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COBOLエンジニア・プログラマの年収600万円以上の転職・求人情報(3ページ目)

COBOLエンジニア・プログラマの年収600万円以上の転職 求人数は103件です。

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検索結果一覧103件(103~103件表示)
  • 損害保険システム開発(社内SE、アプリケーション開発)

    生命保険・損害保険

    ■損害保険基幹システムのアプリケーション開発担当として、保守開発案件やプロジェクト案件において、上流工程を中心に要件定義やベンダーコントロールをしていただきます。以下、いずれかのシステムに携わっていただく想定です。1)自動車保険システム(契約管理/保全管理)2)自動車保険システム(事故管理)3)団体保険システム(契約管理/保全管理/事故管理)■開発環境1)自動車保険システム(契約管理/保全管理) 開発言語:JSP/Java/JavaScript/C/COBOL/Shell サーバーOS:Windows Server データベース:Oracle2)自動車保険システム(事故管理) 開発言語:VB/JavaScript/COBOL サーバーOS:Windows Server フレームワーク:ASP.NET/.NET Framework データベース:Oracle3)団体保険システム(契約管理/保全管理/事故管理) 開発言語:PHP/Java/JavaScriptサーバーOS:Linux フレームワーク:Spring/Symfony データベース:MySQL保守開発案件およびプロジェクト案件において、システムの企画、ベンダーとの契約締結・発注、要件定義のとりまとめ、ベンダーが作成したシステム設計書のレビュー、テストの検収、納品されたシステムの受け入れテスト、本番移行、本番稼働の確認等の一連の流れを担当します。実開発は外部ベンダーに委託しているため、ベンダーコントロール業務の比重が高めです。・保守開発案件:0.5人月~6人月ベンダーと毎月数人月の保守開発契約を締結しているため、重要度・緊急度の高い案件から開発します。・プロジェクト案件:10人月~500人月100人月超の開発案件は年間3案件前後、10~100人月未満の案件は年間5~8案件あり、経営戦略およびIT投資計画に基づき、プロジェクト遂行します。【就業環境】・残業時間:月平均20時間・服装:ビジネスカジュアル【組織構成】配属課にはメンバー13名が在籍(担当する商品毎に3チームに分かれている)また配属課が管理しているベンダー(保守開発要員)は25名程度(常駐:10名、非常駐:15名)

    年収
    400万円~1000万円※経験に応ず
    職種
    社内SE

    更新日 2024.07.08

  • 検索結果一覧103件(103~103件表示)

    年収800万円以上、年収アップ率61.7%

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    よくあるご質問

    • Q転職するとどのくらい年収アップが期待できますか?
      転職による年収アップの幅は、業界や職種、転職先の企業規模、さらにはご自身の経験やスキルによって大きく異なります。パソナキャリアでは、転職を通じて年収がアップした方の割合は61.7%という実績があります。
    • QCOBOLの経験は転職に有利ですか?
      COBOLの経験は、転職に有利に働きます。特にCOBOLはレガシーシステム開発マネージャー、基幹システムエンジニア、金融システムアーキテクトなどに有効です。