【監査役室】※実務経験不問/英語力を活かせる電気・電子・半導体メーカー
電気・電子・半導体メーカー
【募集背景/ミッション】監査役会・監査役監査等の運営能力及び実務能力の強化将来の変革に備えた組織力の向上【具体的には】監査役及び監査役会の活動に事務局メンバーとして参画してもらい、下記業務をメンバー間で分担します。・監査役会を含む各種会議への陪席、議事メモ等の作成・監査役監査への陪席・支援、監査記録の作成・法令変更、基準変更の調査・対応・監査役会の運営・準備 ・法定書類の作成【募集背景】監査役会・監査役監査のさらなる高度化に向け、監査役および監査役会を支える監査役室の組織力・実務能力の強化を進めています。また、事業環境や経営課題が大きく変化する中、将来的な組織・業務の変革を見据え、監査活動を支える体制の継続的な改善とガバナンス機能の強化が求められています。【配属組織のミッション】監査役室は、監査役および監査役会の支援機能として、監査役(会)が円滑かつ実効性の高い監査活動を行えるよう、効率的・効果的な運営を支えています。また、監査役(会)と執行部門とのパイプ役を担い、監査役(会)による執行部門への監督・指示・助言が適切かつ円滑に実行されるよう、関係部門との連携を推進しています。こうした活動を通じて、監査役(会)の実効性向上に加え、継続的な業務改革やガバナンス強化を推進し、全社の経営基盤・組織力の向上に間接的に貢献することをミッションとしています。【職務内容】監査役及び監査役会の活動に事務局メンバーとして参画してもらい、下記業務をメンバー間で分担します。・監査役会を含む各種会議への陪席、議事メモ等の作成・監査役監査への陪席・支援、監査記録の作成・法令変更、基準変更の調査・対応・監査役会の運営・準備 ・法定書類の作成※サポート活動を通じて、全社への貢献を実感出来るポジションです。【配属組織】監査役室【働き方】・残業時間:月平均10~20時間程度(繁忙期(期末・期首)は30時間程度の可能性有)・在宅勤務頻度:出社週2日~3日(監査役会開催日等の特定日(月2日~3日程度)は出社を求めます)・フレックスタイムの有無: あり・出張頻度/期間/行先(国内外):将来的に監査役監査同行等に伴う出張の可能性あり、年1~2回【魅力】経営に直結する監査役・監査役会の支援業務を通じて、内部統制やコンプライアンス、コーポレートガバナンスなど、企業経営を支える専門的な知見を幅広く身につけられるポジションです。少人数のチームだからこそ、一人ひとりが裁量を持って業務に携わることができ、内部監査部門や関連部門とも連携しながら、監査・ガバナンス領域の幅広い経験を積むことができます。経営に近い立場で実務経験を積みながら、短期間で専門性・経験値を高め、将来的なキャリアの幅を広げられる点も魅力です。*仕事内容の変更範囲:会社の定める業務全般【組織のミッション】監査役室は監査役及び監査役会の支援機能として、監査役(会)が円滑に監査活動をできるように効率的・効果的に活動しています。監査役(会)と執行部門とのパイプ役となり、監査役(会)による執行部門に対する監督・指示・助言が滞りなく実行できるように、持続的な業務改革やガバナンス強化等により全社活動に間接的に貢献することを目指しています。【働き方】・残業時間:月平均10~20時間程度(繁忙期(期末・期首)は30時間程度の可能性有)・在宅勤務頻度:出社週2日~3日(監査役会開催日等の特定日(月2日~3日程度)は出社を求めます)・フレックスタイムの有無: あり・出張頻度/期間/行先(国内外):将来的に監査役監査同行等に伴う出張の可能性あり、年1~2回【当業務の魅力点・応募者にとってのベネフィット】監査役室は、経営に直結する監査業務を通じて内部統制やコンプライアンス対応などの専門的な知見を得られるとともに、社内での経験値を短期間で深められるポジションです。少人数のチームで裁量を持ち、働きやすい環境のもと、内部監査部門や関連部門等と連携して幅広い経験を積むため、将来のステップアップに役立ちます。
- 年収
- 630万円~1100万円
- 職種
- 内部監査・内部統制
更新日 2026.09.14