スマートフォン版はこちら

弁護士の年収200万円以上の転職・求人情報(2ページ目)

弁護士の年収200万円以上の転職 求人数は55件です。

専門知識やスキルを最大限に発揮しながら、あなたのライフスタイルや価値観に合った理想の働き方を叶えましょう。想定年収が高い順に検索結果を並べ替えることも可能です。

検索結果一覧55件(52~55件表示)
  • 法務担当〈法務コンプライアンス室・バイスプレジデント〉

    投資銀行・投資信託・投資顧問

    ■法務コンプライアンス室法務チームにて以下業務を担当いただきます。【詳細業務】・和英文の各種契約書の作成・レビュー(投資契約、株主間契約、株式譲渡契約等)・新規投資案件に関する法的支援(必要な契約・書類の作成の他、手続の確認等)・既存投資先に関する種々の法的支援(会社法関連、労働法関連、倒産法関連等)・独禁法対応(外部弁護士と協力して、各国でのファイリングの要否の確認等)・子会社等の管理業務(子会社及び子会社が運営するファンドとの間で発生する法律問題への対応等)・社内手続に関する法的支援(産業競争力強化法上必要な手続の確認等)・その他、社内の法務関連業務【配属先部署】法務コンプライアンス室 法務チーム(室長含め4名)【働き方】個人に合わせた柔軟な働き方が可能です。・在宅頻度:週3~4回程度・残業時間:繁忙期で月20~30時間(定時は7.5時間です)午前中は自宅で集中して業務を行い、午後から出社する等も可能です。また、フレックスタイム制を導入しているため、各自のライフスタイルに合わせて勤務時間を調整ができます。【法務コンプライアンス室法務チームについて】■法務コンプライアンス室法務チームはJICグループ全体の投資活動に関わる法的な諸課題に対応し、JICグループのリスクを最小化するアドバイスをしています。法務専門家としてリスクを最小化する機能に加えて、投資活動について並走するパートナーとなるための実務感覚も必要となります。フロントその他の部門とも連携し、円滑なコミュニケーションを通じてJICの置かれた状況を的確に把握し、JICグループにとっての最適な解決策を導き出すことが期待されています。【同社について】JICは2018年9月、産業競争力強化法に基づき発足した投資会社です。JICは、Society5.0に向けた新規事業の創造の推進、ユニコーンベンチャーの創出、地方に眠る将来性ある技術の活用、産業や組織の枠を超えた事業再編の促進を重点投資分野としています。これらの分野に対し、傘下のファンドや民間ファンドへのLP投資を通じてリスクマネーを供給することで、我が国におけるオープンイノベーションを推進し、我が国産業の競争力強化や投資エコシステムの拡大に貢献することを目指しています。

    年収
    1145万円~1650万円
    職種
    法務・知財・特許

    更新日 2026.09.02

  • 法務/リモートメイン・ワークライフバランス◎

    シンクタンク

    • 未経験可

    契約相談(日本語9割、英語1割)、法律相談、紛争対応新事業の伴走支援(知財・業法・ビジネスモデル検討を含む幅広いサポート)M&A支援(簡易法務DD、出資後の管理支援)内部統制(規則管理、内部通報制度の運用など)コンプライアンス(社内研修など)知財管理(特許、商標)【組織構成】・風通しの良い社風で、法務部は20代~40代のメンバー7名で構成されており、切磋琢磨し合える環境です。・法務部長は弁護士有資格者です。その他、弁護士有資格者2名、司法試験合格者1名が法務部に在籍しています。【働き方】・リモートワークメインの働き方(週1~2出社)で、自分に合ったワークライフバランスを実現できます。・時期・業務内容によって異なりますが、残業時間は平均20~30時間/月程度です。【ポジションの魅力】・入社後の教育も充実しており、転職者も多く活躍しています。・企業法務全般を経験できますが、特に新事業の伴走コンサル(協業検討段階からサービスインまでサポート)やM&A対応(法務DDなど)、知財マネジメント(知財面から新事業をサポート)の経験を積みたい方、大歓迎です。・経営陣から法務機能強化を求められている今、私たちと一緒に新しい法務部を創りませんか。

