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研究・製品開発の家電製品(冷暖房機器冷蔵庫等)のスキル・経験が活かせる転職・求人情報

研究・製品開発の家電製品(冷暖房機器冷蔵庫等)の転職 求人数は19件です。

研究・製品開発の家電製品(冷暖房機器冷蔵庫等)の新着求人としては、LG Sciencepark Japan株式会社などがあります。

専門知識やスキルを最大限に発揮しながら、あなたのライフスタイルや価値観に合った理想の働き方を叶えましょう。想定年収が高い順に検索結果を並べ替えることも可能です。

検索結果一覧19件(1~19件表示)
    • 入社実績あり

    【京都】家電製品関連オープンイノベーション担当者

    LG Sciencepark Japan株式会社

    • 正社員
    • 転勤なし
    • 土日休み

    【募集背景】組織強化に伴う増員募集となります。~補足~同社は、家庭?電化製品の研究開発において、様々な融合・差別化技術を適?することでProduct leadership 確保に?を?れております。また、IoTやAI技術を応?することで、毎日の生活を豊かにするスマート機能やサービスの提供を実現するソリューションに取り組みたいと考えております。空調分野では、空気清浄機に限らず家庭?・業務?エアコンにおける空気質の向上および衛生機能の確保に取り組んでおり、自社が保有している特長をUSP(強い商品訴求ポイント)にすべく日々開発に取り組んでいます。【業務内容】■USP(Unique SalesPoints,強い商品訴求ポイント)を意識した技術・製品の研究開発。→日本の技術や製品も参考にしながら新技術を発掘・提案し、製品に適?するための要素技術開発を担当していただきます。(生活向上のための付加機能など)■新規機能の開発と商品搭載検討新しい要素技術を適?して商品機能を開発し、これを商品に適?できる可能性まで見究める研究開発を推進して頂きます。~補足~■研究開発の進め方について:グローバル及び日本市場向け製品の要素技術開発を?標としており、1人1つ以上の複数のテーマを担当して研究開発を進めて頂きます。■社外との技術連携について:社外の?学・企業・研究機関及び韓国本社とも積極的に協?しながら、技術・製品の研究開発を進めて?きます。【配属先について】LG Japan Lab Kyoto R&D Center(人員:20名程度)【出張について】韓国へ年数回ございます。【就業環境】■社内の公用語は日本語です。論文読解の際に英語は使用いたしますが、語学力に関しては習得意欲があれば問題ございません。■長期的に働ける環境も整っており、転勤無し、時差出勤、残業は全体で月20時間程度、祝日のない月については有給奨励日を設定してます。■販売や営業はグループ企業が行っているため、長期的に開発・研究に専念できる環境です。(研究職以外の異動はございません。)【組織風土】■社内の意思決定スピードが速く、中途入社した社員からは「提案したときの意思決定スピードが速い」「やりたかった研究開発ができる」といった声も数多くございます。■各個人のアイデアをなるべく反映する形で担当の研究テーマを設定しております。■半年に一回、目標設定・振り返り面談があり、その場で進捗確認や評価を行っております。結果ももちろんですが、評価は目標に対してプロセスも重視するカルチャーです。■希望者に対し、英語・韓国語の語学講座や管理職を目指す方は管理職研修といった研修も無料で受講可能です。【同社について】■同社は韓国に本社を持つLGグループの日本の研究機関です。販売や営業はグループ企業が行っており、かつ製造・生産に関しては韓国本国で行い、日本法人でR&Dを行う体制を取っており中長期的にボトムアップ型で研究開発に専念できる環境です。また、拠点ごとに開発テーマが決まっておりますので拠点をまたぐ異動もございません。■特に水素/電池材料/素材部品に関しては日本のR&Dがオーナーシップを持ち推進する体制を取っております。■2017年7月当時5社のLG日本研究所を1つにし、未来技術研究と製品化開発のための統合研究拠点として設立をしております。

    勤務地
    京都府
    年収
    500万円~1200万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.06.11

