設備運用管理技術者【東京/再エネ風力発電国内 NO.1】エネルギー
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【期待役割】子会社内の設備運用管理部にて、下記業務をお任せいたします。【主な業務】・操業中風力発電プロジェクトにおけるテクニカルマネジメント・操業中発電風力プロジェクトの設備保全・補修の統括・管理・運転保守及び風力発電設備に関連する新技術の評価および導入・風力発電設備点検・補修技術の標準化・風力発電設備点検・補修品質向上策の企画・実施【具体的な業務内容】・風力発電設備における技術課題解決(風力発電メーカーとの折衝、官庁報告含む)・風力発電設備の大規模補修工事の計画・内製化・風力発電設備の保守運用効率化に関する新規技術の評価、導入・風力発電設備点検・補修技術に係る標準図書の整備・国内・海外の風力発電設備点検・補修技術の動向調査、保守運用への反映【配属先】○設備運用管理部(計10名)・部長(40代男性)・グループ長2名(40代男性1名、30代男性1名)・総合職5名(50代男性1名、40代男性1名、30代男性2名、20代男性1名)・業務職2名(女性2名)【働き方】在宅勤務:制度あり(上限:2か月単位で60%在宅勤務可)残業時間:20~30時間/月(1日7時間15分ベース)出張:1ヵ月に1回程度(1 回につき 2~3 日程度)※実務経験、英語によるコミュニケーションスキル次第で海外動向調査を目的とした海外出張機会もあります【本ポジションの魅力】・電気・機械等の工学的知識・経験を生かし、国内の風力発電所の操業管理を担当していただくため、技術面における専門性を活かすことができます。風力発電機に使用されている技術分野は範囲が広く、さまざまな最先端技術に触れることができます。・風力発電所で起こる機械的・電気的トラブルの対策立案や、設備管理に関わる安全や品質担保のための体制構築、法的な順守事項の対応などの広範囲な業務を実施頂くことにより、特定の技術のみならず風力発電機の保守運用について全般的な知識と経験が身に付きます。・風力発電設備は海外製のものが多く、海外メーカーとのやり取りを通して英語によるコミュニケーションスキルが身に付きます。・各地に風力発電所が設置されているため、全国各地への出張機会があります。・風力発電所の安全・安定操業の実現、発電量の最大化及び操業費用の低減に貢献することで、再生可能エネルギーの普及拡大に貢献できます。
- 年収
- 565万円~800万円
- 職種
- エンジニアリング
更新日 2026.07.23