スマートフォン版はこちら

その他業種のコンプライアンスのスキル・経験が活かせる転職・求人情報

その他業種のコンプライアンスの転職 求人数は3件です。

さらにその他などの業種での絞り込みや、年収・役職・働き方での絞り込みも可能です。

業界をリードする企業や革新的なプロジェクトに携わり、次のキャリアステージへと踏み出しましょう。

検索結果一覧3件(1~3件表示)
  • 【IT・電子工学産業の中枢と未来を動かす】経営管理総括責任者

    その他

    • 管理職・マネージャー経験

    【期待する役割】同法人のコーポレート部門を担う総務部の部長として、幅広い業務を担っていただきます。総務部は法人内のバックオフィス領域全般の職務を担っており、総務・人事・経理・IT・コンプライアンスの業務を担っており、この各領域のマネジメントをお任せします。加えて法人内で実施される理事会や総会の運営の取りまとめや、経産省・経団連といった省庁、会員企業である国内大手企業への渉外活動など、同法人の「顔」としてのハンドリングをお任せします。【募集背景】業界団体を取り巻く環境は大きく変化しており、会員企業のビジネスモデルの高度化・多様化、政策・国際連携の重要性の高まりを背景に、従来型の業界団体の在り方そのものが問われています。特徴や価値を打ち出せない団体は淘汰される時代に入り、同協会も「選ばれ続ける業界団体」への進化が不可欠な局面にあります。これまで組織改革に着手してきたものの、理念先行に留まり、制度・ルール・組織運営の構造まで変え切れていないのが現状です。2026年度から始まる3カ年の中期計画では、協会の存在意義・機能・運営体制を根本から再設計する本格的な変革フェーズに入ります。その中核を担う存在として、従来の「守りの総務」ではなく、経営戦略と連動し、制度とガバナンスを武器に組織変革を推進する“攻めの総務”を実現するため、総務部長(経営管理総括責任者)を初めて外部公募する運びとなりました。【職務内容】■ガバナンス/会議体運営・総会・理事会の企画・運営・総括・議案の精査、関係者調整、資料作成の最終承認・会長・理事などへのブリーフィング、当日の全体指揮・法務・コンプライアンスを踏まえたガバナンス整備の推進■対外渉外経産関連省、経団連などの外部団体・企業との公式折衝・業界としての立場調整、協力要請、情報共有の統括・他団体との連携強化、アライアンス構築・国際連携事業(海外事務所の予算・決算含む)の総括・外部表彰・協力依頼・募金案件等の統括対応・会員の入会・退会管理■ 管理部門全体の統括・総務:契約・文書管理、公印管理、コンプライアンス、オフィス管理(防災、設備、備品など)・人事/労務:制度見直し、人材育成、採用方針の策定・経理/財務:予算策定、決算管理、会計監査対応・IT/情報システム:セキュリティ強化、中期IT戦略の立案・メンバーの育成・組織風土づくり【ポジションの魅力】■ 業界団体の「変革期」を経営中枢として牽引単なる管理部門責任者ではなく、業界団体の将来像を左右する中期経営変革の中核メンバーとして、制度設計・ガバナンス・組織戦略を一体でリードいただきます。■日本の主要産業(電子情報産業)の未来を動かす“業界代表”の中核ポジション総務部長は、この 業界の意思決定を支える理事会・総会を統括する唯一のポジションであり、個社では実現できない規模で 産業全体の方向性に影響力を持つ役割 を担います。■経営・ガバナンス・政策・渉外・国際…“全領域を統括する”ハイレイヤーの醍醐味管理部門の専門領域ではなく、コーポレート本部長・事務局長レベルの全体統括 ができるポジションであり、民間企業の管理部長よりもはるかにスコープが広いことが特徴です。「管理部門を“全部”回せる経験値」はキャリア価値として極めて希少です。■官公庁(経産省・総務省等)や経団連レベルと直接交渉できる高いステージJEITAは政策団体としての顔もあり、総務部長は経産省・総務省をはじめとする中央省庁、経団連・業界団体、大手メーカーの経営幹部と直接コミュニケーションを取るポジションです。「霞が関・経団連・大手企業」を一気通貫で扱う稀少な立場となります。一言でまとめると、“産業を代表して日本の未来を動かす、管理部門の最高峰ポジション”これがJEITA 総務部長の魅力です。【組織構成】経営企画本部/総務部の部門長を担っていただきます。同法人の総務部は下記のメンバー構成で、バックオフィス領域の業務を担当しています。■総務部(コーポレート部門)総務3名、秘書1名、人事3名、経理2名、IT1名※平均年齢:40歳(31歳から67歳まで様々な方が所属しています)※男女比=4:6

