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リース・レンタル業界の税理士の転職・求人情報

リース・レンタル業界の税理士の転職 求人数は2件です。

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検索結果一覧2件(1~2件表示)
  • 経理部門担当者

    リース

    【業務内容】■同社およびグループ各社の経理実務■日本型オペレーティングリースにおける特別目的会社(SPC)の経理実務■同社、グループ会社(海外子会社含む)およびSPCの決算のレビュー業務■月次決算、四半期決算業務■税務申告業務■連結決算や開示に関する業務※経理業務の他、事業承継やM&Aビジネスに携わっていただく可能性があります。【同社について】■東証プライム上場企業└経営理念:金融を通じて社会に貢献する企業であり続ける└ミッション:金融力を活用し、日本経済を支える中堅・中小企業の秘めた潜在力の引き出し、事業継続のサポートをする■金融商品の募集・販売事業└オペレーティングリース(航空機・船舶)、ストラクチャードファイナンス、不動産、証券■アセットマネジメント関連事業└環境エネルギー、投資運用・助言、信託、航空運送■成長戦略実行支援事業└M&Aアドバイザリー、上場支援、事業承継コンサル、人材紹介【同社の魅力】■働きやすさ└短時間勤務(育児、介護の場合)、時差出勤、在宅勤務制度があり、残業時間の全社平均は9.1時間です。また、ライフステージに合わせて、営業エリアの見直しも行われ、育休取得率・復職率は男女共に100%でございます。■裁量の幅└社員に対して任せる裁量や業務範囲が非常に柔軟でございます。硬直的な組織では得られない経験・成長ができます。また、若手にも積極的に挑戦の機会が与えられます。■各分野のスペシャリストに囲まれる環境└創業メンバー以外は社員全員が中途入社者です。金融や不動産などの専門性を各々が有しており、海外赴任や大手企業の管理職の経験者がおります。気軽に相談できる風通しのいい環境で、キャッチアップしやすいです。■外部評価└2023年3月には厚生労働省「えるぼし認定(3段階目)」を取得するなど、女性活躍推進も働きやすい職場づくりにも注力、残業時間も少なく、長期的に安心して働いていただける点も魅力です。

    年収
    800万円~1000万円
    職種
    経理・財務・会計

    更新日 2026.08.27

  • 税務担当【プライム上場/豊富なキャリアパス/安定経営】

    リース

    【具体的な職務内容】ご経験とスキルに応じて、下記業務内容のいずれかをご担当頂きます①グループ税務ガバナンス体制の企画・設計・運用・グループ税務ポリシーの策定と運用・各種税務プロジェクトの推進(改正電子帳簿保存法やBEPS2.0対応など)②国内グループ会社税務業務の支援 ※ハンズオンでの申告業務は発生しません・連結納税申告・税務調査対応・各社からの税務相談対応③国内外M&Aプロジェクトにおける税務対応・買収ストラクチャリングの設計・税務・会計インパクトのシミュレーション【募集背景】グループ全体でグローバルレベルでの税務ガバナンス体制を強化するため税務スペシャリストを募集いたします。新たに立ち上げたグループ経理部税務チーム(税理士有資格者を中心に構成)にて、仕組みや方針を自ら企画し、ハンズオンで実行していただきます。※ご応募者様の適性によっては、M&A案件の窓口対応を行う事業経理部への配属となる可能性があります【求める人物像】業務範囲は自分で決めていくことになるため、与えられた仕事をただこなすのではなく、自ら課題を発見し、解決に向けた施策を能動的に実行できる方を求めています。事業部門やグループ会社との間で生じるコンフリクトマネジメントが必要となるため、円滑なコミュニケーション能力は必須です。未経験の業務であっても果敢にチャレンジし、その経験を通じて自らを成長させたいという、強い意欲のある方の応募をお待ちしています。

    年収
    年収非公開
    職種
    経理・財務・会計

    更新日 2026.09.11

  • 検索結果一覧2件(1~2件表示)

    年収800万円以上、年収アップ率61.7%

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