)請求業務の現状・課題請求業務は業務範囲の広さから、請求件数の増加に伴う業務量の増加が懸念されます。工程ごとに異なるシステムかつ手作業ゆえ多くのリソース必要になり、いざシステムの一部導入を行っても、手作業との2重入力や高コストといった新たな課題が生まれるケースがある現状から、バックオフィスのシステム導入における高いハードルがあると言えます。 ? 独自の強み:「複数の決済手段が使える請求書発行システム」 請求管理ロボができることは請求書発行だけではありません。自社で保有している決済システムと連携可能なため、クレジットカード・口座振替など複数の決済手段を1つの管理画面で一元管理できます。そして大量データの処理や決済の自動処理を得意とし、豊富なAPIで柔軟に連携して請求・回収業務の負荷を大幅に削減、売掛金回収率を向上させることで、売上~請求・会計業務をシームレスにし、業務負荷とミスを減らし、DX化推進に貢献します。
- 勤務地
- 東京都
- 年収
- 400万円~600万円
- 職種
- 内勤営業・カウンターセールス・インサイドセールス
更新日 2026.02.26

