スマートフォン版はこちら

自動車・カーディーラー業界の年収1000万円以上の転職・求人情報

検索結果一覧1件(1~1件表示)
  • 【正社員】業務システム部プロジェクトマネージャー/リーダー

    流通・小売・サービス

    【背景】急成長を続けている当社では、ストレージ事業のニーズに合わせ、年々出店を続けております。このコロナ禍においても安定した事業を継続しております。今回の募集は、社会の DX に出遅れないよう、むしろ DX で社会を牽引していく企業に成長すべく体制強化を図るものです。当社の企業理念である、「お客様に、便利さと楽しさと感動を与える」ための、縁の下の力持ち的存在になっていただける方を募集します。【職位とミッション】今回の募集ポジションは業務システム部プロジェクトマネージャ/リーダとなります。業務システム部のミッションは・DX 推進をしていくことで、社会におけるエリアリンクの企業価値を上げていくこと・エリアリンクのデジタル力で、社会に貢献していくこととなります。旧来システムの維持運用に加えて新しいデジタル技術を積極的に取り込んでいくことを推進できる人材が必要です。専門性と行動力が問われるポジションです。その分、結果に見合った待遇を得ることも可能です。【具体的な仕事内容】業務システム部の以下のプロジェクトのうち、いずれかまたは複数のマネジメントを担当いただきます。※加えて、業務システム部若手メンバーの指導1. クラウドインフラ業務弊社業務システムは、一部オンプレミス環境ですが、原則クラウド上に構築しています。メインは AWS ですが、今後 GCP も積極的に活用していく予定です。システム開発を行う取引業者から要件を収集し、AWS 上のサーバ構築、ミドルウェアのインストールセットアップ、運用時の障害対応など、クラウドインフラに関する業務を対応していただきます。今後、弊社の海外進出を視野にインフラおよびネットワーク増強を実施してく必要があります。2. ローコード/ノーコード開発業務システム開発は外部の業者に委託をしておりますが、ローコード/ノーコード開発と言われる分野については DX 推進の一貫として内製化をすすめています。・SalesForce による顧客管理・GAS(GoogleAppsScript)による自動化・RPA による自動化今後、外部の AI サービスとの API 連携など、さらなるデジタル技術活用をすすめていく必要があります。3. 業務システム開発業務システムについては、クラウドサービスを積極的に活用しておりますが、一部業務システムについては、アプリ開発を行っており、設計/開発は取引業者に委託をしています。要件定義(要求)、取引業者進捗確認、問題対応、受け入れ試験を担当業務課、取引業者と連携する業務を対応していただきます。今後、マイナンバーカードによる本人確認/認証を組み込んでいく必要があり、大規模な業務システム改修を検討する必要があります。上記のほか、弊社制度である「エリアリンクメソッド」を徹底いただきます。環境:・Google Workspace・SalesForce・AmazonWebServices・GoogleCloudPlatform(API,BigQuery)

    年収
    800万円~1200万円※経験に応ず
    職種
    その他のプロジェクトマネージャー

    更新日 2025.03.03

  • 検索結果一覧1件(1~1件表示)

    年収800万円以上、年収アップ率61.7%

    自動車・カーディーラー業界の年収1000万円以上の求人探しは、パソナキャリアの転職コンサルタントへお任せください。

    極秘プロジェクトにかかわる求人や、事業立ち上げ、IPOなど、サイト上では公開されない、他の転職サイトでは見られない「非公開求人」の中から、ご経験にマッチした求人をお探しします。

    年収診断・キャリアタイプシミュレーション

    あなたの年収、適正ですか?
    転職前に【年収UPの可能性】と【キャリアタイプ】をチェック

    よくあるご質問

    • Q転職するとどのくらい年収アップが期待できますか?
      転職による年収アップの幅は、業界や職種、転職先の企業規模、さらにはご自身の経験やスキルによって大きく異なります。パソナキャリアでは、転職を通じて年収がアップした方の割合は61.7%という実績があります。
    • Qカーディーラーにはどのような人が向いていますか?
      カーディーラーには自動車の性能や特徴を理解し、顧客のニーズに合わせた最適な提案ができる人や、丁寧な接客やアフターサービスを通じて、長期的な信頼関係を築ける人が向いています。また、顧客対応や営業活動に対する意欲が低い人や、車に関する知識の習得や市場の変化に柔軟に対応するのが苦手な人には適性を感じにくいかもしれません。