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京都市の製剤・CMCの転職・求人情報

京都市の製剤・CMCの転職 求人数は2件です。

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検索結果一覧2件(1~2件表示)
  • 【CMC 製剤】製剤 DDS 研究員

    医薬品メーカー

    ■仕事の内容製剤 DDS 研究員製剤 DDS 研究の推進。■採用背景 新規創薬モダリティには薬物動態面での課題を持つものが多く、DDS の重要性は増しています。製剤部門における DDS 研究をリードする人財を求めています。■配属先情報・ 日本新薬の製剤開発部門は京都市にある創薬研究所に属し、現在の人員は約 30 名です。製剤開発部門は、主に内服製剤の開発を担当するグループと注射剤等の無菌製剤の開発を担当するグループからなり、初期の剤形開発から後期のプロセス開発および生産技術移転までの幅広い業務を担っています。探索研究において見出された候補化合物を医薬品として患者さんに届けるためには、医薬品原薬を大量に作る技術(“プロセス研究”)や品質を保証するための“分析研究”、患者さんに製品として使用していただくための“製剤開発”といった“CMC研究”が必要となります。同社は、これらの開発研究への挑戦を続け、低分子医薬品だけでなく“核酸医薬品”にチャレンジするとともに、効能追加・剤形追加などを通じた“PLCM”にも積極的に取り組んでいます。

    年収
    600万円~1050万円
    職種
    製剤・CMC

    更新日 2026.09.08

  • 分析化学研究部 CMC研究員

    医薬品メーカー

    ■期待する役割・ 入社後は分析分野の専門性を発揮するとともに、将来的には部門運営を支える中核人材としての活躍を期待しています。 ・ 専門技術だけでなく、組織横断的なコミュニケーション力、リーダーシップおよび後進育成への意欲を重視します。■仕事の内容・ 新規医薬品の研究開発における CMC 研究(原薬の物性評価、原薬・製剤の分析法開発、品質評価、規格設定、安定性評価)・ 開発候補品の品質評価戦略立案および分析試験の計画・推進・ 分析技術に関する若手研究員への技術指導および人材育成・ 開発プロジェクトにおけるリーダーまたはサブリーダーとしての推進業務 ・ 規制当局対応資料(CTD等)の作成および国内外申請対応 ・ 分析化学研究部の運営補完業務(業務改善、技術基盤強化、ナレッジマネジメント等) ■採用背景 新規創薬モダリティには薬物動態面での課題を持つものが多く、DDS の重要性は増しています。製剤部門における DDS 研究をリードする人財を求めています。■配属先情報 ・ 創薬研究所 分析化学研究部 ・ 勤務地:京都府京都市南区 ※管理職候補として選考する可能性があります。

    年収
    810万円~1100万円
    職種
    製剤・CMC

    更新日 2026.08.14

  • 検索結果一覧2件(1~2件表示)

    年収800万円以上、年収アップ率61.7%

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