  • 【岡山/倉敷】電磁鋼板の材料研究・プロセス開発 ※転勤無可

    化学・繊維・素材メーカー

    【期待する役割】電磁鋼板・電磁鋼板用絶縁被膜の開発やモータ性能評価のいずれかまたは両方の研究をご担当いただきます。【職務内容】■電磁鋼板の開発 モータや変圧器の鉄心材料として使用される電磁鋼板の研究開発■電磁鋼板用絶縁被膜の開発 電磁鋼板の表面被膜の研究開発■モータ性能評価 電気自動車駆動モータや家電モータの効率、トルク等の評価【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX(デジタルトランスフォーメーション)、GX(グリーントランスフォーメーション)などの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多くあります。【魅力】★電磁鋼板に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。★研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】電磁鋼板は電気自動車の駆動モータ、風力発電機の鉄心、送配電用の変圧器鉄心などに利用されおり、世界で最も多く使用されている軟磁性材料です。モビリティー電動化はもちろんのこと、AI技術の発展に欠かせないデータセンターの需要増大で電力需要が増大していることで、電磁鋼板の需要は将来にわたり大きく伸びることが確実視されています。このような背景から、世界最先端の電磁鋼板を共に開発していただける仲間を募集します。【組織構成】西日本製鉄所 倉敷地区 スチール研究所 電磁鋼板研究部変圧器やモータの高性能化を通じてCO2削減や省エネルギーに貢献する高性能の電磁鋼板を研究開発しています。【働き方】■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【西日本製鉄所 倉敷地区について】総面積:約1,089万平方メートル倉敷市水島に1961年に開設。総面積1,089万平方メートルは東京都千代田区とほぼ同じ面積で、水島コンビナートの約半分を占めます。変圧器や電気自動車のモーターなどに使われる電磁鋼板、船や構造物に使われる厚鋼板といった付加価値の高い製品を中心に幅広いラインナップを誇り、アジア各地への鋼材(半製品)供給基地としての役割も担っています。また、世界最高速のスラブ連続鋳造技術をはじめ、さまざまな工程で連続化・同期化することで、より高効率な生産体制を実現しています。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.05.28

  • 【千葉/蘇我】プレス成形の研究開発 ※フレックス/在宅可

    化学・繊維・素材メーカー

    【期待する役割】素材開発メンバーと共に薄鋼板を最大限に活用したプレス成形に関する研究開発を担当頂きます。【職務内容】■CAE解析による自動車プレス部品の工法研究■プレス不具合対策立案・成形性検討■ハイテン部材のスプリングバック予測・抑制技術の開発【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX(デジタルトランスフォーメーション)、GX(グリーントランスフォーメーション)などの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多くあります。【魅力】★プレス成形に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。★研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】鉄鋼材料の高強度化に伴い、薄鋼板ユーザーのお客様(自動車メーカー等)から見たプレス成形の難易度の高まりから、薄鋼板の性能を最大化させるプレス成形方法の研究が必須であり人材を募集しています。【組織構成】東日本製鉄所 千葉地区 スチール研究所 薄板加工技術研究部千葉地区は、高度CAE技術開発に特徴があります。自動車用薄鋼板の利用加工・評価技術の開発とその技術を駆使した EVI (Early Vendor Involvement) 活動を通じ、同社製品の付加価値の向上に貢献します。【働き方】■出張頻度:平均1~2回/月(日帰りが多いです)■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【東日本製鉄所 千葉地区について】~所在地:千葉市中央区 総面積:約766万平方メートル~東京から電車で40分。京葉工業地帯の真ん中に位置する都市型製鉄所です。1951年に、戦後初の銑鋼一貫の臨海製鉄所として建設されました。成形性に優れた自動車向け鋼板やステンレス鋼板などを主力製品として製造しています。千葉地区の冷間圧延機は、最高圧延速度が毎分2,800メートル、仕上げ板厚平均0.24ミリメートルという世界最高水準の性能を誇ります。また、スラブを圧延機で延ばし、さまざまなサイズの鋼板に仕上げることができる「エンドレス圧延プロセス」を世界で初めて実現させたのも、ここ千葉地区。高級薄鋼板製造を得意とする、国際競争力のある製鉄所です。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    生産技術・プロセス開発

    更新日 2026.05.28

  • 【広島/福山】プレス成形の研究開発 ◆転勤無相談可

    化学・繊維・素材メーカー

    【期待する役割】素材開発メンバーと共に薄鋼板を最大限に活用したプレス成形に関する研究開発を担当頂きます。【職務内容】■CAE解析による自動車プレス部品の工法研究■プレス不具合対策立案・成形性検討■ハイテン部材のスプリングバック予測・抑制技術の開発【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX(デジタルトランスフォーメーション)、GX(グリーントランスフォーメーション)などの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多くあります。【魅力】★プレス成形に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。★研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】鉄鋼材料の高強度化に伴い、薄鋼板ユーザーのお客様(自動車メーカー等)から見たプレス成形の難易度の高まりから、薄鋼板の性能を最大化させるプレス成形方法の研究が必須であり人材を募集しています。【組織構成】西日本製鉄所 福山地区 スチール研究所 薄板加工技術研究部福山地区は、ハイテン成形技術開発への注力度が高い特徴があります。自動車用薄鋼板の利用加工・評価技術の開発とその技術を駆使した EVI (Early Vendor Involvement) 活動を通じ、同社製品の付加価値の向上に貢献します。【働き方】■出張頻度:平均1~2回/月(日帰りが多いです)■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【西日本製鉄所 福山地区について】瀬戸内海の温暖な気候に恵まれ、豊かな水資源、深い港湾といった優れた立地条件にある福山地区。1965年に発足し、1966年の第1高炉火入れ以降、製鉄所の規模拡大に伴い順次高炉を建設し、1973年までのわずか7年間で世界最大規模の製鉄所になりました。自動車や家電向けの薄鋼板を中心に高品質化を進め、溶融亜鉛めっき鋼板やティンフリースチール、電磁鋼板など、多様なニーズに応える高付加価値製品を幅広く生産しています。また、国内有数の出銑量を誇り、2002年に累計出銑量3億トン、2012年には4億トンを突破。第1高炉の火入れから45年9か月での達成で、国内の単一事業所としては初めての快挙です。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    生産技術・プロセス開発

