《東京》BtoC/動画コンテンツ・マーケティング ディレクター(プロフェッショナル職)戦略・会計・人事系コンサルティング
戦略・会計・人事系コンサルティング
【コンテンツ・マーケティング ディレクター】主に動画コンテンツを通じて、グロービスのBtoC向けサービス(経営大学院、ナノ単科、グロービス学び放題)のブランディングとマーケティングを担うポジションです。 【業務詳細】自社が運営するオウンドメディアおよびSNSで、プロダクトやサービスの魅力を発信し、認知向上・興味喚起・購買行動につなげるためのコンテンツ企画・制作を行う仕事です。 なお、コンテンツの形態は動画がメインとなります。このポジションでは、事業戦略を理解したうえで、ターゲット層や訴求ポイントといったマーケティング戦略を考え、具体的なコンテンツ制作の企画・進行管理から公開後のデータ分析までを主体的に進めていくことを期待しています。自ら考えて実行できる環境があるため、裁量を持って働きたい方にはぴったりの仕事です。チームメンバーや外部の協力者と連携しながら、成果を生み出すコンテンツ作りに挑戦できる方をお待ちしています。 ・個別サービスにおけるマーケティング戦略立案・コンテンツ企画:題材選定、原稿/コンテ作成、関係者調整 等・制作進行 外注の場合)外注先選定、発注、ディレクション、進行管理、品質管理 内製の場合)撮影(外注可)/執筆、編集、校正 ・対出演者交渉 ・実績計測 、評価【部門紹介】グロービスの対個人顧客(toC)向け事業(各事業の内容は上記「関わるサービス」参照)におけるブランディングとマーケティングを推進し、全社的なブランディングを強化する部門です。 【組織構成】BtoCマーケティング部門は、1)ブランドコミュニケーションチーム(全社広報、SNS運用等を担当)2)アドバタイジングチーム(ペイドプロモーション運用を担当)3)コンテンツ・オウンドメディアチーム(オウンドメディアやYouTubeでの記事制作・サイト開発運用を担当)4)ウェブチーム(サイト開発・運用、サイトを通じたデジタルマーケを担当)の4チームを持つ体制になっています。本募集では、日本語の3)コンテンツ・オウンドメディアチームに配属されます。チームは現在15名です。【将来キャリアイメージ】コンテンツマーケターとして一通りの業務を習熟した後は、チームリーダーや先輩社員と一丸となって、事業の成長のために必要な戦略を策定し、遂行することも求められます。マーケティングスキルやコンテンツ制作スキルを効果的に活用し、戦略的思考、プロジェクトマネジメントスキルを向上させたいと考えている方、toCビジネスをマーケティングの面から成長させた実績を積みたい方には、最適なキャリアパスになることでしょう。【1日のスケジュール(例)】通常勤務時間は9:30-18:00(1時間のランチ休憩を含む)で、現在は週3回以上出社を原則、残りはリモートワークで勤務をしています。 コンテンツ制作の都合上、土日や夜間の勤務が必要なこともありますが、フレックスタイム、振休制度を活用し、柔軟に勤務形態をマネージメントすることが可能です。私たちのチームは、勤務時間の長さよりも求められる結果に重点をおいて、生産性を重視した働き方を推奨しています。 <1日のスケジュール例> 09:30-10:00 slackやメール等の連絡確認 10:00-11:00 プロダクトメンバーの定例会議(多くは週1程度の開催頻度) 11:00‐12:00 制作中コンテンツの編集・校正 12:00-13:00 ランチ 13:00-14:00 社内ミーティング 14:00-16:00 コンテンツ撮影立ち合い 16:00-18:00 事務作業・企画書作成など
- 年収
- 550万円~1000万円
- 職種
- webマーケター
更新日 2026.06.03