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日本食品製造合資会社

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日本食品製造合資会社の特徴

日本食品製造合資会社(日食)は1918年創業。日本で初めてコーンフレークやオートミールの製造をしました。
原材料のとうもろこしやオーツ麦は北海道の代表的作物で、北海道が日本のシリアル発祥の地となりました。
現在でもその先進的なベンチャー・スピリッツを受け継ぎ、他にはない、穀類や野菜類加工品の開発を行い、北海道の立地条件を活かした製品作りを通して、日本の食生活の向上に寄与していきます。
少量多品種に対応できる工場を有し、オーガニック製品が製造できる有機JAS認定、国際基準のFSSC22000を批准し安心、安全をお届けしております。日本の健康寿命に寄与するをミッションに日々製造に励んでおります。

会社概要

事業内容オートミール、コーンフレーク、グラノーラ、ミューズリー、スイートコーン缶詰の製造販売。
★1918年に北海道で創業し、日本で初めてコーンフレークやオートミールを製造した会社。夕張郡由仁町三川の工場から日本全国へ販売しています。
本社所在地北海道 札幌市西区八軒一条西1丁目2-10ザ・タワープレイス 2F
企業URLhttp://www.nihonshokuhin.co.jp/
設立1918年08月
資本金4百万円
従業員数単体:- 連結:130人
売上高-
株式公開非上場

年収800万円以上、年収アップ率61.7%

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