スマートフォン版はこちら

プロダクトデザイナー・工業デザイナーの年収600万円以上の転職・求人情報(2ページ目)

プロダクトデザイナー・工業デザイナーの年収600万円以上の転職 求人数は53件です。

専門知識やスキルを最大限に発揮しながら、あなたのライフスタイルや価値観に合った理想の働き方を叶えましょう。想定年収が高い順に検索結果を並べ替えることも可能です。

検索結果一覧53件(52~53件表示)
  • 【大阪】製品開発/創業70年の継手メーカー/年休123日

    機械・精密機器メーカー

    【期待する役割】継手という分野で高い開発力を誇り確固たるシェアを確立している同社の新製品の開発スタッフとして以下の仕事をお任せし、東尾メックの更なる躍進を担っていただきます。幅広く裁量高く、様々な経験が積めます。【職務内容】商材発掘から製品化までをご担当いただきます。■具体的な業務フロー 企画審議(製品開発企画) →設計審査(設計・試作/試作品評価/仕様決定/製造工程案作成) →妥当性確認(量産試作/工程設計の最終確認/仕様書作成※改良、仕様変更) →初期流動(量産設備で初期生産/最終確認) →製品化※国内外のメーカーとの共同開発多数。独自の技術で200を超える特許を保有しています。【募集背景】体制強化のための増員募集【組織構成】R&Dグループ 製品開発ユニット(8名)部長(60代)、部長(50代)、課長(50代)、メンバー(50代~30代 5名)

    年収
    500万円~650万円
    職種
    プロダクトデザイナー・工業デザイナー

    更新日 2026.01.26

  • ヘアブラシの新製品企画・開発担当(東京/名古屋/大阪)/ハート事業本部_21211027

    電気・電子・半導体メーカー

    • 管理職・マネージャー経験

    【仕事内容】新商品の企画から設計製造までの業務全般のマネジメントを担える仕事です。経験を積んだ先には、オリジナル商品の創発も挑戦出来ます。開発体制について【募集背景】社内でも新規プロジェクトとしてスタートし、急成長している事業であり、事業拡大させるため多くの人材が必要となっております。会社の中でも、社長の直結部署で期待の大きい組織でございます。開発だけでなく1つの商品を一連の流れで見ているので、企画、パッケージ、販売のための施策立案や、店頭什器など多岐にわたる業務を行う為、人材を募集しております【お任せしたいミッション】・既存品カラー展開・新規アイテム開発(企画から商品化まで)・要素技術の検討や海外パートナーの開拓【具体的な業務内容】(1)商品企画(商品の企画から重要な要素と仕様の精査、商品仕様の決定)(2)設計の妥当性確認(開発パートナーの設計に対し改善や無理が無いかの見極め)(3)製品性能の達成度確認(金型製品から立上げ上のトラブルの抽出と対策)(4)商品の仕上げ(補材含めた商品の仕様決定および、採算性の確認)(5)量産(商品を量産し発売納期に対して在庫化)                                  【ポジションの魅力】・プロダクトの企画開発から量産、製造まで一気通貫で携わることができること・新規製品の市場投入等ダイナミックな経験ができること               ・グローバル展開も検討しており、ご志向に応じてアサインが可能          ・ものづくりにおけるこだわりとスピード感、双方を高い次元で経験できること

    年収
    400万円~800万円
    職種
    機械・機構設計

    更新日 2025.12.05

  • 検索結果一覧53件(52~53件表示)

    年収800万円以上、年収アップ率61.7%

    プロダクトデザイナー・工業デザイナーの年収600万円以上の求人探しは、パソナキャリアの転職コンサルタントへお任せください。

    極秘プロジェクトにかかわる求人や、事業立ち上げ、IPOなど、サイト上では公開されない、他の転職サイトでは見られない「非公開求人」の中から、ご経験にマッチした求人をお探しします。

    年収診断・キャリアタイプシミュレーション

    あなたの年収、適正ですか?
    転職前に【年収UPの可能性】と【キャリアタイプ】をチェック

    よくあるご質問

    • Q転職するとどのくらい年収アップが期待できますか?
      転職による年収アップの幅は、業界や職種、転職先の企業規模、さらにはご自身の経験やスキルによって大きく異なります。パソナキャリアでは、転職を通じて年収がアップした方の割合は61.7%という実績があります。
    • Qプロダクトデザイナーにはどのような人が向いていますか?
      プロダクトデザイナーにはユーザーの課題を深く理解し、機能性と美しさを両立させたデザインを戦略的に提案できる人や、マーケットの動向を把握しながらブランディングやビジネス視点を持ってプロダクト開発に携われる人が向いています。また、自身のデザインスタイルに固執しすぎる人や、エンジニアやマーケティングチームとの協業を避けてクリエイティブのみに集中したい人には適性を感じにくいかもしれません。
    • Q未経験でも働けますか?
      プロダクトデザイナーは未経験でも働けます。
      プロダクトデザイナーの未経験募集の求人は4件あります。転職して挑戦してみたい方はご参考ください。