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千葉市(海浜幕張など)の技術職(電気・電子・機械・化学)の転職・求人情報(2ページ目)

千葉市(海浜幕張など)の技術職(電気・電子・機械・化学)の転職 求人数は56件です。

さらに研究・製品開発、アナログ回路設計などの職種での絞り込みや、年収・役職・働き方での絞り込みも可能です。

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検索結果一覧56件(52~56件表示)
  • 【千葉/蘇我】鉄鋼用耐火物の研究開発 ※フレックス/在宅可

    化学・繊維・素材メーカー

    【期待する役割】持続可能な社会の実現に向けて、資源リサイクルや副生成物の有効活用により、サステナブルな社会を目指した開発に取り組んでおり、より開発に力を入れるため人材を募集します。鉄鋼製造において不可欠な耐火物(セラミックスの一種)の性能向上や新しい材料の開発に関する研究開発を主に担っていただきます。【職務内容】■鉄鋼用耐火物(定型耐火物、不定形耐火物)の製品開発■耐火物製品の利用技術開発【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX、GXなどの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多いです。【ポジションの魅力】無機化学・材料に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】持続可能な社会の実現に向けて、資源リサイクルや副生成物有効活用により、サステナブルな社会を目指した開発に取り組んでおり、特に耐火物についてより開発に力を入れるべく、増員のため募集いたします。【組織構成】東日本製鉄所 千葉地区 スチール研究所 スラグ・耐火物研究部(約20名)製銑・製鋼工程で生成するスラグの加工・利用技術、高温プロセスを支える耐火物の研究開発を行っています。【働き方】■出張:年2~12回程度(半日~2泊程度)■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【東日本製鉄所 千葉地区について】~所在地:千葉市中央区 総面積:約766万平方メートル~東京から電車で40分。京葉工業地帯の真ん中に位置する都市型製鉄所です。1951年に、戦後初の銑鋼一貫の臨海製鉄所として建設されました。成形性に優れた自動車向け鋼板やステンレス鋼板などを主力製品として製造しています。千葉地区の冷間圧延機は、最高圧延速度が毎分2,800メートル、仕上げ板厚平均0.24ミリメートルという世界最高水準の性能を誇ります。また、スラブを圧延機で延ばし、さまざまなサイズの鋼板に仕上げることができる「エンドレス圧延プロセス」を世界で初めて実現させたのも、ここ千葉地区。高級薄鋼板製造を得意とする、国際競争力のある製鉄所です。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.08.12

  • 【千葉/蘇我】カーボンニュートラル・新製鉄プロセスの研究開発

    化学・繊維・素材メーカー

    【職務内容】■新製鉄プロセス(カーボンニュートラル、環境・省エネルギー関連技術)の開発■製鉄プロセスでの抜本的CO2排出削減(カーボンリサイクル高炉、水素還元製鉄、省エネルギー、排熱回収等)■CO2の有効利活用、CCUS技術の確立【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX(デジタルトランスフォーメーション)、GXなどの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多くあります。【魅力】★環境対策に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。★研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望・能力に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】持続可能な社会の実現に向けて、カーボンニュートラル(CN)を目的としたプロセス技術や省エネ等の環境対策技術の開発が重要となっています。CNを含むGX(グリーントランスフォーメーション)の取り組みは同社でも積極的に力を入れている重要な分野で、開発力強化のため人材を募集します。【組織構成】東日本製鉄所 千葉地区 スチール研究所 カーボンニュートラルプロセス研究部省エネルギー・CO2排出削減や資源リサイクルによる、環境にやさしい製鉄プロセスの研究開発を行っています。【働き方】■出張有:月1~2回程度■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【東日本製鉄所 千葉地区について】~所在地:千葉市中央区 総面積:約766万平方メートル~東京から電車で40分。京葉工業地帯の真ん中に位置する都市型製鉄所です。1951年に、戦後初の銑鋼一貫の臨海製鉄所として建設されました。成形性に優れた自動車向け鋼板やステンレス鋼板などを主力製品として製造しています。千葉地区の冷間圧延機は、最高圧延速度が毎分2,800メートル、仕上げ板厚平均0.24ミリメートルという世界最高水準の性能を誇ります。また、スラブを圧延機で延ばし、さまざまなサイズの鋼板に仕上げることができる「エンドレス圧延プロセス」を世界で初めて実現させたのも、ここ千葉地区。高級薄鋼板製造を得意とする、国際競争力のある製鉄所です。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.09.10

