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FinTechの部長・ディレクター(候補含む)の転職・求人情報

FinTechの部長・ディレクター(候補含む)の転職 求人数は2件です。

業界をリードする企業や革新的なプロジェクトに携わり、次のキャリアステージへと踏み出しましょう。

検索結果一覧2件(1~2件表示)
    • 入社実績あり

    審査室長候補(融資審査/海外向けベンチャー)

    GMOペイメントゲートウェイ株式会社

    • リモートワーク可
    • 上場企業
    • 正社員

    同社は、決済代行事業や金融事業を展開する東証プライム上場企業です。 国内で確立したフィンテック事業の知見を基盤に、海外でも積極的に事業を推進しています。その中で米国および東南アジア・インドを中心に展開するファイナンス事業の順調な拡大に伴い、審査業務全般の部門長となれる方を募集しています。トップクラスのVCが出資するFintechスタートアップ企業に対する融資を行う当事業において、個別案件の財務分析やポートフォリオ全体の信用リスク管理業務の責任者を担っていただく重要ポジションです。対象とする案件はすべて海外案件で、担保やコベナンツなどを活用して安全性を高めているローンや倒産隔離SPVに対するローンになります。※厳密には狭義のベンチャーデットではありません。金融×海外xベンチャー領域 でのキャリアを作りたい方に最適な職務です。【業務内容】募集する業務は以下の通りですが、ご経験や能力に応じてお任せする業務は相談させていただきます。■米国・アジアのFintechスタートアップ企業向けローンやSPVローンの信用分析・融資候補先企業の事業分析 (事業環境などの調査も含む)、財務分析・融資候補先企業の財務プロジェクション評価、ストレステスト・融資スキームの設計検討・融資実行後のモニタリング、事後管理■海外向け与信の信用リスク管理全般に関する企画立案・運営・事業を行っている国・地域のマクロ経済・金融市場動向の分析・ポートフォリオ管理の運営方針など信用リスク管理に関する規程の策定・その他、信用リスク管理の高度化に資する施策の立案・実行【組織について】■組織構成・職場の雰囲気・米国ローン事業は(外部業務委託1名を含め)6名、アジアローン事業は(外部業務委託1名を含め)12名、統括する副社長と審査メンバーを含め総勢20名の体制。・外国籍社員も在籍し、英語・日本語両方使って日々の業務に取り組んでいます。情報連携が非常に重要な業務であり、メンバー間でいつでも気軽に相談したり、助け合ったりできるような雰囲気で運営しています。・新しいことを開拓する気概やパッションあふれる職場です。■組織の魅力・経営陣(特に副社長)との距離も近く、スピード感をもって業務に取り組んで頂けます。統括する副社長はForbesが選ぶトップVenture Capitalistの1位となりました(2022年)。・各種の定例会議やチャットで様々なスタートアップ投融資に関する情報共有や議論がなされ、良い刺激が得られます。・アジアおよび北米という幅広い地域を対象とし、多種多様な企業を対象に業務を行い貴重なノウハウを吸収することができます。※副社長 村松が GMO VenturePartnersとしてランキング1位 に掲載※当ポジション紹介記事:https://www.gmo-pg.com/blog/articles/article-0109/【本ポジションの魅力】・マーケット分析、企業評価、財務分析、コーポレートファイナンス実務など海外向け与信業務に必須のスキルに加えて、担保やコベナンツの設計などストラクチャードファイナンスに関する実際のノウハウを習得することができます。・米国、アジアの先進的なスタートアップ企業を数多く見ることができ、Fintech領域における広く深い知識の獲得が期待できます。世界中の最新のスタートアップ、テクノロジー企業の動向を実務レベルで理解し、事業につなげていく貴重な経験ができます。・定型化した業務ではなく、常に新しいビジネスモデルの会社や新しい投融資スキームへ挑戦することになり、毎回新しい学びを得ることができます。

    勤務地
    東京都
    年収
    900万円~1500万円
    職種
    その他の金融・不動産金融関連の専門職

    更新日 2026.01.08

  • リスク管理部※部長候補【リモートメイン】

    その他(金融系)

    • 副業制度あり

    【採用背景・ミッション】同社は2006年の創業以降、着実な成長を続けており、2025年10月には上場を果たしました。従業員数がグループ全体で300名を超える規模にまで拡大し、今後の成長戦略において「守り」の重要性が増しています。今後も新しいサービス展開等による事業の拡大が続くなか、適切なリスクマネジメント態勢の構築は、上場企業としての責務を果たし、株主や社会の期待に応えながら成長戦略を描くうえで欠かすことの出来ない要素となっています。事業拡大に合わせたリスクベースでの適切かつ堅牢なリスクマネジメント態勢の構築と全社的な取り組みを進めるために、リスク・コンプライアンス本部ではリスク管理態勢の構築をリード出来る人材を募集することとしました。【具体的な業務内容】2026年1月に設置されたばかりの組織であるリスク・コンプライアンス本部にて、第2のディフェンスラインとして、同社グループにおけるリスクマネジメント全般をリードいただきます。■グループ全体のリスク管理方針やリスク管理に関する社内規程等の整備・運用及び定着に向けた取り組み■リスクアセスメント等の各種リスク管理施策の企画・推進■リスク管理に関するレポーティングや会議体の運営■リスク管理関連の研修の企画・実施■事業継続計画(BCP)の整備・改善等に関する取り組み■その他、リスク管理態勢の構築・維持・強化に関する取り組み【組織・働き方について】■同社には多様なバックグラウンドを持つ人材が集まっており、お互いの強みを生かし協力し合いながら仕事を進めていける環境があります。また、組織階層もフラットなため、スピーディに意思決定がなされるほか、経営陣との距離が近く、新しいアイデアを提案しやすいことも魅力の一つです。■リスク管理部が所属するリスク・コンプライアンス本部自体も2026年1月に設置されたばかりの組織です。リスク管理部のほかにコンプライアンス部が当本部に所属しており、両部で連携しながら仕事を進められる風通しのよい環境です。■リモートワークや柔軟な働き方を取り入れつつ、他者へのリスペクトを欠かさない組織文化のなかで、効率的かつ本質的なリスク管理態勢を追求できます。【魅力・特徴】■日本政府はキャッシュレス決済比率を2030年に65%、最終的には80%にすることを目標としており、キャッシュレス決済市場は今後も成長が見込まれる有望な市場です。そのキャッシュレス決済市場で着実な成長を続けている上場Fintech企業のリスク管理部長としてご活躍いただけます。■リスク管理部は2026年1月に立ち上がったばかりの組織のため、自らのアイデアを活かして仕組みを作り推進していくことが出来ます。■決済をあらゆるサービスに組み込むBaaSプラットフォーム等、最先端の「Embedded Finance」を支える本ポジションは、決められた業務を回すだけの単なる保守ではなく、ビジネスを加速させる戦略的なリスク管理を実践できます。■多様な経験を持ったメンバーが集まっているため、新しい学びを得ることはもちろん、真面目でサポーティブなメンバーが多く、お互いに協力し合いながら業務を進めることができます。■経営陣と直接コミュニケーションを取る機会が多く、組織の方向性やビジョンを共有しやすい環境です。

    年収
    1000万円~1500万円
    職種
    リスク管理・与信管理

    更新日 2026.01.30

  • 検索結果一覧2件(1~2件表示)

    年収800万円以上、年収アップ率61.7%

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