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サステナビリティ・アドバイザリー【グローバル・働き方〇】PwC Japan有限責任監査法人
PwC Japan有限責任監査法人

PwC Japan有限責任監査法人におけるサステナビリティ特化のアドバイザリー部隊(A-SUS)となります。サステナビリティ領域における経営アジェンダである、法定開示や経営変革、脱炭素戦略、自然資本、人権などそれぞれのテーマに高い専門性にを武器にクライアントを支援しております。【業務内容・支援領域】■Strategy(戦略の高度化)・パーパスおよび長期ビジョンの策定支援・サステナビリティ戦略策定・マテリアリティ検討支援・サステナビリティ推進体制の構築支援・環境社会インパクト評価、非財務情報の数値化■Transformation(事業・オペレーション変革)・ポートフォリオ変革、既存事業変革、新規事業創出・ガバナンス体制の構築・ケイパビリティ/組織体制構築・ESG投資・サステナブルファイナンスに係る方針の策定および実行支援・CSV/SDGsビジネス支援■Reporting(開示の高度化)・サステナビリティ情報開示戦略の策定およびレポーティング支援・サステナビリティ報告書の保証業務 ■テーマ別の支援チーム・気候変動およびTCFD対応支援、脱炭素経営支援、再エネ普及促進・サーキュラービジネスに係る新事業の創出支援・生物多様性に係るポリシーおよびリスクへの対応支援・人権ポリシーおよび人権リスクの管理支援これらの案件から、ご経験やご希望に合わせて案件にアサインを致します。【組織・働き方について】■組織構成組織人数:約100名(男女比率男性約6割、女性約4割)中途入社が約85%であり、事業会社からコンサル未経験でご入社される方も多く、OJT・育成体制が充実しております。■コンサルタントのリモートワークについてリモートワーク、フルフレックス制度が導入されており、それぞれのワークスタイルやライフステージに合わせた働き方を実現することができます。女性の方も多く、子育てへの理解もあります。ワークライフバランスを両立しながら働きたい方におすすめです。【PwC Japan有限責任監査法人でサステナビリティをやるメリット】同社では、監査法人としてのサステナビリティ領域の支援を20年以上に渡り行っており、多くのノウハウやナレッジが集積されております。また、それぞれのサステナビリティテーマにおける第一人者のような人材も在籍しており、今以上の専門性を身に着けることができます。
- 勤務地
- 東京都
- 年収
- 年収非公開
- 職種
- その他のコンサルタント・士業
更新日 2026.04.07
