新規サービス企画・推進【まちづくり・スマートシティ事業】通信関連
通信関連
スマートビル、オフィスサービスの具体的な事業デザイン~検証~事業化までお任せします。【ミッション】ソフトバンクおよびSynapSparkに関連するスマートビルやオフィスの市場をリードする新たなソリューション開発【具体的な職務内容】■市場調査の実施やデータ分析(グローバル現地法人とも協働して行います)■サービスの立ち上げ~提供・運用に必要な要件の抽出■"0→1" サービスアイデア創出(初期仮説アイディエーション~ビジネスモデルキャンバス相当作成)■予算策定、PoC推進■外部協働パートナー(コンサルタント企業・スタートアップ企業など)との連携マネジメント【配属組織】ソフトバンク株式会社法人事業統括 IoT&プラットフォーム本部 スマートシティ事業統括部※入社後、SynapSpark株式会社に出向※出向はソフトバンクに在籍のままになります ※転籍ではございません。【同ポジションの魅力】■スマートビル・スマートオフィス市場の最前線で、新たなサービスをゼロから創り上げられるポジションです。市場や顧客ニーズを踏まえた事業デザインから、PoC(実証実験)、サービス開発、事業化まで一貫して携わるため、自らのアイデアを社会実装につなげる大きな達成感を得られます。■通信・IoT・AI・クラウドなどの先進技術を活用し、多様な社内外のパートナーと連携しながら、次世代の働く環境や建物の価値を創出できることも魅力です。企画力と実行力の両方を磨き、市場をリードする新規事業の創出に主体的に挑戦できる環境があります。■大手企業の在籍をしながら新領域への開拓・日本国内に拡大を進める事業フェーズを体感できます。【SynapSparkとは】https://www.synapspark.co.jp/ソフトバンクと日建設計が2023年12月に設立した合弁会社で、スマートビルの構築支援やビル向けデータ連携基盤(ビルOS)の企画・提供を行っています。《主な事業について》主な事業は以下の2つです。・スマートビル導入のコンサルティング・設計支援・ビルOSや関連アプリケーションの開発・提供《代表的サービス:ビルOS》▼「synapsmart(シナプスマート)」https://www.softbank.jp/business/service/iot/synapsmart/空調・照明・防犯カメラ・IoT機器などのデータを一元管理し、複数ビルを横断した運営最適化や脱炭素経営を支援するプラットフォームです。┗ビルのあらゆる設備データやエネルギ-消費量を可視化し、データとして蓄積することで、ビルの課題を顕在化し、解決策の提案に寄与できるサービスです。 将来的には蓄積されたデータをもとにAIを活用することで、ビルオーナーやビル管理者の負担を減らし、ビル利用者の利便性を向上させるといった、理想的なビル運営をもたらします。【データで見るソフトバンク】・平均勤続年数:14.5年・平均残業:24.8時間・全社営業利益:1兆426億円 (ソフトバンクグループ:6兆1,349億円)・育休取得率:女性100% 男性78% (復帰率100%)【同社の魅力】■圧倒的な成長志向とビジョン・孫正義氏の掲げる「情報革命で人々を幸せに」という理念が強い・AI・通信・投資(Vision Fund)など、未来志向の事業に積極投資・特にAI領域では世界トップクラスの投資規模■誰でも活躍できるカルチャー・年齢や年次より「成果」で評価されやすい・若いうちから大きな案件や責任ある仕事に関わることが可能■社会インフラを担う影響力・通信事業で日本の生活基盤を支える・PayPayなどのキャッシュレス普及にも貢献(「次の当たり前」を作れる企業です)■変化が速く、飽きない環境新規事業・M&A・組織変更など変化が多い安定だけでなく「進化」を体感でき、その環境を重視する企業文化
- 年収
- 773万円~1587万円
- 職種
- 経営企画・事業企画
更新日 2026.08.03