    更新日 2026.05.28

  • 【千葉/蘇我】自動車ボディ素材の研究開発◆フレックス/在宅可

    化学・繊維・素材メーカー

    【期待する役割】素材メーカーの研究者として衝突安全等の様々な機能面を検討し、薄鋼板の性能を最大限に発揮するための研究をご担当いただきます。【職務内容】■CAE解析による衝突性能等の評価技術研究■構造体の試作による実験評価と評価技術研究■開発した薄鋼板を適用した構造開発【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX(デジタルトランスフォーメーション)、GX(グリーントランスフォーメーション)などの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多くあります。【魅力】★自動車車体に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。★研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】自動車メーカー等のお客様から高まるニーズに応えるため、同社でも自動車で薄鋼板の性能を最大化する研究を進め、素材提供だけで無いトータルでの価値提供を進めており、ボディ設計・性能評価のご経験がある人材を募集しています。【組織構成】東日本製鉄所 千葉地区 スチール研究所 薄板加工技術研究部千葉地区は車体構造設計・開発に特徴があります。自動車用薄鋼板の利用加工・評価技術の開発とその技術を駆使した EVI (Early Vendor Involvement) 活動を通じ、同社製品の付加価値の向上に貢献します。【働き方】■出張頻度:平均1~2回/月(日帰りが多いです)■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【東日本製鉄所 千葉地区について】東京から電車で40分。京葉工業地帯の真ん中に位置する都市型製鉄所です。1951年に、戦後初の銑鋼一貫の臨海製鉄所として建設されました。成形性に優れた自動車向け鋼板やステンレス鋼板などを主力製品として製造しています。千葉地区の冷間圧延機は、最高圧延速度が毎分2,800メートル、仕上げ板厚平均0.24ミリメートルという世界最高水準の性能を誇ります。また、スラブを圧延機で延ばし、さまざまなサイズの鋼板に仕上げることができる「エンドレス圧延プロセス」を世界で初めて実現させたのも、ここ千葉地区。高級薄鋼板製造を得意とする、国際競争力のある製鉄所です。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.05.28

  • 【広島/福山】自動車ボディ素材の研究開発 ◆転勤無相談可

    化学・繊維・素材メーカー

    【期待する役割】素材メーカーの研究者として衝突安全等の様々な機能面を検討し、薄鋼板の性能を最大限に発揮するための研究をご担当いただきます。【職務内容】■CAE解析による衝突性能等の評価技術研究■構造体の試作による実験評価と評価技術研究■開発した薄鋼板を適用した構造開発【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX(デジタルトランスフォーメーション)、GX(グリーントランスフォーメーション)などの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多くあります。【魅力】★自動車車体に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。★研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】自動車メーカー等のお客様から高まるニーズに応えるため、同社でも自動車で薄鋼板の性能を最大化する研究を進め、素材提供だけで無いトータルでの価値提供を進めており、ボディ設計・性能評価のご経験がある人材を募集しています。【組織構成】西日本製鉄所 福山地区 スチール研究所 薄板加工技術研究部福山地区は、衝突性能評価・開発に特徴があります。自動車用薄鋼板の利用加工・評価技術の開発とその技術を駆使した EVI (Early Vendor Involvement) 活動を通じ、同社製品の付加価値の向上に貢献します。【働き方】■出張頻度:平均1~2回/月(日帰りが多いです)■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。【西日本製鉄所 福山地区について】~所在地:広島県福山市 総面積:約1,420万平方メートル~瀬戸内海の温暖な気候に恵まれ、豊かな水資源、深い港湾といった優れた立地条件にある福山地区。1965年に発足し、1966年の第1高炉火入れ以降、製鉄所の規模拡大に伴い順次高炉を建設し、1973年までのわずか7年間で世界最大規模の製鉄所になりました。自動車や家電向けの薄鋼板を中心に高品質化を進め、溶融亜鉛めっき鋼板やティンフリースチール、電磁鋼板など、多様なニーズに応える高付加価値製品を幅広く生産しています。また、国内有数の出銑量を誇り、2002年に累計出銑量3億トン、2012年には4億トンを突破。第1高炉の火入れから45年9か月での達成で、国内の単一事業所としては初めての快挙です。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.05.28