  • 【千葉/蘇我】プレス成形の研究開発 ※フレックス/在宅可

    化学・繊維・素材メーカー

    【期待する役割】素材開発メンバーと共に薄鋼板を最大限に活用したプレス成形に関する研究開発を担当頂きます。【職務内容】■CAE解析による自動車プレス部品の工法研究■プレス不具合対策立案・成形性検討■ハイテン部材のスプリングバック予測・抑制技術の開発【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX(デジタルトランスフォーメーション)、GX(グリーントランスフォーメーション)などの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多くあります。【魅力】★プレス成形に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。★研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】鉄鋼材料の高強度化に伴い、薄鋼板ユーザーのお客様(自動車メーカー等)から見たプレス成形の難易度の高まりから、薄鋼板の性能を最大化させるプレス成形方法の研究が必須であり人材を募集しています。【組織構成】東日本製鉄所 千葉地区 スチール研究所 薄板加工技術研究部千葉地区は、高度CAE技術開発に特徴があります。自動車用薄鋼板の利用加工・評価技術の開発とその技術を駆使した EVI (Early Vendor Involvement) 活動を通じ、同社製品の付加価値の向上に貢献します。【働き方】■出張頻度:平均1~2回/月(日帰りが多いです)■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【東日本製鉄所 千葉地区について】~所在地:千葉市中央区 総面積:約766万平方メートル~東京から電車で40分。京葉工業地帯の真ん中に位置する都市型製鉄所です。1951年に、戦後初の銑鋼一貫の臨海製鉄所として建設されました。成形性に優れた自動車向け鋼板やステンレス鋼板などを主力製品として製造しています。千葉地区の冷間圧延機は、最高圧延速度が毎分2,800メートル、仕上げ板厚平均0.24ミリメートルという世界最高水準の性能を誇ります。また、スラブを圧延機で延ばし、さまざまなサイズの鋼板に仕上げることができる「エンドレス圧延プロセス」を世界で初めて実現させたのも、ここ千葉地区。高級薄鋼板製造を得意とする、国際競争力のある製鉄所です。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    生産技術・プロセス開発

    更新日 2026.09.25

  • 【千葉/蘇我】自動車ボディ素材の研究開発◆フレックス/在宅可

    化学・繊維・素材メーカー

    【期待する役割】素材メーカーの研究者として衝突安全等の様々な機能面を検討し、薄鋼板の性能を最大限に発揮するための研究をご担当いただきます。【職務内容】■CAE解析による衝突性能等の評価技術研究■構造体の試作による実験評価と評価技術研究■開発した薄鋼板を適用した構造開発【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX(デジタルトランスフォーメーション)、GX(グリーントランスフォーメーション)などの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多くあります。【魅力】★自動車車体に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。★研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】自動車メーカー等のお客様から高まるニーズに応えるため、同社でも自動車で薄鋼板の性能を最大化する研究を進め、素材提供だけで無いトータルでの価値提供を進めており、ボディ設計・性能評価のご経験がある人材を募集しています。【組織構成】東日本製鉄所 千葉地区 スチール研究所 薄板加工技術研究部千葉地区は車体構造設計・開発に特徴があります。自動車用薄鋼板の利用加工・評価技術の開発とその技術を駆使した EVI (Early Vendor Involvement) 活動を通じ、同社製品の付加価値の向上に貢献します。【働き方】■出張頻度:平均1~2回/月(日帰りが多いです)■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【東日本製鉄所 千葉地区について】東京から電車で40分。京葉工業地帯の真ん中に位置する都市型製鉄所です。1951年に、戦後初の銑鋼一貫の臨海製鉄所として建設されました。成形性に優れた自動車向け鋼板やステンレス鋼板などを主力製品として製造しています。千葉地区の冷間圧延機は、最高圧延速度が毎分2,800メートル、仕上げ板厚平均0.24ミリメートルという世界最高水準の性能を誇ります。また、スラブを圧延機で延ばし、さまざまなサイズの鋼板に仕上げることができる「エンドレス圧延プロセス」を世界で初めて実現させたのも、ここ千葉地区。高級薄鋼板製造を得意とする、国際競争力のある製鉄所です。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.09.25