    年収
    700万円~1000万円
    職種
    その他経営幹部

    更新日 2026.06.10

  • 経理MGR候補/経営企画へ挑戦◎国際文化交流・政策研究の推進

    公益財団法人国際文化会館

    • 管理職・マネージャー経験
    • 正社員
    • 転勤なし

    ★国際文化会館のミッションとは?国際文化会館は、「多様な世界との知的対話・政策研究・文化交流の促進を通じ、自由で開かれた持続可能な未来をつくる」ことをミッションとしています。人物交流や講演会、シンポジウム、建築・アート・文化イベントなど、さまざまなプログラム活動を行っています。【期待するミッション】現在、約3,400名の国内外の会員が所属し、国際会議の開催、政策提言、研究交流プログラムなどを展開しております。組織体制の変更も経て、事業収益は近年大幅に拡大しました。今後はアジアへの発信強化などさらなる成長を見据え、安定した基盤と変化への対応力を兼ね備えた経理体制の構築が急務となります。そこで、今回は「経理マネージャー候補」として、歴史ある公益財団法人の財務基盤を守りながら、組織改革と事業推進に貢献いただける方を募集します。【仕事内容】「経理マネージャー」としてチームを統括いただきます。財務・経営企画領域へも積極的にチャレンジ可能です!1. 決算業務全般・ 月次・四半期・年次決算の主導・ 財務諸表や決算報告資料の作成(理事会・所轄官庁・監査法人対応含む)・税理士事務所、監査法人との連携2. 日常経理業務の統括・ 会計ソフトを活用した仕訳・伝票処理、債権債務管理、入出金管理などの監督・ 宿泊・レストラン・会員費・寄付金等、多様な収益源の取りまとめ・ 経理チーム(スタッフ2名)の指導・育成、業務効率化3. 管理会計・財務戦略・ 予算策定・予実管理(差異分析、改善提案)・ 資金繰り・投資戦略の策定サポート・ 将来的な経営企画との連携、成長戦略の策定参加4. 組織改革・IT導入促進・ 合併後の新体制に合わせた経理プロセス再構築・内製化の推進・ 会計システムやホテル管理システムの自動化・連携強化(Excelマクロ、API連携など)5. コーポレートガバナンス・コンプライアンス強化・ 公益財団法人としての適正な財務・会計処理、法令遵守体制の整備・ 内閣府等の行政対応、各種補助金・助成金の管理【組織構成】スタッフ2名 (事務スタッフ)※該当ポジションの管理をお任せいたします。☆求める人物像☆・変化を楽しみながら、安定と挑戦の両立を図れる方・高い倫理観を持ち、公益性を理解したうえで効率的な運営を提案できる方・数字を正確に扱う慎重さと、迅速な意思決定の推進力をあわせ持つ方・国際文化会館の理念(知の交流を通じた平和と繁栄への貢献)に共感し、自ら行動できる方