  • 【千葉/蘇我】カーボンニュートラル・新製鉄プロセスの研究開発

    化学・繊維・素材メーカー

    【職務内容】■新製鉄プロセス(カーボンニュートラル、環境・省エネルギー関連技術)の開発■製鉄プロセスでの抜本的CO2排出削減(カーボンリサイクル高炉、水素還元製鉄、省エネルギー、排熱回収等)■CO2の有効利活用、CCUS技術の確立【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX(デジタルトランスフォーメーション)、GXなどの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多くあります。【魅力】★環境対策に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。★研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望・能力に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】持続可能な社会の実現に向けて、カーボンニュートラル(CN)を目的としたプロセス技術や省エネ等の環境対策技術の開発が重要となっています。CNを含むGX(グリーントランスフォーメーション)の取り組みは同社でも積極的に力を入れている重要な分野で、開発力強化のため人材を募集します。【組織構成】東日本製鉄所 千葉地区 スチール研究所 カーボンニュートラルプロセス研究部省エネルギー・CO2排出削減や資源リサイクルによる、環境にやさしい製鉄プロセスの研究開発を行っています。【働き方】■出張有:月1~2回程度■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【東日本製鉄所 千葉地区について】~所在地:千葉市中央区 総面積:約766万平方メートル~東京から電車で40分。京葉工業地帯の真ん中に位置する都市型製鉄所です。1951年に、戦後初の銑鋼一貫の臨海製鉄所として建設されました。成形性に優れた自動車向け鋼板やステンレス鋼板などを主力製品として製造しています。千葉地区の冷間圧延機は、最高圧延速度が毎分2,800メートル、仕上げ板厚平均0.24ミリメートルという世界最高水準の性能を誇ります。また、スラブを圧延機で延ばし、さまざまなサイズの鋼板に仕上げることができる「エンドレス圧延プロセス」を世界で初めて実現させたのも、ここ千葉地区。高級薄鋼板製造を得意とする、国際競争力のある製鉄所です。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.05.28

  • 【川崎】カーボンニュートラル・新製鉄プロセスの研究開発

    化学・繊維・素材メーカー

    【職務内容】■新製鉄プロセス(カーボンニュートラル、環境・省エネルギー関連技術)の開発■製鉄プロセスでの抜本的CO2排出削減(カーボンリサイクル高炉、水素還元製鉄、省エネルギー、排熱回収等)■CO2の有効利活用、CCUS技術の確立【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX(デジタルトランスフォーメーション)、GXなどの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多くあります。【魅力】★環境対策に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。★研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望・能力に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】持続可能な社会の実現に向けて、カーボンニュートラル(CN)を目的としたプロセス技術や省エネ等の環境対策技術の開発が重要となっています。CNを含むGX(グリーントランスフォーメーション)の取り組みは同社でも積極的に力を入れている重要な分野で、開発力強化のため人材を募集します。【組織構成】東日本製鉄所 京浜地区 スチール研究所 カーボンニュートラルプロセス研究部省エネルギー・CO2排出削減や資源リサイクルによる、環境にやさしい製鉄プロセスの研究開発を行っています。【働き方】■出張有:月1~2回程度■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【総合職の勤務地区分について】2024年10月に制度改正が行われ、総合職の勤務地区分を以下の2パターンより選択できるようになりました。1. グローバル=将来的に国内外すべての拠点への転勤の可能性有2. リージョナル=将来的な転勤の可能性があるエリアが限定的 例:東日本の場合→本社・千葉地区・京浜地区   西日本の場合→倉敷地区・福山地区【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.05.28

  • 【広島/福山】カーボンニュートラル・新製鉄プロセスの研究開発

    化学・繊維・素材メーカー

    【職務内容】■新製鉄プロセス(カーボンニュートラル、環境・省エネルギー関連技術)の開発■製鉄プロセスでの抜本的CO2排出削減(カーボンリサイクル高炉、水素還元製鉄、省エネルギー、排熱回収等)■CO2の有効利活用、CCUS技術の確立【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX(デジタルトランスフォーメーション)、GXなどの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多くあります。【魅力】★環境対策に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。★研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望・能力に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】持続可能な社会の実現に向けて、カーボンニュートラル(CN)を目的としたプロセス技術や省エネ等の環境対策技術の開発が重要となっています。CNを含むGX(グリーントランスフォーメーション)の取り組みは同社でも積極的に力を入れている重要な分野で、開発力強化のため人材を募集します。【組織構成】西日本製鉄所 福山地区 スチール研究所 カーボンニュートラルプロセス研究部省エネルギー・CO2排出削減や資源リサイクルによる、環境にやさしい製鉄プロセスの研究開発を行っています。【働き方】■出張有:月1~2回程度■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【西日本製鉄所 福山地区について】~所在地:広島県福山市 総面積:約1,420万平方メートル~瀬戸内海の温暖な気候に恵まれ、豊かな水資源、深い港湾といった優れた立地条件にある福山地区。1965年に発足し、1966年の第1高炉火入れ以降、製鉄所の規模拡大に伴い順次高炉を建設し、1973年までのわずか7年間で世界最大規模の製鉄所になりました。自動車や家電向けの薄鋼板を中心に高品質化を進め、溶融亜鉛めっき鋼板やティンフリースチール、電磁鋼板など、多様なニーズに応える高付加価値製品を幅広く生産しています。また、国内有数の出銑量を誇り、2002年に累計出銑量3億トン、2012年には4億トンを突破。第1高炉の火入れから45年9か月での達成で、国内の単一事業所としては初めての快挙です。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.05.28