    年収
    500万円~850万円
    職種
    法務・知財・特許

    更新日 2026.07.28

  • 【契約法務】スーパーフレックス制度/プライム上場

    リース

    • 管理職・マネージャー経験

    【募集背景】退職補充【業務内容】■契約文書のレビュー・ドラフト、各種法律相談、スキーム相談対応■各種業法・法令対応(貸金業法、金融商品取引法、宅建業法、銀行法、取適法、電子署名サービスを含む)■社内教育の実施、各種コンプライアンス制度の企画・立案・運用■訴訟・紛争対応■株主総会・取締役会などの機関関係業務【組織構成】男女比はほぼ半々です。法務部全体では兼務者を含め15名(男性8名・女性7名)が在籍しており、50代のメンバーが中心となっています。弁護士資格保有者や法務経験者も多く在籍しており、高い専門性を持つ多様なバックグラウンドの人材が活躍しています。【法務部について】法務部は「法務チーム」「企画チーム」の2つに分かれており、今回の募集では契約法務(各種契約書の査閲や審査、法令相談対応)を中心とした様々な業務を担当する「法務チーム」へ配属を想定しています。入社後は担当する部門の契約法務(リースに関する契約はもちろん、ローン契約、出資に関する契約等のファイナンス契約など多岐にわたる)を中心としつつ、各種業法・法令対応(貸金業法、金融商品取引法、銀行法など)にも携わっていただきます。ご経験を積んで頂きながら、徐々に担当領域を広げていただくことを期待しています。【魅力・やりがい】当社グループの事業領域は、リース事業や各種ファイナンス事業(プロジェクトファイナンス、不動産ファイナンス、航空機ファイナンス)のほか、ICTサービス事業、グローバル事業、再生可能エネルギー事業、PFI・PPP事業など多岐にわたるので、様々な形態の取引に関与することができます。また、貸金業や第二種金融商品取引業等の社内管理態勢整備、個人情報保護等の情報セキュリティの推進のほか人権尊重への取組などコンプライアンス態勢の強化と従業員の更なるコンプライアンス意識向上を図っています。他部門との連携やビジネス部門のニーズを理解しながら法的課題を解決することが求められており、ビジネス部門と共に走ることのできる法務部を目指して業務にあたっています。【働き方】週1~2回のリモート勤務を活用している社員がほとんどです。午前中はリモート勤務、午後から出社するといった柔軟な働き方も可能です。残業時間は平均20時間程度ですが、担当業務によっては平均10時間程度の社員もおり、比較的働きやすい環境です。■働き方:<新卒・キャリア採用者比率>新卒とキャリア採用者の比率が5:5であり、多様性に富んだ組織風土が競争力の源泉です。<ワークライフバランス>有給休暇取得率:70.9%(2023年3月期)平均残業時間/月:23.0時間(2023年3月期)テレワーク制度フレックスタイム制度(コアタイムなし)育児休業復職率:95%(2022年3月期)【自律的なキャリア形成を促す人材育成制度】 キャリア相談窓口、社内公募制度、社内インターン制度、キャリア面談、 キャリア自律を考える講演会【健康のための制度】 定期健康診断、メンタルヘルス研修、健康リテラシー向上に向けた研修 ※人間ドック・がん検診の自己負担無料化 ※20歳以上の女性を対象に「子宮がん検診」の無料化 【育児・介護支援のための制度】 育児休職制度、育児短時間勤務制度、介護休職制度、介護短時間勤務制度 ※女性社員だけでなく、男性社員も多数利用しています【職場における受動喫煙の対策】 屋内原則禁煙(喫煙室あり)

    年収
    560万円~1270万円
    職種
    法務・知財・特許

    更新日 2026.07.22

  • 【コーポレート】法務

    人材ビジネス

    【募集詳細】同社では、事業拡大および法務体制の強化を目的として、契約審査・法務業務を担う人材を募集しています。近年、契約の複雑化や法令対応の高度化が進む中、グループ全体の契約リスクを適切に管理し、事業の円滑な推進を支える法務機能の重要性が高まっています。そのため、実務経験を活かしながら、専門性を高めていける方を新たにお迎えしたいと考えています。【業務内容】契約審査・法務業務を中心に、企業活動を法的側面から支える重要なポジションです。契約の適正性・リスク管理・法令遵守を担保し、事業の円滑な推進を支援します。■契約審査・契約書作成支援- 営業・購買・業務委託等に関する契約書の内容確認、リスク分析- リーガルリスクの指摘と契約条項の修正案作成- 契約書のドラフト作成およびレビュー- 契約交渉における法務的支援■法令対応・業法関連業務- 電気通信事業法、個人情報保護法、下請法など関連法令への対応- 関係省庁への報告資料作成・提出- 社内規程やガイドラインの整備・改訂■法務研修・教育- 社内向け法務研修の企画・実施(契約審査基準、コンプライアンス等)- 法務知識の啓発活動、社内相談対応【ポジションの魅力】■同社の中核を担う法務業務■専門性と実務力の両立が可能■柔軟な働き方と安定した環境■中途入社者が活躍する風通しの良い組織【キャリアパス】・法務スペシャリストとしての専門性深化・マネジメント職へのステップアップ・グループ横断的な法務支援・企画業務への展開【対面面接場所】以下のいずれかにて実施①東京都江東区豊洲3-3-3 豊洲センタービル11階②東京都江東区豊洲3-3-9 豊洲センタービルアネックス4階

    年収
    500万円~650万円
    職種
    法務・知財・特許

    更新日 2026.06.09

  • 検索結果一覧55件(52~55件表示)

    年収800万円以上、年収アップ率61.7%

    弁護士の年収200万円以上の求人探しは、パソナキャリアの転職コンサルタントへお任せください。

    極秘プロジェクトにかかわる求人や、事業立ち上げ、IPOなど、サイト上では公開されない、他の転職サイトでは見られない「非公開求人」の中から、ご経験にマッチした求人をお探しします。

    年収診断・キャリアタイプシミュレーション

    あなたの年収、適正ですか?
    転職前に【年収UPの可能性】と【キャリアタイプ】をチェック

    よくあるご質問

    • Q転職するとどのくらい年収アップが期待できますか?
      転職による年収アップの幅は、業界や職種、転職先の企業規模、さらにはご自身の経験やスキルによって大きく異なります。パソナキャリアでは、転職を通じて年収がアップした方の割合は61.7%という実績があります。
    • Q弁護士にはどのような人が向いていますか?
      弁護士には法律の専門知識を活かし、企業法務や紛争解決を戦略的に支援できる人や、クライアントのビジネス課題を的確に理解し、リスクマネジメントや契約交渉を通じて企業価値の向上に貢献できる人が向いています。また、クライアントとの折衝や交渉を避けたい人や、法律の適用よりも個人の解釈を優先しがちな人には適性を感じにくいかもしれません。
    • Q未経験でも働けますか?
      弁護士は未経験でも働けます。
      弁護士の未経験募集の求人は3件あります。転職して挑戦してみたい方はご参考ください。