    勤務地
    東京都
    年収
    800万円~1200万円
    職種
    経理・財務・会計

    更新日 2026.03.02

  • 【IT・電子工学産業の中枢と未来を動かす】経営管理総括責任者

    その他

    【期待する役割】同法人のコーポレート部門を担う総務部の部長として、幅広い業務を担っていただきます。総務部は法人内のバックオフィス領域全般の職務を担っており、総務・人事・経理・IT・コンプライアンスの業務を担っており、この各領域のマネジメントをお任せします。加えて法人内で実施される理事会や総会の運営の取りまとめや、経産省・経団連といった省庁、会員企業である国内大手企業への渉外活動など、同法人の「顔」としてのハンドリングをお任せします。【募集背景】業界団体を取り巻く環境は大きく変化しており、会員企業のビジネスモデルの高度化・多様化、政策・国際連携の重要性の高まりを背景に、従来型の業界団体の在り方そのものが問われています。特徴や価値を打ち出せない団体は淘汰される時代に入り、同協会も「選ばれ続ける業界団体」への進化が不可欠な局面にあります。これまで組織改革に着手してきたものの、理念先行に留まり、制度・ルール・組織運営の構造まで変え切れていないのが現状です。2026年度から始まる3カ年の中期計画では、協会の存在意義・機能・運営体制を根本から再設計する本格的な変革フェーズに入ります。その中核を担う存在として、従来の「守りの総務」ではなく、経営戦略と連動し、制度とガバナンスを武器に組織変革を推進する“攻めの総務”を実現するため、総務部長(経営管理総括責任者)を初めて外部公募する運びとなりました。【職務内容】■ガバナンス/会議体運営・総会・理事会の企画・運営・総括・議案の精査、関係者調整、資料作成の最終承認・会長・理事などへのブリーフィング、当日の全体指揮・法務・コンプライアンスを踏まえたガバナンス整備の推進■対外渉外経産関連省、経団連などの外部団体・企業との公式折衝・業界としての立場調整、協力要請、情報共有の統括・他団体との連携強化、アライアンス構築・国際連携事業(海外事務所の予算・決算含む)の総括・外部表彰・協力依頼・募金案件等の統括対応・会員の入会・退会管理■ 管理部門全体の統括・総務:契約・文書管理、公印管理、コンプライアンス、オフィス管理(防災、設備、備品など)・人事/労務:制度見直し、人材育成、採用方針の策定・経理/財務:予算策定、決算管理、会計監査対応・IT/情報システム:セキュリティ強化、中期IT戦略の立案・メンバーの育成・組織風土づくり【ポジションの魅力】■ 業界団体の「変革期」を経営中枢として牽引単なる管理部門責任者ではなく、業界団体の将来像を左右する中期経営変革の中核メンバーとして、制度設計・ガバナンス・組織戦略を一体でリードいただきます。■日本の主要産業(電子情報産業)の未来を動かす“業界代表”の中核ポジション総務部長は、この 業界の意思決定を支える理事会・総会を統括する唯一のポジションであり、個社では実現できない規模で 産業全体の方向性に影響力を持つ役割 を担います。■経営・ガバナンス・政策・渉外・国際…“全領域を統括する”ハイレイヤーの醍醐味管理部門の専門領域ではなく、コーポレート本部長・事務局長レベルの全体統括 ができるポジションであり、民間企業の管理部長よりもはるかにスコープが広いことが特徴です。「管理部門を“全部”回せる経験値」はキャリア価値として極めて希少です。■官公庁(経産省・総務省等)や経団連レベルと直接交渉できる高いステージJEITAは政策団体としての顔もあり、総務部長は経産省・総務省をはじめとする中央省庁、経団連・業界団体、大手メーカーの経営幹部と直接コミュニケーションを取るポジションです。「霞が関・経団連・大手企業」を一気通貫で扱う稀少な立場となります。一言でまとめると、“産業を代表して日本の未来を動かす、管理部門の最高峰ポジション”これがJEITA 総務部長の魅力です。【組織構成】経営企画本部/総務部の部門長を担っていただきます。同法人の総務部は下記のメンバー構成で、バックオフィス領域の業務を担当しています。■総務部(コーポレート部門)総務3名、秘書1名、人事3名、経理2名、IT1名※平均年齢:40歳(31歳から67歳まで様々な方が所属しています)※男女比=4:6

    年収
    400万円~600万円
    職種
    秘書

    更新日 2026.06.10

  • 検索結果一覧3件(1~3件表示)

    年収800万円以上、年収アップ率61.7%

    その他業種のコンプライアンスの求人探しは、パソナキャリアの転職コンサルタントへお任せください。

    極秘プロジェクトにかかわる求人や、事業立ち上げ、IPOなど、サイト上では公開されない、他の転職サイトでは見られない「非公開求人」の中から、ご経験にマッチした求人をお探しします。

    年収診断・キャリアタイプシミュレーション

    あなたの年収、適正ですか?
    転職前に【年収UPの可能性】と【キャリアタイプ】をチェック

    よくあるご質問