新規事業企画【決済NW業界TOP/福利厚生充実/JCBGr】信販・ノンバンク
信販・ノンバンク
キャッシュレス決済は、今や社会インフラとして“止まらないこと”が当たり前に求められています。同社は、その決済を裏側から支えるネットワークを担う企業として、高い信頼性と安定性を前提に、事業の拡大と新たな領域への挑戦を進めてきました。日常の決済を支えるという責任の大きさと同時に、社会からの信頼に応え続けることが求められている環境である同社にて、新規事業企画・事業開発をお任せします。新規事業開発の観点から同社の経営基盤強化の実現を期待した採用となり、キャッシュレス業界の最前線で、新しい決済体験を生み出す事業企画に参画することが可能です。新たな決済関連技術やステーブルコインを活用した社会インフラの進展など、新規ビジネス領域へのチャレンジにあたり当該分野へのナレッジや経験のある人材の登用も積極的に行って参ります。【プロジェクト事例】■スマートフォンを活用した新サービスなど、社会実装されたプロジェクトも多数■大手カード会社や銀行グループと協業した新たな決済スキームの導入■決済以外の領域での新規事業検討(公的認証やデータマーケティング/広告など)【具体業務】■新規ビジネスの企画・推進・立案■市場動向調査・競合分析■新規アライアンス構築に向けたパートナー企業との交渉【募集背景】事業拡大に伴う増員募集です。【魅力】■急拡大している業界での経営企画業務を経験可能■社内外多くのプレーヤーと折衝できる環境■国策である「キャッシュレス決済比率向上」に貢献【組織構成】営業本部/事業企画部 いずれかに配属予定【同社について/同社の魅力】■高いマーケットシェアキャッシュレス決済市場におけるシステムはNTTデータ社と同社でシェアをほぼ独占しており、付随して安定した事業運営が実現出来ています。■インフラとしての役割国内100社以上のクレジットカード会社や、金融機関等とのシステム接続が必須インフラとなるビジネスであり、公共性の高いビジネスと言えます。■公共性が高い成長産業国内キャッシュレス決済市場は毎年約5%程拡大し続けており、まだまだ拡大は続く見通しです。また経済産業省が2018年4月に策定した「キャッシュレス・ビジョンでは」、日本のキャッシュレス決済比率を2025年までに40%、将来的には世界最高水準の80%を目指す目標を掲げています。現在日本国内のキャッシュレス決済比率は諸外国と比べても低い水準のため、公共性・将来的な成長性も高い業界と言えます。【職場環境/風土】■風通しの良い社風営業部門やシステム部門等、部門間を超えた連携が闊達であり、発生した事象の即時共有、問題対応等が行われております。また同社のサービスは長期に渡り親しまれているので、現行システムの延長線での協議事項が多く、社内に有識者も多く相談などもしやすい環境です。■闊達な風土年齢や社歴に関係なく、企画提案(最適な手法について自身で考え上司へ提案)が可能です。
- 年収
- 500万円~1000万円
- 職種
- 経営企画・事業企画
更新日 2026.10.06