インフラエンジニア【自社ERPのAWS】システムインテグレーター
システムインテグレーター
【ミッション】「PROACTIVE」のアプリケーション基盤開発及び運用機能、カスタマーサクセス機能を集約した組織です。開発と運用、保守を一体化することで、クラウド機能の強化作業のスピードアップと効率化を狙っています。当部は①PROACTIVEビジネスプラットフォーム(クラウドアプリケーションPF/カスタマーサクセスPF)の企画/構築/運用、②PROACTIVE AI(※)開発、③SaaSサービス顧客向けカスタマーサクセスを担当しております。※詳細はプロダクトHPを確認ください(https://proactive.jp/)【募集背景】この度、自社製ERP「PROACTIVE」のクラウドサービスエンジニアを募集します。即戦力を希望しますが、リーダー・メンバーは問いません。SaaSやIaaSのビジネス拡大により、AWS等のクラウド技術者を募集します。【具体的な仕事内容】■サービス環境構築(AWSクラウドサービスを利用)■メンテナンス(自社製ERPアプリケーションのパッチ適用等) ※1■障害対応(営業日の定時時間内) ※2■運用高度化(自動化やAWSサービス利用による効率化)※1:月1~2回の夜間定期メンテナンス(19:00~24:00)を実施しています。※2:サービス(システム)は夜間休日も稼働していますが、障害対応は基本平日定時内に実施しています。【同ポジションの魅力】★自社のフラグシップ製品の開発に携わりたい!…社内認知度No1事業で活躍可能です。★新しいものを自ら企画して製品化していきたい!…企画から設計、開発、PJ運営まで、すべてを担当できます。★技術力をつけたい!活かしたい!…フロントエンド、バックエンドはもちろん、モバイルやクラウドサービス利用の経験も可能です。自身で作り上げた製品が世の中に売れ、その評価が実感できます。【キャリアパス】上位エンジニア/Techリードとして、より大きな裁量をもって、PROACTIVE事業の成長・拡大に取り組むことが可能です。PROACTIVE事業本部は、マーケティング、営業、システム導入、運用・保守、製品開発の各業務が一つの本部内で行われており、キャリアの選択肢が広い本部です。自身の希望によっては、製品開発に従事した後、その経験と知識を活かして、システム導入や、運用・保守に携わることも可能で、より幅の広い経験とスキルを得ることが出来ます。【研修】各種ベンダー研修や資格取得を支援する制度があります。【参考】PROACTIVE AIは、2026 Google Cloud Data & Analytics:Japan パートナー オブ ザ イヤー を受賞https://www.scsk.jp/news/2026/pdf/20260422i.pdf<PROACTIVE 事業紹介セミナー>SCSK ERP事業の真髄 基幹システムを「守り」から「攻め」に変えるIT戦略https://www.youtube.com/watch?v=SqpusNTv574&t=271s<PROACTIVE AIシリーズ>【AI戦略を加速】AIで経営リソースを最適化/経営と現場のDXを支える基盤とはhttps://www.youtube.com/watch?v=tgA4uYqfODA&t=165s【経営のタイムラグを解消】マルチAIエージェントで意思決定を高速化/信頼できるデータで柔軟に分析する工夫とはhttps://www.youtube.com/watch?v=68uw0N4SibA【AIエージェントでバックオフィスを効率化】複雑な法規制・社内規定をAIがチェック/アウトプットの根拠を示すXAIhttps://www.youtube.com/watch?v=0xIjXzVxJa4
- 年収
- 500万円~800万円
- 職種
- インフラエンジニア(設計・構築系)
更新日 2026.10.22