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渋谷・恵比寿の電気設計・シーケンス設計の求人・転職情報

転職エージェント「パソナキャリア」が紹介する渋谷・恵比寿の電気設計・シーケンス設計の求人情報。
高い専門性を持つ専任のキャリアアドバイザーがひとつ上のレベルの転職を支援します。

公開中の求人2件中 1~2件を表示

  • FPV ROBOTICS株式会社
    【渋谷】ドローンのソフト・ハードエンジニア ※管理職クラス

    年収
    700万円~1000万円
    勤務地
    東京都
    • ベンチャー企業
    • 正社員
    • 管理職・マネージャー
    • 転勤なし
    • 土日休み
    • 完全週休2日制
    仕事内容

    空飛ぶクルマ・ドローンに関する研究開発を行う同社で、ハード・ソフトエンジニアとして産業用ドローンに携わっていただきます。
    【ドローン業界の将来性】
    ドローン業界の市場規模は2020年2100億と言われており、平均成長率は年30%以上の非常に有望な市場です。
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003180.000005875.html
    【同社について】 (https://fpvrobotics.com/)
    「ドローンテクノロジーで社会創造に貢献」をモットーに下記3つの事業を展開しております。
    ■産業ドローン製造・販売事業
    ・ドローンによるインフラ(橋梁、ダム、トンネルなど)点検ソリューション
    ・農業用ドローンの機体開発、ソリューション
    ■空飛ぶクルマ研究開発事業
    ・空飛ぶクルマの勉強会を通じた次世代エアモビリティに関わる研究開発
    ■ドローンサービス事業
    ・ドローンレース部門:「Drone Impact Challenge」の企画運営
    ・ドローンライトショー部門:ライトショー企画運営(米国インテルがパートナー)
    ・ドローン×スクール部門:ドローンを使ったプログラミング教育を全国の小中高の学生に提供
    【社風】
    航空宇宙・IT・広告・精密機器メーカー・教育出身の人材等、多様なメンバーが在籍しております。
    事業領域は新しいテクノロジーの利用が多く、事業に対して大きな裁量を一人ひとりに与えています。
    そのため、自分で考えた戦略や施策の実現も可能です。
    官公庁や自治体からも厚い信頼を得ております。
    女性も活躍中です。
    【同社CEO 駒形政樹氏】
    大学卒業後、広告会社にてメディア開発や企業のデジタルマーケティング支援活動に従事。
    2015年に同社を起業し、日本初FPVドローン競技会「ドローンインパクトチャレンジ」を開催。
    2016年には、国家戦略特区域の構成員として選出され、アジア8か国からトップパイロットを招き世界初、ドローン競技会アジアカップを開催。
    国土交通省主催「UAV競技会」審査員、JR東日本「モビリティ変革コンソーシアム」空飛ぶクルマ勉強会幹事、
    東京大学大学院工学系研究科・聖光学院中学校高等学校非常勤講師などを兼任。

    会社特徴

    ★空飛ぶクルマ・ドローンテクノロジーで社会創造に貢献★
    【ドローンテクノロジーで社会創造に貢献する】
    ■2020年には10兆円の市場規模になるといわれているドローン産業において、ドローン事業を発展させ世界中を幸せにするという想いで創業。
    ■ドローンテクノロジーをもとに、新たな価値の創造を行い、産業界や芸術界、民間から公企業まで、世界中の市場における最適なソリューションを提供。
    ■ドローンという新しいテクノロジーを通じて、21世紀にインパクトを与えられるクリエイティブな企業を目指しています。
    ★☆CEO駒形政樹氏について☆★
    ■大学卒業後、広告会社にてメディア開発や企業のデジタルマーケティング支援活動に従事。
    ■その後、2015年に同社を起業し、日本初となるドローン協議会「FPVドローン競技会」を開催。
    ■2016年には国家戦略特区域の構成員に選出され、ドローン競技会アジアカップを開催。
    ■国土交通省主催「UAV競技会」審査員、JR東日本「モビリティ変革コンソーシアム」空飛ぶクルマ勉強会幹事。
    ■東京大学大学院工学研究科や聖光学院中学高等学校の非常勤講師を兼務。

    勤務地

    東京都渋谷区渋谷2-7-6 4階

    担当者のコメント

    【2015年に創業したドローンのスタートアップベンチャー】【ドローンの活用によって、よりよい社会創造と、モビリティ未来社会」の実現を目指す】【大手企業や大学、官公庁などと協力し、社会創造に貢献するためチャレンジを続けています】
  • FPV ROBOTICS株式会社
    【渋谷】ソフト・ハードエンジニア ※ドローンで産業革命を!

