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GLP・非臨床の特許戦略・特許申請のスキル・経験が活かせる転職・求人情報

GLP・非臨床の特許戦略・特許申請の転職 求人数は1件です。

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検索結果一覧1件(1~1件表示)
  • 【製剤技術開発部】分析研究職

    医薬品メーカー

    【具体的な業務内容】■製剤技術開発部(製剤・分析・原薬・企画の4部門あり)の分析担当者として研究所に配属予定です。■ジェネリック医薬品の承認申請に関わる業務(規格設定、安定性試験、CTD作成)■品質評価に関わる研究業務(分析法設定、製剤試作品評価、理化学評価)■開発における信頼性保証を確保するための業務(QC業務)■治験薬GMPに関わる業務(各種バリデーション、品質評価)■製造所への技術移管業務(製造方法、分析方法等)【期待するミッション】開発品目数の拡大、開発スピードアップ、開発レベル向上および組織体制強化【仕事の進め方】申請業務を円滑に進めるため、同じ部署内に製剤担当者と分析担当者がおり、日々担当者同士で協議しながら業務を進めます。【キャリアプラン】入社時:社員のサポートがつきながら、前職の経験や適性に応じ、さまざまな開発ステージの医薬品開発業務に従事して実務者としての経験を積んでいただきます。将来的:本人の意向と適性により、マネジメントあるいはスペシャリストとして医薬品の開発を牽引していただきます。【募集背景】ジェネリック医薬品事業において、開発品目数の拡大、開発スピードの向上、そして高品質な医薬品の提供体制をさらに強化するため、開発レベルの向上および品質管理体制の強化に取り組んでおり、これらを一緒に推進していただけるメンバーを募集します。【組織構成】当社はジェネリック医薬品事業、創薬事業、臨床検査薬事業の3つの事業ドメインがあります。その中でも全体の約7割の売上規模があり会社の柱となっているジェネリック医薬品の開発を担当する部門です。製剤技術開発部(部長1名、次長1名、課長6名、チームリーダー4名、メンバークラス37名、派遣社員4名)男性31名、女性18名20~30代の若手社員が多く在籍しております。若手も多く明るく自由な雰囲気で、中途採用の方もを含め、入社後長く活躍してくれる社員が多いのも当社の特徴です。【魅力】■ジェネリック医薬品は開発期間が短く、自身の担当した開発製剤が上市されることで人々の健康に貢献する実感と喜びが持てる。■ジェネリック医薬品ならではの特許回避検討などで試行錯誤を繰り返すことで、技術力が磨かれるとともに成功した際には達成感を得ることができる。■中途入社の方も多く、多様な人材のいる部署で新たな知見や情報を得やすい部署で、学びが絶えない。■他部署や製造所との連携も多く、コミュニケーション能力やプロジェクト管理能力が養われる。

    年収
    年収非公開
    職種
    製剤・CMC

    更新日 2026.03.06

  • 検索結果一覧1件(1~1件表示)

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