コンテンツディレクター人材ビジネス
人材ビジネス
【募集背景】これまで同社のコンテンツマーケティングは、マーケティングチームのメンバーが一部兼任する形で運用してきました。オウンドメディアの運用や、直近ではYouTubeチャンネルの立ち上げなど、一定の人員と予算の投下を行ってきました。一方で、事業が急速に成長しており、現在の体制ではメディアの成長が事業成長のスピードに追いつかない状況となっており、コンテンツ専任担当者の採用が急務となりました。今後の同社の事業成長の角度を決める、重要なポジションとなります。【業務内容】同社が対象としている複数の人材領域における自社メディアの企画・運用の責任を負っていただきます。求職者の人生に関わる重要なテーマであるため、高品質なコンテンツ制作が求められます。リサーチから制作、分析まで、すべての工程に一気通貫で携わっていただきます。■コンテンツ全体・対象業界の俯瞰的なリサーチ・コンテンツ戦略の策定・コンテンツチームの組織化■SEO・コンテンツ企画・分析・コンテンツ作成・コンテンツの校正■Youtube・YouTubeチャンネルの企画・分析・YouTube動画の校正■その他・社内のCAやRAからの生の情報の吸い上げ・外部メディアとの連携企画、実施・先端テクノロジーを活用した、コンテンツ作成体制のDX【ポジションの魅力】■オウンドメディアの0→1立ち上げ日本を代表する転職メディアを0から立ち上げる、コンテンツディレクターの1人目となります。創業3年目の若い会社ですが、事業が急激に成長しております。急成長の環境下で、将来的には日本を代表するキャリアに関するメディアを0から立ち上げることができます。■コンテンツ制作に対する積極的なリソース投下多種多様な人材領域を扱うため、それぞれの領域で様々な情報をインプット・リサーチすることができます。役員陣が付加価値の高いコンテンツ制作の重要性を理解しており、コンテンツへの投資が会社への信頼や求職者からの認知獲得に繋がると考えているため、積極的に投資を行います。■質の高いコンテンツ制作が可能・営業現場とマーケティングチームの距離感が近く、コタツ記事を量産することを推奨しておらず、いかに付加価値の高いコンテンツを作るかを目指すことができます。マーケティングチームをインハウスで運用しており、BCGやリクルート、大手Web系広告代理店出身のマーケターと同じ環境で日々の業務を遂行することができます。コンテンツディレクターという職能を磨きながら、マーケティング的な素養も高い水準で身につけることが可能です。・サイトドメイン強化に積極投資を行っており、リリースしたコンテンツがスピーディーに検索上位にヒットしやすい環境になっています。
- 年収
- 500万円~1000万円
- 職種
- マーケティング全般
更新日 2025.12.27