  • 【大阪】圧縮機研究開発/離職率3%・駅徒歩3分※高年収企業

    電気・電子・半導体メーカー

    【業務内容】■圧縮機の研究開発をご担当いただきます。■空調や冷蔵庫などの白物家電はもちろん、今後データセンターやターボ圧縮機といった大型の圧縮機も視野に入れて取り組んでおります。【業務の進め方】※ご経験に合わせてポジション検討、打診させて頂きます。■アイデア提案とその妥当性の協議を繰り返し課題を設定。■メンバーは課題内容や日程等により決まりますが、プロジェクトリーダーの元、数名から数10名程度で構成され、より先進性を高めるため大学や専門機関との連携を適宜活用し進行します。■研究テーマ例:スクロール圧縮機開発、ロータリ圧縮機開発、レシプロ圧縮機開発など【業務魅力】■圧縮機を構成する技術は日々進化しています。■材料技術、解析技術、製造技術など多方面から新たな特徴のある圧縮機を考え、提案、設計、評価を行う業務を推進しています。■エアコン、冷蔵庫の核心部品である圧縮機は、誰も予想していない画期的な製品で生活を大きく変える可能性を秘めています。【期待する役割】圧縮機の研究開発を行っています。圧縮機の性能は製品の性能と直結しており、高性能化への期待が高く、私たちは圧縮機をエアコン、冷蔵庫の核心部品として位置づけ、世界最高水準のCompressor開発を目指し開発を続けています。家電製品、圧縮機を取り巻く環境が激変する中、将来を見据え製品を革新できる開発を共に行える人材を求めています。【具体的研究テーマ】●エアコン、冷蔵庫用 圧縮機 の開発●高効率、小型、低騒音圧縮機の開発●大型圧縮機の研究開発 等【配属先情報】大阪研究所 新製品開発を競い合う世界市場向け白物家電の最重要開発拠点です。【働き方】リモートワークもご相談可能です。遠方にお住いの方もぜひご相談ください。有休は取得しやすく(半休取得可)、残業も月20時間程度です。【ミッション】家電分野において世界的なシェアを誇る同社において、「世界NO.1」「世界発」を実現するために研究開発に携わっていただきます。【働く魅力】■現年収保証!■サムスン社の研究開発拠点として、潤沢な研究資金の下、エンジニアとしてのキャリアをご形成いただけます。マネジメント要素は少なく、第1線で活躍していただけます。■同社はほとんどの社員が経験者採用であり、たくさんのバックボーンが多種多様な人材が愛惜しています。それぞれの得意分野の知見を共有しながらご自身の経験を積み、世界中で愛される商品の開発に携わることができます。■箕面萱野阪大前駅より徒歩3分。御堂筋線でアクセスいただけます。■充実した福利厚生の下で働いていただけます。【福利厚生例】■入社時の支援 ※物件見学時交通費/入社引越費用 全額支給■部署内交流促進 ※上限額:5000円/名(半年単位)■実労働時間7.5H/日 ※平均残業15時間/月、年間休日124日+有給取得奨励日6日■FLEX勤務制度 ※コアタイム無/在宅勤務システム有■夏期休暇 ※毎年7月~9月で平日連続5日間■永年勤続報奨 ※満10年50,000円&特別休暇3日間  以降、5年毎表彰金50000円増額■同好会活動 ※年間活動支援費用:40,000円/名■人間ドック/定期健診 ※脳ドック(MRI)、大腸内視鏡検査、婦人検診など全額会社負担■住宅手当 ※上限50,000円/月 持家/家賃不問■食事手当  ※20,000円/月(社内食堂/カフェ利用)■医療費手当 ※上限3万円/3か月「治療費、薬代」、配偶者・子も対象■語学教育費 ※年間支援費用:240,000円 韓国語/英語■入社記念祝金支給 ※毎年5,000円商品券■誕生日ケーキ支給 ※上限5,000円■講習・国内外セミナー受講支援 ※年齢/入社歴不問で積極参加促進

    年収
    500万円~1500万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.04.09

  • 【大阪】家電向けSensing System開発

    電気・電子・半導体メーカー

    大阪研究所に所属し、家電製品に搭載するSensing方式とAlgorithmの開発をお任せします。家電にはまだまだ人の判断に頼っている機能があります。例えば洗濯物の汚れ、調理状態などなど。これらは目や耳、臭いなど五感、さらに人に感じない領域のSensing方式を開発することにより自動化が可能となります。生活に不可欠な商品だからこそ、生活を革新するSensing Systemの開発が求められています。【概要】Idea提案とその妥当性の協議を繰り返すことにより課題が設定実施。リーダーの元、数名~十数名程度で構成され、より先進性を高めるため大学や専門機関との連携を適宜活用し進行します。【業務魅力】社会、生活環境などによって進化が続く家電製品は1人の開発者のIdea提案で大きく形態を変えるかもしれません。世界中の人が使う生活に不可欠な商品を扱い、社会に大きなインパクトを与える仕事です。

