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投資会社(ベンチャーキャピタル)の法務・知財・特許の転職・求人情報

投資会社(ベンチャーキャピタル)の法務・知財・特許の転職 求人数は3件です。

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検索結果一覧3件(1~3件表示)
    • パソナ限定求人

    コンプライアンス業務【マネジャー候補/部署立ち上げ】

    投資銀行・投資信託・投資顧問

    • 管理職・マネージャー経験

    【業務内容】・社内コンプライアンス体制の整備、実施状況のモニタリング・第二種金融商品取引業、投資運用業の登録及び登録後の当局対応・改廃に応じた社内規定、マニュアルの整備及びコンプライアンスプログラムの作成・法令、ガイドラインの制定・研修の企画・運営など、職員のコンプライアンス意識向上のための施策実施・コンプライアンス相談対応(法的リスクを踏まえた投資関連業務のサポート等)・グループ内取引の利益相反チェック、対応。・反社、AML/CFTの指針改定に伴う社内規則、ルールの改訂および運用・アンチマネーロンダリング・管理する関係会社のコンプライアンス対応【採用ポジションのミッション】・SBIグループ内でも非常に高い収益性を誇る同社では、会社として成長促進・社会貢献性向上を目的とし第二種金融商品取引業、投資運用業登録を進めております。・フロントやミドルバック部門とも連携し、コンプライアンス部のマネジャーとして手を動かしながら組織立ち上げを担っていただきます。【ポジションの魅力】・マネジャーとして組織立ち上げに携わることが出来るため、キャリアアップにつながります。・VCとして社会の変化、将来の事業展望を早いタイミングで情報キャッチできる環境です。・希望があればコンプライアンス業務以外にも投資ミドル業務や経理業務など、幅広く業務を行うことも可能です。【レポートライン】副社長を予定部長クラスも採用して2名体制でスタートする予定です。【採用背景】第二種金融商品取引業・投資運用業登録に向けての体制強化

    年収
    700万円~1000万円
    職種
    法務・知財・特許

    更新日 2025.08.04

  • 法務担当〈法務コンプライアンス室・バイスプレジデント〉

    投資銀行・投資信託・投資顧問

    ■法務コンプライアンス室法務チームにて以下業務を担当いただきます。【詳細業務】・和英文の各種契約書の作成・レビュー(投資契約、株主間契約、株式譲渡契約等)・新規投資案件に関する法的支援(必要な契約・書類の作成の他、手続の確認等)・既存投資先に関する種々の法的支援(会社法関連、労働法関連、倒産法関連等)・独禁法対応(外部弁護士と協力して、各国でのファイリングの要否の確認等)・子会社等の管理業務(子会社及び子会社が運営するファンドとの間で発生する法律問題への対応等)・社内手続に関する法的支援(産業競争力強化法上必要な手続の確認等)・その他、社内の法務関連業務【配属先部署】法務コンプライアンス室 法務チーム(室長含め4名)【働き方】個人に合わせた柔軟な働き方が可能です。・在宅頻度:週3~4回程度・残業時間:繁忙期で月20~30時間(定時は7.5時間です)午前中は自宅で集中して業務を行い、午後から出社する等も可能です。また、フレックスタイム制を導入しているため、各自のライフスタイルに合わせて勤務時間を調整ができます。【法務コンプライアンス室法務チームについて】■法務コンプライアンス室法務チームはJICグループ全体の投資活動に関わる法的な諸課題に対応し、JICグループのリスクを最小化するアドバイスをしています。法務専門家としてリスクを最小化する機能に加えて、投資活動について並走するパートナーとなるための実務感覚も必要となります。フロントその他の部門とも連携し、円滑なコミュニケーションを通じてJICの置かれた状況を的確に把握し、JICグループにとっての最適な解決策を導き出すことが期待されています。【同社について】JICは2018年9月、産業競争力強化法に基づき発足した投資会社です。JICは、Society5.0に向けた新規事業の創造の推進、ユニコーンベンチャーの創出、地方に眠る将来性ある技術の活用、産業や組織の枠を超えた事業再編の促進を重点投資分野としています。これらの分野に対し、傘下のファンドや民間ファンドへのLP投資を通じてリスクマネーを供給することで、我が国におけるオープンイノベーションを推進し、我が国産業の競争力強化や投資エコシステムの拡大に貢献することを目指しています。

    年収
    1145万円~1650万円
    職種
    法務・知財・特許

    更新日 2026.05.01

  • リスク管理室〈バイスプレジデント〉

    投資銀行・投資信託・投資顧問

    ■以下を含む全社ERM体制の構築・運営を担当いただきます。【詳細業務】■リスク管理態勢の構築・会社全体のリスク管理方針や役割分担、評価プロセスを明確化し、部門を横断した体制を設計。・リスク特定・評価・対応策立案のプロセスを標準化し、組織へ浸透させるための仕組みづくりを推進。■リスクアペタイトフレームワークの構築・経営戦略と整合したリスク許容度・目標水準(リスクアペタイト)を定義し、重要リスク領域ごとに指標や限度を設定。・経営層との協議を通じ、意思決定に活用できるリスク・リターンの考え方を体系化。■リスク管理関連規定の整備・リスク管理に関する基本方針、規程、マニュアルなどの文書化を行い、組織全体で遵守できるよう整備。・規程の定期見直しや、業務実態・外部環境に応じた改訂プロセスの構築。■リスク管理委員会の運営・委員会事務局としての資料作成、議事進行サポート、議事録作成を担当。・委員会での議論を踏まえた課題抽出、対応策のフォローアップ、および経営層へのレポーティング。■リスクモニタリング・全社横断での重要リスクの継続的な把握・分析を実施し、指標の変動や兆候を早期に検知。・モニタリング結果に基づく改善提案や、関係部門との協議による対応策の実行支援。【配属先部署】リスク管理室(新組織)【働き方】当社では、個々人の事業にあわせた柔軟な働き方を推奨しています。在宅勤務を中心とした働き方、出社とテレワークを組み合わせたハイブリッド勤務が可能です(例:午前中は自宅で集中して業務を行い、午後から出社する等)また、フレックスタイム制を導入しているため、各自のライフスタイルに合わせて勤務時間を調整ができます。【同社について】JICは2018年9月、産業競争力強化法に基づき発足した投資会社です。JICは、Society5.0に向けた新規事業の創造の推進、ユニコーンベンチャーの創出、地方に眠る将来性ある技術の活用、産業や組織の枠を超えた事業再編の促進を重点投資分野としています。これらの分野に対し、傘下のファンドや民間ファンドへのLP投資を通じてリスクマネーを供給することで、我が国におけるオープンイノベーションを推進し、我が国産業の競争力強化や投資エコシステムの拡大に貢献することを目指しています。

    年収
    1145万円~1650万円
    職種
    法務・知財・特許

    更新日 2026.05.01

  • 検索結果一覧3件(1~3件表示)

    年収800万円以上、年収アップ率61.7%

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