不動産リース・不動産ブリッジ 担当者リース
リース
■不動産リースや不動産ブリッジを担当いただきます。【詳細業務】■フロント業務・案件ソーシング、分析・検討、条件交渉、社内折衝、実行実務等 ■期中業務・信託受託者、AM、PM、ブリッジ先との調整、キャッシュフロー管理、賃料改定、売却対応等※当面は担当者として、一人で案件対応ができるようになっていただき、将来的には管理職を担っていただく可能性もあります。※フロント業務と期中業務のいずれをご担当いただくかは、ご本人の適性とご希望を考慮のうえ決定いたします。【組織構成】不動産本部(86名)・みずほリース 不動産本部長(1名)、不動産業務部(16名)、不動産営業第一部(8名)、不動産営業第二部(13名)・エムエル・エステート 役員(3名)、営業第一部(6名)、営業第二部(15名)、期中管理部(16名)、業務管理部(8名)【不動産本部概要】不動産本部は、不動産ファイナンス事業(ローン、出資、ブリッジ、CRE等)に加え、不動産の自己投資や海外不動産投資などにも注力しており、同社の成長のけん引役として急成長を続けている事業部門です。同社100%子会社であるエムエル・エステート㈱と一体的に運営し、多角的に挑戦を続けています。キャリア採用者の比率は約4割、男女比は概ね2:1、平均年齢約40歳で、20代から60代までまんべんなく在籍しています。■ミッション不動産を通じて社会に貢献することをミッションとしています。お客様の事業や社会への貢献を実現するために、チャレンジが認められる環境、社内外の活発なコミュニケーション、ワークライフバランスが保たれた職場を重視しています。【魅力ポイント】■みずほリースは現在、リース事業、不動産事業、再生可能エネルギー、新規事業、投資、グローバル分野など、ビジネスの多角化と高度化を推進するダイナミックな成長フェーズにあります。それに伴い、これまで以上にキャリア採用の重要性が高まっています。■不動産リース、不動産ブリッジ業務も、独自のパイプライン強化に加え、みずほフィナンシャルグループや丸紅グループとの連携も進展し、業容が拡大中です。■不動産事業は、みずほリースグループのコア事業として継続的な成長が期待されており、引き続き強化して行く事業領域です。■急速に変化する外部環境に柔軟に対応できる組織を目指し、企業カルチャーの変革にも力を入れています。■不動産本部内での部署異動も活発に行い、様々な立場で活躍するフィールドが用意されています。
- 年収
- 600万円~1200万円
- 職種
- 法人営業
更新日 2026.05.01