    年収
    500万円~1500万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.04.09

  • 【大阪】家電向け素材開発/日本風土が根付く環境

    電気・電子・半導体メーカー

    大阪研究所に所属し、家電製品の性能に大きく影響する素材の開発をお任せします。家電製品とりわけ洗濯機や冷蔵庫など白物家電は長い年月をかけてUser Needsに対応し幾多の改良を積み上げ成熟してきました。そして常にその起点には素材開発があります。生活に不可欠な白物家電は、現在もその改良、競争は続いています。成熟した商品だからこれまでの延長線上ではなく、革新を可能とする素材開発が求められています。【概要】Idea提案とその妥当性の協議を繰り返すことにより課題が設定実施。リーダーの元、数名~十数名程度で構成され、より先進性を高めるため大学や専門機関との連携を適宜活用し進行します。【業務魅力】自身のIdeaを提案し、それを形にすることができる環境です。単純な素材開発ではなく、新規素材による機能の検証、製品の魅力を開発者自身が実感できるまで仕上げるので、自信をもって次期製品として提案できます。自分のアイデアが量産に採用されると、製品に組み込まれて世界中に発売されます。

    年収
    500万円~1500万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.04.17

  • 【大阪】冷凍サイクル開発・解析/冷蔵庫/誰よりも成長したい方

    電気・電子・半導体メーカー

    当社の冷蔵庫開発における各種開発業務をお任せ致します。熱交換器の開発や断熱研究等幅広い業務を担って頂きますが、その中でも高効率製品の開発にとって中核となる冷凍サイクル解析を担うポジションです。【キャリア】圧倒的な裁量権が与えられ、日系大手メーカーでは実現できないスピード感で成長可能です。直近、メーカー出身のエンジニアが成長環境を求め多数入社し、未経験領域ながらバリバリと働いています。【魅力】本国は外資ですが、風土や文化をできるだけ日本に合わせることで働きやすい環境を作っています。【中途入社者】カーエアコンメーカー出身のエンジニアが冷蔵庫の流体設計・解析の中心的な役割を果たして活躍しています。【配属先情報】大阪研究所※同社本体の拠点と新製品開発を競い合う世界市場向け白物家電の最重要開発拠点です。

    年収
    480万円~1500万円
    職種
    製品評価

    更新日 2026.04.09

  • 【大阪】研究開発オープンポジション ※高年収企業

    電気・電子・半導体メーカー

    当社はサムスン電子のR&D拠点であり、電子産業分野の基幹技術の確保、次世代製品における革新技術及び部品の先行開発を本業に、世界水準の先進研究所として活動することを中長期ビジョンとしております。応募後、ご経験を活かせるポジションをご提案させていただきます。【職種と内容例】■PE:Motor設計/圧縮機設計/Motor・圧縮機制御/Inverter回路/Sensor,Sensing/低振動・低騒音制御■素材:革新部品・素材(断熱材・冷媒・Coating)/機能性素材(脱臭・集塵・殺菌・浄水)■Energy;SetEnergy(冷凍Cycle・熱交換器)/冷蔵庫(熱漏洩低減構造)/洗濯機・乾燥機(洗濯・乾燥技術)/新冷却方式(新冷却system、素材・新構造熱交換器)【配属先情報】大阪研究所 新製品開発を競い合う世界市場向け白物家電の最重要開発拠点です。【働き方】リモートワークもご相談可能です。遠方にお住いの方もぜひご相談ください。有休は取得しやすく(半休取得可)、残業も月20時間程度です。【ミッション】家電分野において世界的なシェアを誇る同社において、「世界NO.1」「世界発」を実現するために研究開発に携わっていただきます。【働く魅力】■現年収保証!■サムスン社の研究開発拠点として、潤沢な研究資金の下、エンジニアとしてのキャリアをご形成いただけます。マネジメント要素は少なく、第1線で活躍していただけます。■同社はほとんどの社員が経験者採用であり、たくさんのバックボーンが多種多様な人材が愛惜しています。それぞれの得意分野の知見を共有しながらご自身の経験を積み、世界中で愛される商品の開発に携わることができます。■箕面萱野阪大前駅より徒歩3分。御堂筋線でアクセスいただけます。■充実した福利厚生の下で働いていただけます。【福利厚生例】■入社時の支援 ※物件見学時交通費/入社引越費用 全額支給■部署内交流促進 ※上限額:5000円/名(半年単位)■実労働時間7.5H/日 ※平均残業15時間/月、年間休日124日+有給取得奨励日6日■FLEX勤務制度 ※コアタイム無/在宅勤務システム有■夏期休暇 ※毎年7月~9月で平日連続5日間■永年勤続報奨 ※満10年50,000円&特別休暇3日間  以降、5年毎表彰金50000円増額■同好会活動 ※年間活動支援費用:40,000円/名■人間ドック/定期健診 ※脳ドック(MRI)、大腸内視鏡検査、婦人検診など全額会社負担■住宅手当 ※上限50,000円/月 持家/家賃不問■食事手当  ※20,000円/月(社内食堂/カフェ利用)■医療費手当 ※上限3万円/3か月「治療費、薬代」、配偶者・子も対象■語学教育費 ※年間支援費用:240,000円 韓国語/英語■入社記念祝金支給 ※毎年5,000円商品券■誕生日ケーキ支給 ※上限5,000円■講習・国内外セミナー受講支援 ※年齢/入社歴不問で積極参加促進

