【事業管理(不動産戦略部)】プライム上場×エンタメ大手メディア・広告・出版・印刷関連
メディア・広告・出版・印刷関連
【業務内容】・テナントへの家賃、共益費等の請求及び入金管理・不動産本部の決算手続き・不動産本部の予算策定、予実管理、収支分析・経営層へのレポーティング支援・不動産本部内の規定の整備、業務フローの構築・各室の情報共有の円滑化や業務効率化等の組織課題の解決・宅建業免許の行政手続き・本部員(約50名)パフォーマンスを最大化するための庶務・業務・オフィス環境整備【組織構成】不動産戦略部 計11名、うち業務室は計6名【不動産戦略部とは?】※1 部門(不動産戦略部)は東証プライムエンタメ企業である松竹が持っている不動産(映画館、劇場、複合施設、オフィス)の開発やCRE戦略を行っている部署です。【本ポジションの魅力】・東証プライム上場企業の安定性あり・「不動産×エンタメ」で松竹にしかできない事業展開 L 松竹の不動産は、劇場を再開発した物件が中心となり、その土地の特色を活かしつつ、時代のニーズに合わせた建て替え・改修により新たな価値を創出しています。・フレックス制度有×残業も平均10~20H程度と少なく働きやすさ抜群◎・社風も穏やかで離職率も低く、1社で長く勤めたい方にはお勧めの企業です。・「健康経営優良法人」にも認定されています。【松竹の不動産本部の事業展望について】 オフィスを中心とした大規模複合施設や映画館・劇場・商業施設など、関東近県から関西・九州まで全国に保有する不動産物件のバリューアップにより、収益の最大化を図っていきます。また、GINZA KABUKIZA(歌舞伎座タワー)や銀座松竹スクエア、東劇ビルなど大規模物件が集中する東銀座のエリアマネジメントにより、デベロッパーではできない街づくりを行っています。▼松竹の不動産物件例▼・東劇ビル・南座・歌舞伎座タワー・有楽町マリオン(有楽町センタービル)・大阪松竹ビル【松竹株式会社の歴史】 大谷竹次郎と白井松次郎兄弟により1895年創業、1902年設立。歌舞伎の興行から始まり1920年に映画業界に参入、今では映画演劇の枠に留まらず幅広いエンタメを手掛けています。最近では人気原作「ワンピース」を題材とした歌舞伎公演や初音ミクさんとコラボした「超歌舞伎」など、歌舞伎を中心に和のエンタメの提供を強化。配信・グッズ展開・ECなどのライツビジネスや没入型イベントなども多角的に展開しています。 2019年に新規事業に注力した部署を新設、ベンチャー・スタートアップ企業と連携して新技術(VR・AR)を活用したIP開発を行うなど、新しい分野にも意欲的です。お客様の「心」を支えるエンタメをお届けされている日本を代表するエンターテインメント企業です。映画「366日」や「8年越しの花嫁」、「男はつらいよ」や数多くの演劇を手掛ける日本エンターテインメント大手企業の求人です!~本ポジションは「エンタメ×不動産」領域での唯一無二の事業展開を行う、松竹社のバックオフィスポジションの募集です~
- 年収
- 600万円~800万円
- 職種
- 経理・財務・会計
更新日 2026.03.13