【課長】AI&データ推進 在宅・フレックス有/プライム企業化学・繊維・素材メーカー
化学・繊維・素材メーカー
・社内業務へのAI導入、AIに適したデータ基盤の構築・デジタル教育の推進・事業部門のデジタル活用プロジェクトへの参画【業務詳細】① AI導入・AIガバナンス・AI選定や導入、業務領域への適応、AIガバナンスの構築② データ活用推進・統合データ基盤の構築、データ活用促進による効果創出③ データ、マスタ整備・マスタ構成の検討・導入、MDM(マスタデータ管理)の推進、データマネジメントの推進・両グループ横断④ デジタル教育・DX要員計画とDX人材育成・データリテラシーの向上・デジタル革新人材の定義・認定制度の導入・各デジタルツールの教育推進・スマート・オペレーション推進グループ【仕事魅力】・最先端デジタルテクノロジーの社内導入を主導できる・グループ内のDX推進の中心となって牽引できる・社内各部門との関係構築ができる【募集背景】2026年1月に、各部門と共にデジタル・トランスフォーメーションを推進する専門部隊として、旧デジタル企画部(現:IT戦略統括部)から独立する形で、「デジタル共創推進室」を設立した。本組織のAI&データ活用推進グループ課長の退職に伴い、同ポジションの募集を行う。今後、AIを活用した抜本的な業務の効率化や、AI-Readyのデジタル基盤整備は急務であり、メンバーをリードして全社のデジタル・トランスフォーメーションを加速させるため人員を募集する。【配属組織について】(1)組織の目的AI、RPAやデータ活用に関する知見を集約し、事業部門とデジタル活用で共創し、全社の知的労働生産性の最大化を図る。(2)ミッションデジタル・テクノロジーを活用した効果創出のための活動を通じて、DUNLOPグループ各社、各部門と共にデジタル・トランスフォーメーション(DX)を推進する。また全社のDXに対する気運を高め、全社員のデジタル・スキルアップを進める。組織体制デジタル共創推進室長(2026年1月設立)※IT戦略統括部長と兼務AI&データ活用推進グループ課長グループメンバー:現在4名スマート・オペレーション推進グループ課長グループメンバー:現在9名IT戦略統括部:38名サイバーセキュリティ戦略統括部:15名【現在進行中のPJT】■戦略的データ統合基盤整備プロジェクトの主導Snowflake、Dataiku、Tableauを中心とした、データの蓄積・可視化/分析・AI活用のプロジェクト。複数のITベンダーを束ねたDUNLOPグループのデータ活用に関する一大プロジェクト。■デジタル人材教育プロジェクトの主導外部業者も活用した全社のデジタル教育推進。オープンバッジを活用したモチベーション向上や認定制度作りを進め、また海外グループ会社も巻き込んだ活動に昇華させていく。■事業部のデジタル活用プロジェクトへの参画外部業者に頼らず、自走でデジタルを活用したプロセス変革により効果創出を狙うプロジェクト。事業部門が推進するが、デジタル部門として参画してアクセル役となる。【部署の平均残業時間】5.5時間/月 【その他働き方】在宅勤務 月5日まで(管理職のため)フレックス制度利用可能休日出勤 無
- 年収
- 800万円~1000万円
- 職種
- 社内SE
更新日 2026.07.23