事業開発メンバー(海外再エネ案件)【京橋・プライム上場】エネルギー
エネルギー
【ミッション】PM指揮のもと、チームメンバーと共に以下のプロジェクト開発実務を分担して担当領域を主体的に推進。【業務詳細】■プロジェクト開発の実務推進・現地パートナーとの共同事業における実務プロセス(土地・許認可の進捗管理等)のリード・事業収支モデル(ファイナンシャル・モデル)の構築・更新、および経済性評価の実行・EPC業者やメーカー、ファイナンス関係者との協議における実務サポートおよび資料作成■新規案件の開拓・事業化検討・ターゲット国・地域における市場環境、法規制、競合動向、およびオフテイク(売電)環境の調査・分析・投資検討に向けたデューデリジェンス(DD)の実行、および社内意思決定(経営会議等)に向けた資料作成・新規案件の発掘から、事業化に向けたスキーム構築の提案■ ステークホルダーとの折衝・調整・社内機能部門(法務、財務、技術)と連携したプロジェクト進捗およびリスク管理の徹底・政府機関、地権者、現地パートナー等関係者との折衝による合意形成推進【業務イメージ】■担当分野大規模太陽光(蓄電池併設含む)、系統用蓄電池、陸上風力■単横する国米国、フィリピン(将来的にその他地域でのプロジェクト開拓機会の検討含む)【配属先】海外事業開発本部ー海外プロジェクト推進部 ※本ポジションを想定※(各国を横断的に担当)ーフィリピン事業部ー韓国事業部ー米国事業部【本ポジションの魅力】■グローバル開発の最前線でスキルを磨ける日本発の再エネデベロッパーとして、ダイナミックに動く海外プロジェクトの現場に深く関与できます。若いうちから大きな裁量を持って実務を動かす経験は、キャリアを圧倒的に加速させます。■専門家集団との協業による成長が可能技術、法務、ファイナンスのトップクラスのプロフェッショナルと共に働くことで、再エネ事業開発に必要な多角的な視点と専門性を短期間で習得できます。■社会への貢献性の高さ(脱炭素へのインパクト創出)従来のアプローチに留まらない半歩先の取り組みを通じて、脱炭素化に直接貢献する社会的意義の大きい仕事です。(蓄電池併設等、革新的な事業の検討機会も有)
- 年収
- 年収非公開
- 職種
- 経営企画・事業企画
更新日 2026.04.02