    年収
    500万円~750万円
    勤務地
    東京都
    • ベンチャー企業
    • 正社員
    • 管理職・マネージャー
    • 転勤なし
    • 土日休み
    • 完全週休2日制
    仕事内容

    空飛ぶクルマ・ドローンに関する研究開発を行う同社で、ハード・ソフトエンジニアとして産業用ドローンに携わっていただきます。
    【ドローン業界の将来性】
    ドローン業界の市場規模は2020年2100億と言われており、平均成長率は年30%以上の非常に有望な市場です。
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003180.000005875.html
    【同社について】 (https://fpvrobotics.com/)
    「ドローンテクノロジーで社会創造に貢献」をモットーに下記3つの事業を展開しております。
    ■産業ドローン製造・販売事業
    ・ドローンによるインフラ(橋梁、ダム、トンネルなど)点検ソリューション
    ・農業用ドローンの機体開発、ソリューション
    ■空飛ぶクルマ研究開発事業
    ・空飛ぶクルマの勉強会を通じた次世代エアモビリティに関わる研究開発
    ■ドローンサービス事業
    ・ドローンレース部門:「Drone Impact Challenge」の企画運営
    ・ドローンライトショー部門:ライトショー企画運営(米国インテルがパートナー)
    ・ドローン×スクール部門:ドローンを使ったプログラミング教育を全国の小中高の学生に提供
    【社風】
    航空宇宙・IT・広告・精密機器メーカー・教育出身の人材等、多様なメンバーが在籍しております。
    事業領域は新しいテクノロジーの利用が多く、事業に対して大きな裁量を一人ひとりに与えています。
    そのため、自分で考えた戦略や施策の実現も可能です。
    官公庁や自治体からも厚い信頼を得ております。
    女性も活躍中です。
    【同社CEO 駒形政樹氏】
    大学卒業後、広告会社にてメディア開発や企業のデジタルマーケティング支援活動に従事。
    2015年に同社を起業し、日本初FPVドローン競技会「ドローンインパクトチャレンジ」を開催。
    2016年には、国家戦略特区域の構成員として選出され、アジア8か国からトップパイロットを招き世界初、ドローン競技会アジアカップを開催。
    国土交通省主催「UAV競技会」審査員、JR東日本「モビリティ変革コンソーシアム」空飛ぶクルマ勉強会幹事、
    東京大学大学院工学系研究科・聖光学院中学校高等学校非常勤講師などを兼任。

    会社特徴

    ★空飛ぶクルマ・ドローンテクノロジーで社会創造に貢献★
    【ドローンテクノロジーで社会創造に貢献する】
    ■2020年には10兆円の市場規模になるといわれているドローン産業において、ドローン事業を発展させ世界中を幸せにするという想いで創業。
    ■ドローンテクノロジーをもとに、新たな価値の創造を行い、産業界や芸術界、民間から公企業まで、世界中の市場における最適なソリューションを提供。
    ■ドローンという新しいテクノロジーを通じて、21世紀にインパクトを与えられるクリエイティブな企業を目指しています。
    ★☆CEO駒形政樹氏について☆★
    ■大学卒業後、広告会社にてメディア開発や企業のデジタルマーケティング支援活動に従事。
    ■その後、2015年に同社を起業し、日本初となるドローン協議会「FPVドローン競技会」を開催。
    ■2016年には国家戦略特区域の構成員に選出され、ドローン競技会アジアカップを開催。
    ■国土交通省主催「UAV競技会」審査員、JR東日本「モビリティ変革コンソーシアム」空飛ぶクルマ勉強会幹事。
    ■東京大学大学院工学研究科や聖光学院中学高等学校の非常勤講師を兼務。

    勤務地

    東京都渋谷区渋谷2-7-6 4階

    担当者のコメント

    【2015年に創業したドローンのスタートアップベンチャー】【ドローンの活用によって、よりよい社会創造と、モビリティ未来社会」の実現を目指す】【大手企業や大学、官公庁などと協力し、社会創造に貢献するためチャレンジを続けています】

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