【ITアーキテクト(金融・決済)】レガシーからモダンへの変革に貢献システムインテグレーター
システムインテグレーター
【ミッション】?融・決済事業者向けに、システム全体構成のグランドデザインから顧客への提案までを?気通貫でお任せします。既存の保守運?ではなく、新たなサービスを技術主導で作り出す事業フェーズです。【採?背景】レガシーシステムからモダン環境への移?(モダナイゼーション、リニューアル、クラウドシフト等)の引き合いが?変増加しています。難易度の?いアーキテクチャ設計スキルを有するコアメンバーを採?することで、三菱総研グループとしての強固な顧客基盤を活かし、これからのビジネスを?緒に創り上げ、体制を強化していきたいと考えています。【具体的な業務内容】■案件(レガシーシステムからモダン環境へのリプレイス、クラウドシフト等)の全体設計・提案■AIを活?したビジネスを組み込んだ、新規サービスの構築?等※業務詳細まで記載できない内容もあるため、?接にてお伺いいただき、すり合わせできればと思います。【魅?】ビジネスの?ち上げ(0→1)をダイレクトに牽引できます。【同社について】 三菱総合研究所(MRI)、三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)の共同出資企業です。三菱グループ随一のIT企業として、高品質なトータルITソリューション・サービス提供により、約5,000社を超えるお客様様の企業価値向上に取り組んでいます。複数の自社サービスも展開しており、主力サービスである人事給与サービス「PROSRV(プロサーブ)」は、受託数2,000事業所と、わが国トップクラスの実績を誇ります。【同社の魅力】■約5,000社との取引実績有り三菱総合研究所、三菱UFJフィナンシャル・グループ、三菱UFJリサーチ&コンサルティングとの戦略的連携により、約5,000社との取引実績があります。日本有数の企業をお客様として多数抱えているのが特徴です。4社の連携により提供価値を拡大し、企業の業務変革を強力にバックアップしています。■自己資本比率約60%を誇る健全な財務状況自己資本比率は総資産に占める自己資本の割合を示し、一般的にこの比率が高いほど経営の安全度が高いことを示します。三菱総研DCSは自己資本比率約60%と国内トップクラスの健全な財務状況を誇ります。■多様な業種・業界への幅広いマーケット展開金融業界だけでなく、銀行で培ったノウハウを活かし、クレジットカード業界、一般事業法人まで、多様な業種・業界のマーケットを対象としています。さまざまなプロジェクトに携わることができるのも魅力です。■新規事業への積極的な取り組みシステム構築に限らず、ビッグデータ、ロボティクス、AIなど時代の先端をいく技術を積極的に取り入れ、新たな価値の創出に努めています。■社員を支える働き方改革プロジェクトを推進「仕事の質アップ・ゆとりアップ・健康アップ」の実現によりワークライフバランスの向上を図る活動「E-タイム運動」をはじめ、「ノー残業デー」や「フレックスタイム制」なども取り入れ、社員が働きやすい環境づくりを心がけています。また、仕事と子育ての両立支援の一環でプラチナくるみんも取得。男女関係なく活躍できる環境作りに取り組んでいます。
- 年収
- 740万円~1200万円
- 職種
- ITアーキテクト
更新日 2026.07.30