    年収
    500万円~1500万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.04.09

  • 【大阪】パワエレ回路開発/日本風土が根付く環境・潤沢な研究予算◎

    電気・電子・半導体メーカー

    大阪研究所に所属し、小型家電製品からビル用マルチエアコンまでの多様なパワエレ回路開発をお任せします。パワエレ回路の適用 範囲は広く小型家電から大型産業機器まであり、近年ではワイヤレス給電や急速充電、ワイドバンドギャップ半導体などの革新部品を使った新しい技術が広がりを見せてます。Simulator等開発環境も進歩し革新技術開発は、速いSpeedで進められ、今後技術競争力確保のためには、グローバルに目を向けた最先端の技術開発が求められます■Idea提案とその妥当性の協議を繰り返すことにより課題が設定実施。リーダーの元、数名~十数名程度で構成され、より先進性を高 めるため大学や専門機関との連携を適宜活用し進行【業務魅力】回路開発と言っても数十Wから30kW、扱う周波数も直流から数MHzと幅広く、それ故に対象となる製品や、応用範囲もとても広範囲となります。車載や6G等、これまで無かった技術が実用化され、次の新たな技術が発案され、革新技術が生まれる、今そのような連鎖の真っ只中です【研究テーマ】100W~30kW級のインバータ回路、コンバータ回路・0.1W~500W級のワイヤレス給電・流体解析や磁界解析、回路Simulator等を使った、パワエレ回路とその周辺技術の開発

    年収
    500万円~1500万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.04.09

  • 家電製品の省エネ技術開発、商品企画(ヒートポンプ技術)

    電気・電子・半導体メーカー

    ▼このポジションの魅力世界シェアNo.1のハイアールグループの技術力やネットワークを活かして、家電の省エネ技術の開発に関わることができます。特に、ヒートポンプなどの省エネ技術をコア技術とした開発プロジェクトも多くあり、裁量権をもって開発をおこなうことができる環境です。ハイアールR&D拠点との技術連携もおこなっており、グローバル基準での開発に携わることができることも魅力ポイントです。【業務内容】当社ランドリー事業において、ヒートポンプ技術を用いた衣類乾燥技術の開発をお任せします。白物家電で世界No.1シェアのハイアールグループの技術力と競争力を活かした開発が可能です。■開発商品の目標QCDの達成・品質工学やデジタル設計(CAE)の活用による開発業務の効率化  ・ティアダウンによる分析・品質および性能を維持したコストダウンの実施■市場不良率の目標達成・国内外規格なや関連法令に基づく製品開発、試作、評価、改善(設計・回路・ソフトウェア)・市場不良分析、改善■リーディング技術を搭載した商品開発・ランドリー製品(乾燥機、食器洗浄器)の開発・新カテゴリー商品の回路・ソフトウェア開発 ■開発機器およびモジュールの特許権利化■製品開発仕様の作成【このポジションでの魅力】当社ランドリー事業は好調で今後も積極的な開発を進めていきます。特に、今後ますます重要となる省エネ技術(ヒートポンプ技術)の向上を軸とした洗濯乾燥機の開発に従事できます。家電製品における省エネ技術のスペシャリストとして、ヒートポンプ技術や電装ハード技術を軸に、当社ランドリー製品の研究開発を牽引していただきたいと考えています。※参考:施設紹介 ハイアールアジアR&D京都https://haier.co.jp/story/haier-asia-randd-kyoto/※参考:開発者にインタビュー ドラム式洗濯乾燥機「まっ直ぐドラム」https://haier.co.jp/story/interview_masugudoramu/【企業の魅力ポイント】「AQUA」や「Haier」のブランドでお馴染みのグローバル家電メーカーです。外資メーカーの印象が強いですが、日本国内に研究開発拠点(京都・埼玉)を保有しており「日本の住環境に向けた製品」商品開発をおこなっています。(例)まっすぐドラム…日本の狭い住環境に向けた省スペース設計 https://aqua-has.com/lp/laundry/drumseries/これらの開発では、大型家電で世界シェアNo.1の「ハイアール」と日本国内で白物家電を展開していた「三洋電機」を背景としたグローバルな競争力と技術力が特徴です。特に、ハイアールグループが保有するグローバルな開発基盤と連携することで、大規模なコストメリットや技術連携が強みです。また、組織強化は中途採用を中心におこなっており日系メーカー出身の社員も多いため、様々なバックグラウンドを持った方が活躍できる職場環境です。中途採用ではマネージャークラス以上での入社事例も多くございますので、これまでのスキル・経験を活かしてキャリアアップを目指すことができます。世界トップクラスの技術力と競争力を背景に、日本市場に向けた研究開発やブランド展開をおこなうことができる企業です。【勤務地】■京都府京都市南区久世大藪町404-2

    年収
    500万円~1000万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2025.08.29

