アプリケーションアーキテクト/アプリケーション基盤技術者システムインテグレーター
システムインテグレーター
アプリケーション開発技術者(基盤含む)/アプリケーションアーキテクトとして、銀行、証券、製造業、官公庁など各業界の案件に、アプリケーションレイヤーを中心として参画いただきます。要件定義から移行、移行後の保守支援など全てのフェーズを担当することが可能です。【業務例】アプリケーションレイヤーを中心とした技術支援を行っていただきます。■顧客システム開発案件、同社サービス開発案件での技術支援 アプリケーション開発支援、アプリケーション管理基盤構築、ミドルウェア構築など■研究開発での新技術に関する技術検証 研究テーマの選定から技術検証、評価【役割】各部店が構築する業務アプリのアーキテクチャ選定、導入・開発支援、管理、ミドルウェア構築支援など、インフラとアプリの間を繋ぐ立ち位置としてシステム構築する役割を担っています。【成長・挑戦できるフィールド】■案件の上流から下流まで自らが中心となり、主体的に遂行することができます。■アプリケーションアーキテクトの設計、提案することができます。■社内や顧客に対して提案を行うことができます。■チームを運営し複数案件を並行して遂行することができます。■社内の各部署と折衝を行い、チームメンバーをアサインするなどの調整・運営を行うことができます。【同ポジションの魅力】■様々な業界(産業・公共、金融・カード)の顧客案件に加え、同社サービスの案件(miraicompass、PROSRV)など、多岐に渡り技術支援を行っています。■様々なプロジェクトを経験でき、新技術を習得する機会もあるため、成長機会を得ることができます。<会社概要>三菱総研DCS株式会社は、1970年に三菱銀行(現・三菱UFJ銀行)の受託計算部門が分離・独立して以来、特にシステム構築やサービス事業展開において、数多くのお客様に支えられながら成長を続けて参りました。2004年からは三菱総合研究所(MRI)グループの中核企業となり、シンクタンク・コンサルティングからIT実装に繋げることによって、お客様や社会課題の解決に真に貢献できる存在を目指しています。従来、多くの経験を得てきた金融・決済系のエリアに加え、製造・流通・電力等の産業分野、三菱総合研究所との連携を活かして公共分野等においても、DX、テクノロジーを活かしたシステム構築、サービス、ソリューションの強化、コンサルテーション力の強化を図っています。<特徴>■約5,000社との取引実績有り三菱総合研究所、三菱UFJフィナンシャル・グループ、三菱UFJリサーチ&コンサルティングとの戦略的連携により、約5,000社との取引実績があります。日本有数の企業をお客様として多数抱えているのが特徴です。4社の連携により提供価値を拡大し、企業の業務変革を強力にバックアップしています。■自己資本比率約60%を誇る健全な財務状況自己資本比率は総資産に占める自己資本の割合を示し、一般的にこの比率が高いほど経営の安全度が高いことを示します。三菱総研DCSは自己資本比率約60%と国内トップクラスの健全な財務状況を誇ります。■多様な業種・業界への幅広いマーケット展開金融業界だけでなく、銀行で培ったノウハウを活かし、クレジットカード業界、一般事業法人まで、多様な業種・業界のマーケットを対象としています。さまざまなプロジェクトに携わることができるのも魅力です。■新規事業への積極的な取り組みシステム構築に限らず、ビッグデータ、ロボティクス、AIなど時代の先端をいく技術を積極的に取り入れ、新たな価値の創出に努めています。■社員を支える働き方改革プロジェクトを推進「仕事の質アップ・ゆとりアップ・健康アップ」の実現によりワークライフバランスの向上を図る活動「E-タイム運動」をはじめ、「ノー残業デー」や「フレックスタイム制」なども取り入れ、社員が働きやすい環境づくりを心がけています。また、仕事と子育ての両立支援の一環でプラチナくるみんも取得。男女関係なく活躍できる環境作りに取り組んでいます。
- 年収
- 520万円~900万円
- 職種
- 社内SE
更新日 2026.04.20