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さいたま市(大宮・浦和など)の製剤・CMCの転職・求人情報

さいたま市(大宮・浦和など)の製剤・CMCの転職 求人数は3件です。

さいたま市(大宮・浦和など)の製剤・CMCの新着求人としては、大正製薬株式会社などがあります。

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検索結果一覧3件(1~3件表示)
    • 入社実績あり

    原薬研究(抗体医薬品開発/担当者)

    大正製薬株式会社

    • 正社員
    • 土日休み
    • 完全週休2日制

    【職務内容】抗体医薬品の細胞株の構築、原薬製造プロセス開発や原薬製造において、外部委託先(国内外CDMO)との原薬製造業務を担当して頂きます。その他、ご自身の経験や知識を活かして開発基盤の構築や研究員の教育・育成にも取り組んで頂きます。能力・経験次第では、プロジェクトのCMC全体のリーダーや抗体医薬品の国内外申請に向けての申請関連ドキュメントの作成、抗体医薬品の導入品の評価(Due Diligence)などを担当頂く可能性もあります。【魅力】■今後発展が期待される次世代抗体VHH技術を用いて開発した新薬を、いち早くかつ安定的に患者様のもとにお届けするために、研究開発や社内CMC開発体制構築を担当することができます。次世代抗体VHHのみならず、低分子開発や製品の海外展開、他社品の導入評価など、様々な仕事に携わる機会があるため、CMCが関係する幅広い知識やスキルを得ることができます。■次世代抗体VHH(=ラクダ科動物特有の重鎖抗体(HCAb)の抗原結合に関わる可変領域)を柱として有用性の高い新薬を開発をしており、その実現のために、先端技術の活用や外部研究機関との連携強化等を通じて研究開発力を強化させています。■2022年には、Ablynx社からの導入品で国内初の次世代抗体VHH薬となるTNFα阻害薬の「ナノゾラ皮下注30㎎シリンジ」、また翌2023年には「ナノゾラ皮下注30㎎オートインジェクター」を発売し、抗体に関する研究も盛んになっています。【募集背景】大正製薬では国内初のVHH薬である関節リウマチ治療薬ナノゾラを上市しています。今後の次世代抗体VHH研究開発の持続的な成長へ向けて、生産性の高い組織構築を進めて行く必要があります。CMC分野における抗体医薬品開発の基盤構築やプロジェクトを主体的に取り組むことができる研究者を求めています。【組織構成】原薬チーム10名程度

    勤務地
    埼玉県
    年収
    年収非公開
    職種
    製剤・CMC

    更新日 2026.01.14

    • 入社実績あり

    製剤研究(抗体医薬品開発/実務担当者)

    大正製薬株式会社

    • 正社員
    • 社宅・住宅手当・家賃補助制度有

    【職務内容】外部研究機関や企業との連携により、候補抗体選抜に向けた評価手法の確立、注射製剤の処方開発を推進していただきます。また、溶液製剤や凍結乾燥製剤の製法検討やスケールアップ検討、製造所の技術移転、申請資料作成、投与デバイスの開発並びに導入品評価に加え、新規製剤技術の調査にも取り組んでいただきます。能力・経験次第でプロジェクトのCMCリーダーを務めて頂く可能性があります。【魅力】■今後発展が期待される次世代抗体VHH薬をいち早くかつ安定的に患者様のもとに届けるため、初期段階から製品化後にわたり研究開発に貢献できる重要な仕事です。ご自身の豊富な専門知識や経験を「創薬及び開発基盤の構築」や「製剤技術による製品価値創造」に繋げていただくことで、画期的な医薬品開発の一員となっていただきます。入社後も積極的に産学の最新技術を取り入れていただきながら、当社の抗体創薬・開発基盤の構築に貢献していただきます。■次世代抗体VHH(=ラクダ科動物特有の重鎖抗体(HCAb)の抗原結合に関わる可変領域)を柱として有用性の高い新薬を開発をしており、その実現のために、先端技術の活用や外部研究機関との連携強化等を通じて研究開発力を強化させています。■2022年には、Ablynx社からの導入品で国内初の次世代抗体VHH薬となるTNFα阻害薬の「ナノゾラ皮下注30㎎シリンジ」、また翌2023年には「ナノゾラ皮下注30㎎オートインジェクター」を発売し、抗体に関する研究も盛んになっています。【募集背景】大正製薬では国内初の次世代抗体VHH薬となる抗TNFα阻害薬ナノゾラを上市しています。今後も次世代抗体VHHを柱とした抗体医薬品の研究開発に注力し、継続的に医薬品を創出していく上で、CMC製剤分野における抗体医薬品の研究開発の基盤構築やプロジェクト推進に主体的に取り組むことができる研究者を求めています。

    勤務地
    埼玉県
    年収
    年収非公開
    職種
    製剤・CMC

    更新日 2025.01.28

    • 入社実績あり

    分析研究(抗体医薬品開発/担当~リーダークラス)

    大正製薬株式会社

    • 正社員
    • 社宅・住宅手当・家賃補助制度有

    【職務内容】主に国内外CDMOとの協業による抗体医薬品の新規分析方法の開発、管理戦略の立案、及びCDMOの分析研究業務のマネジメント(進捗確認・業務指示)を主導頂きます。また、社内外関係者と協力して承認申請資料の作成を担当頂きます。その他、抗体医薬品の社内研究開発基盤構築や、研究員の教育・育成にも取り組んで頂きます。能力・経験次第では、プロジェクトのCMC全体のリーダーや、抗体医薬品の導入品評価(Due Diligence)を担当頂く可能性もあります。【魅力】■今後発展が期待される次世代抗体VHH技術を柱とした抗体医薬品プロジェクトの中心となってご活躍頂ける他、抗体医薬品の社内CMC研究開発体制構築や導入品の評価(Due Diligence)に携わり、リードすることができます。また、抗体医薬品のみならず、低分子医薬品開発や既存製品の海外展開、変更申請など、様々な仕事に携わる機会があるため、CMCが関係する幅広い知識を得て成長することができます。■次世代抗体VHH(=ラクダ科動物特有の重鎖抗体(HCAb)の抗原結合に関わる可変領域)を柱として有用性の高い新薬を開発をしており、その実現のために、先端技術の活用や外部研究機関との連携強化等を通じて研究開発力を強化させています。■2022年には、Ablynx社からの導入品で国内初の次世代抗体VHH薬となるTNFα阻害薬の「ナノゾラ皮下注30㎎シリンジ」、また翌2023年には「ナノゾラ皮下注30㎎オートインジェクター」を発売し、抗体に関する研究も盛んになっています。【募集背景】大正製薬では国内初の次世代抗体VHH製剤である抗TNFα阻害薬ナノゾラを近年に上市いたしました。今後もVHH技術を柱とした抗体医薬品開発に注力し、継続的に医薬品を創出していく上で、CMC分析分野における抗体医薬品開発のプロジェクト推進や基盤構築リードできる研究者を求めています。【組織構成】分析研究チーム30名程度

    勤務地
    埼玉県
    年収
    年収非公開
    職種
    製剤・CMC

    更新日 2025.01.29

  • 検索結果一覧3件(1~3件表示)

    年収800万円以上、年収アップ率61.7%

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