  • 【千葉/蘇我】鉄鋼用耐火物の研究開発 ※フレックス/在宅可

    化学・繊維・素材メーカー

    【期待する役割】持続可能な社会の実現に向けて、資源リサイクルや副生成物の有効活用により、サステナブルな社会を目指した開発に取り組んでおり、より開発に力を入れるため人材を募集します。鉄鋼製造において不可欠な耐火物(セラミックスの一種)の性能向上や新しい材料の開発に関する研究開発を主に担っていただきます。【職務内容】■鉄鋼用耐火物(定型耐火物、不定形耐火物)の製品開発■耐火物製品の利用技術開発【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX、GXなどの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多いです。【ポジションの魅力】無機化学・材料に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】持続可能な社会の実現に向けて、資源リサイクルや副生成物有効活用により、サステナブルな社会を目指した開発に取り組んでおり、特に耐火物についてより開発に力を入れるべく、増員のため募集いたします。【組織構成】東日本製鉄所 千葉地区 スチール研究所 スラグ・耐火物研究部(約20名)製銑・製鋼工程で生成するスラグの加工・利用技術、高温プロセスを支える耐火物の研究開発を行っています。【働き方】■出張:年2~12回程度(半日~2泊程度)■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【東日本製鉄所 千葉地区について】~所在地:千葉市中央区 総面積:約766万平方メートル~東京から電車で40分。京葉工業地帯の真ん中に位置する都市型製鉄所です。1951年に、戦後初の銑鋼一貫の臨海製鉄所として建設されました。成形性に優れた自動車向け鋼板やステンレス鋼板などを主力製品として製造しています。千葉地区の冷間圧延機は、最高圧延速度が毎分2,800メートル、仕上げ板厚平均0.24ミリメートルという世界最高水準の性能を誇ります。また、スラブを圧延機で延ばし、さまざまなサイズの鋼板に仕上げることができる「エンドレス圧延プロセス」を世界で初めて実現させたのも、ここ千葉地区。高級薄鋼板製造を得意とする、国際競争力のある製鉄所です。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.05.28

  • 【広島/福山】鉄鋼用耐火物の研究開発 ※フレックス/在宅可

    化学・繊維・素材メーカー

    【期待する役割】持続可能な社会の実現に向けて、資源リサイクルや副生成物の有効活用により、サステナブルな社会を目指した開発に取り組んでおり、より開発に力を入れるため人材を募集します。鉄鋼製造において不可欠な耐火物(セラミックスの一種)の性能向上や新しい材料の開発に関する研究開発を主に担っていただきます。【職務内容】■鉄鋼用耐火物(定型耐火物、不定形耐火物)の製品開発■耐火物製品の利用技術開発【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX、GXなどの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多いです。【ポジションの魅力】無機化学・材料に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】持続可能な社会の実現に向けて、資源リサイクルや副生成物有効活用により、サステナブルな社会を目指した開発に取り組んでおり、特に耐火物についてより開発に力を入れるべく、増員のため募集いたします。【組織構成】西日本製鉄所 福山地区 スチール研究所 スラグ・耐火物研究部(約15名)製銑・製鋼工程で生成するスラグの加工・利用技術、高温プロセスを支える耐火物の研究開発を行っています。【働き方】■出張:年2~12回程度(半日~2泊程度)■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【西日本製鉄所 福山地区について】~所在地:広島県福山市 総面積:約1,420万平方メートル~瀬戸内海の温暖な気候に恵まれ、豊かな水資源、深い港湾といった優れた立地条件にある福山地区。1965年に発足し、1966年の第1高炉火入れ以降、製鉄所の規模拡大に伴い順次高炉を建設し、1973年までのわずか7年間で世界最大規模の製鉄所になりました。自動車や家電向けの薄鋼板を中心に高品質化を進め、溶融亜鉛めっき鋼板やティンフリースチール、電磁鋼板など、多様なニーズに応える高付加価値製品を幅広く生産しています。また、国内有数の出銑量を誇り、2002年に累計出銑量3億トン、2012年には4億トンを突破。第1高炉の火入れから45年9か月での達成で、国内の単一事業所としては初めての快挙です。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.05.28

  • <埼玉>冷蔵庫先行技術 (冷凍サイクル)

    電気・電子・半導体メーカー

    • 管理職・マネージャー経験

    【募集背景】・冷凍サイクル技術開発強化による人員増強・安定運営【期待する役割】・冷蔵庫およびグループ冷蔵庫の売り上げ増加と利益貢献・リーディング技術によるグループのブランド価値向上・継続的発展【職務内容】・家庭用冷蔵庫に関する先行技術開発・2~3年後に製品に搭載する、近未来の技術開発・地球環境に優しい省エネ冷凍サイクルの技術開発【魅力】・家庭用冷蔵庫に関する最新の冷凍サイクル開発に関わることができます。・自ら提案した技術が製品に搭載される可能性がある∟入社後は他担当者業務を引き継ぐところからスタートするため、OJTを通して冷蔵庫開発の知見を学んでいただきます。おいおいは自身で提案したものを形にしていただきたいと思います。・ものづくりの上流~下流まで一貫して開発に携わることができる∟先行技術開発に従事するため、ものづくりの上流から下流まで関わりながら、新しい製品を生み出す一連の業務に広く関わることができます。【勤務地に関して】熊谷 (出向)

    年収
    450万円~850万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2024.12.24

  • 検索結果一覧19件(1~19件表示)

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