セキュリティPM(マネジメント強みの方向け)システムインテグレーター
システムインテグレーター
【雇入れ直後】本ポジションではお客様が抱えるサイバーセキュリティ上の課題を明確化し、昨今急増するサイバー犯罪からお客様の企業価値を守るためにサイバーセキュリティソリューションの実現を通じてお客様の課題解決を図っていただきます。当社の強みであるマイクロソフトテクノロジーに精通しつつ、マイクロソフト社やサイバーセキュリティ企業が提供するベストプラクティスを理解し、デリバリーを確実に遂行していくことが求められます。クラウドセキュリティ領域では、クラウド基盤 (IaaS、PaaS、コンテナ等) におけるシステム環境の堅牢化や、不審なアクティビティを検知するためのソリューションを提供します。<セキュリティ領域に関するご知見・ご経験は不問です。>現セキュリティチームのメンバーも、インフラやアプリ開発の経験を経てセキュリティ領域にチャレンジをしております。【部署:Security Practice】「サイバーセキュリティ対策」セキュリティは5つの事業領域の一つに位置付けられ、ポテンシャルの高い新しい組織で現メンバー約100名です。・ゼロトラスト基盤構築・認証基盤クラウド移行・クラウドセキュリティ強化・Microsoft 365 E3/E5によるセキュリティ強化・Copilot for Security導入【職務詳細】デリバリー推進■ソリューションのデリバリー (要件定義、基本設計、詳細設計、開発) の実施■デリバリーリードへの報告業務■タスク遂行に必要なプロジェクト関係者またはお客様との共通理解の構築■チームタスクまたは担当タスクの具体化と進捗管理■チームメンバーまたは個人の業務管理【特徴】・Azure/M365を中心としながらも最先端のセキュリティ機能をコンサル~システム構築~運用を一気通貫で提供いただきます。・インダストリーカットなく、グローバル企業・上場企業を顧客とした社会的影響力の高い大規模案件に携わることが可能です。【Security Practiceの魅力】・Sub PracticeはあるもののOne Teamとしてビジネスを展開、3名~数十名のPJまで多岐にわたる・コロナ禍に立ち上がった新しい組織、メンバー100名、社内ベンチャー感あり・Azure / M365を中心に15種類以上のSecurity技術を導入、PJで常に最先端技術に触れられる・技術力に自信あり、他社SIが提案を躊躇する最先端技術も提案可、ACのPJを主導するケースもあり・Practice内の定例Town Hallあり、ナレッジ共有や技術のキャッチアップに積極的【働き方】・離職率2.7%(FY25)/※SIの離職率平均は9.6%・約45%のメンバーが週4-5日のリモートワークを実施(Consultant以上が対象。プロジェクトニーズによる。)・平均13.2時間/直近5か月(時間外手当対象者)【変更の範囲】変更なし
- 年収
- 800万円~1400万円
- 職種
- インフラエンジニア(運用設計系)
更新日 2026.10.22