スマートフォン版はこちら

投資会社(ベンチャーキャピタル)の弁護士の転職・求人情報

投資会社(ベンチャーキャピタル)の弁護士の転職 求人数は1件です。

専門知識やスキルを最大限に発揮しながら、あなたのライフスタイルや価値観に合った理想の働き方を叶えましょう。想定年収が高い順に検索結果を並べ替えることも可能です。

検索結果一覧1件(1~1件表示)
  • 法務担当〈法務コンプライアンス室・バイスプレジデント〉

    投資銀行・投資信託・投資顧問

    ■法務コンプライアンス室法務チームにて以下業務を担当いただきます。【詳細業務】・和英文の各種契約書の作成・レビュー(投資契約、株主間契約、株式譲渡契約等)・新規投資案件に関する法的支援(必要な契約・書類の作成の他、手続の確認等)・既存投資先に関する種々の法的支援(会社法関連、労働法関連、倒産法関連等)・独禁法対応(外部弁護士と協力して、各国でのファイリングの要否の確認等)・子会社等の管理業務(子会社及び子会社が運営するファンドとの間で発生する法律問題への対応等)・社内手続に関する法的支援(産業競争力強化法上必要な手続の確認等)・その他、社内の法務関連業務【配属先部署】法務コンプライアンス室 法務チーム(室長含め4名)【働き方】個人に合わせた柔軟な働き方が可能です。・在宅頻度:週3~4回程度・残業時間:繁忙期で月20~30時間(定時は7.5時間です)午前中は自宅で集中して業務を行い、午後から出社する等も可能です。また、フレックスタイム制を導入しているため、各自のライフスタイルに合わせて勤務時間を調整ができます。【法務コンプライアンス室法務チームについて】■法務コンプライアンス室法務チームはJICグループ全体の投資活動に関わる法的な諸課題に対応し、JICグループのリスクを最小化するアドバイスをしています。法務専門家としてリスクを最小化する機能に加えて、投資活動について並走するパートナーとなるための実務感覚も必要となります。フロントその他の部門とも連携し、円滑なコミュニケーションを通じてJICの置かれた状況を的確に把握し、JICグループにとっての最適な解決策を導き出すことが期待されています。【同社について】JICは2018年9月、産業競争力強化法に基づき発足した投資会社です。JICは、Society5.0に向けた新規事業の創造の推進、ユニコーンベンチャーの創出、地方に眠る将来性ある技術の活用、産業や組織の枠を超えた事業再編の促進を重点投資分野としています。これらの分野に対し、傘下のファンドや民間ファンドへのLP投資を通じてリスクマネーを供給することで、我が国におけるオープンイノベーションを推進し、我が国産業の競争力強化や投資エコシステムの拡大に貢献することを目指しています。

    年収
    1145万円~1650万円
    職種
    法務・知財・特許

    更新日 2026.05.01

  • 検索結果一覧1件(1~1件表示)

    年収800万円以上、年収アップ率61.7%

    投資会社(ベンチャーキャピタル)の弁護士の求人探しは、パソナキャリアの転職コンサルタントへお任せください。

    極秘プロジェクトにかかわる求人や、事業立ち上げ、IPOなど、サイト上では公開されない、他の転職サイトでは見られない「非公開求人」の中から、ご経験にマッチした求人をお探しします。

    年収診断・キャリアタイプシミュレーション

    あなたの年収、適正ですか?
    転職前に【年収UPの可能性】と【キャリアタイプ】をチェック

    よくあるご質問