  • 【千葉】☆品質管理担当☆化学物質管理・労働安全衛生推進

    医薬品メーカー

    【求める役割】新港事業所における化学物質管理および労働安全衛生体制の構築・運用を中心に、品質と安全の両面から試験環境のさらなる改善を推進していただきます。化学物質の自律的な管理が求められる中、化学物質リスクアセスメントやSDS管理、安全教育、高薬理活性物質を取り扱う試験環境の安全管理など、幅広い業務を主体的に担っていただくことを期待しています。また、品質管理業務にも携わっていただくため、これまでの品質管理・試験検査の経験を活かしながら、安全衛生領域へ専門性を広げていただけるポジションです。【業務内容】医薬品原薬等を取り扱う新港事業所にて、以下の業務を幅広くお任せします。・化学物質管理体制の構築・維持・改善・化学物質リスクアセスメントの実施・運用・SDS、保管・使用状況等の管理および法令対応・労働安全衛生法等に基づく化学物質管理・高薬理活性物質を含む試験室の安全管理・安全教育・化学物質教育の企画・実施・ドラフト、局所排気設備、保護具等の安全設備の維持・改善・関係部署と連携した労働安全衛生体制の整備・医薬品原薬、原料、資材、工程中間体、製品等の品質試験(HPLC、GC等)・分析機器・試験設備および試験室の管理・逸脱、異常、OOS調査・外部試験委託、顧客監査・当局査察対応【組織構成】信頼性保証本部 新港品質保証部:23名新港事業所の品質管理・品質保証機能を担う組織の一員として、関係部署と連携しながら業務を推進していただきます。【募集背景】化学物質の自律的な管理が求められる中、新港事業所における労働安全衛生体制および化学物質管理体制をさらに強化するための募集です。今後の輸入販売原薬や高薬理活性原薬への対応も見据え、安全性と品質を両立した、より高度な試験環境の構築を目指しています。化学物質管理を主体的に推進し、現場と関係部署を巻き込みながら仕組みづくりを進めていただける方を募集します。【本ポジションの魅力】■「品質管理+安全衛生」の両面から専門性を高められる品質試験だけでなく、化学物質管理や労働安全衛生まで幅広く携わることで、品質・安全の双方に強い専門性を身につけることができます。■化学物質管理体制の構築・改善を主体的に担える既存業務を運用するだけでなく、リスクアセスメントや安全教育、設備改善などを通じて、事業所の安全管理体制そのものをより良くしていくことができます。■医薬品原薬を扱う専門性の高い環境医薬品原薬を中心とした品質管理業務に加え、高薬理活性物質への対応など、専門性の高い領域で経験を積むことができます。■歴史ある研究開発型企業で長期的にキャリアを形成1916年創業の長い歴史を持ちながら、研究開発・製造体制の強化を続けている企業です。新港事業所も品質管理センターとして設備・機能を強化してきた拠点です。【キャリアパス】まずは化学物質管理、リスクアセスメント、安全教育、品質試験等の実務を通じて、事業所の品質・安全管理に関する専門性を高めていただきます。将来的には、化学物質管理者として事業所の安全衛生体制を牽引する立場や、品質保証・品質管理領域におけるリーダーとして、組織の改善・マネジメントを担っていただくことを期待しています。【報酬】想定年収:400万円~600万円【働き方】・新港事業所勤務(千葉県千葉市美浜区新港14-5)・JR京葉線「千葉みなと駅」徒歩5分・平均残業時間:10~20時間程度・マイカー通勤:応相談・敷地内禁煙(屋外喫煙可能場所あり)【定年について】定年:60歳再雇用:65歳役職定年:なし【会社概要】当社は、1916年創業、2026年に創業110周年を迎える医薬品原薬メーカーです。医薬品原薬・中間体を中心に、各種化学品や食品原料の製造、医薬品・各種中間体の受託研究・製造まで幅広く展開。長年培ってきた技術力と研究開発力を強みに、医薬品原薬の開発・製造を通じて人々の健康とQOL向上に貢献しています。新港事業所は2016年に品質管理センターとして開設され、HPLCをはじめとする分析機器を備え、2020年にはGMP試験室を拡張するなど、品質管理機能の強化が進められてきた拠点です。

    年収
    400万円~600万円
    職種
    【医薬品】品質管理・保証

    更新日 2026.09.18

  • 検索結果一覧56件(52~56件表示)

    年収800万円以上、年収アップ率61.7%

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