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弁護士の課長(マネージャー)の転職・求人情報

弁護士の課長(マネージャー)の転職 求人数は5件です。

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検索結果一覧5件(1~5件表示)
    • 入社実績あり

    弁護士【プライム上場/AIリーガルテック】

    弁護士ドットコム株式会社

    • フレックスタイム制度
    • 上場企業
    • 副業制度あり
    • 正社員
    • 学歴不問
    • 転勤なし
    • 土日休み
    • 完全週休2日制

    【募集背景】弁護士ドットコムでは2022年にProfessional Tech Labを立ち上げ、リーガルと生成AIをかけ合わせたプロダクトの社会実装について研究・開発を進めてきました。2024年8月には、法令・判例・ガイドライン・書籍などの膨大なリーガルデータをグラフ化し、生成AIとかけ合わせた技術基盤「LegalBrain」を、2025年5月には「LegalBrain エージェント(LBA)」をリリースし、リーガルテック業界を牽引しています。今後も「LegalBrain」を活用した新規プロダクト・新規サービスを次々と立ち上げていく構想があり、開発は加速しています。そのなかで事業の生命線になるのが、回答品質です。ハルシネーションがなく、法的に正確で、質が高いこと――それこそが、ユーザーがLegalBrain エージェントを信頼して使える理由そのものだからです。新しいサービスを速く世に出すほど、品質を見落とすリスクは高まります。だからこそ、その一つひとつの回答を見極め、守り、引き上げる人が要る。「信頼できる法務AI」を本気で成立させるための、中核の役割です。今回、それを担うドメインエキスパート(弁護士)を募集します。【業務詳細】法務領域の最先端をいくAIプロダクト 「LegalBrain エージェント」において、AIと対話を重ねながらエージェントそのものを育てていただく業務です。まだ世に生まれたばかりの法務AIエージェントの「あるべき姿」を定義する、今のフェーズだからこそ必要なポジションです。Evalsのポジションは世にまだ多くなく、イメージがつきづらいかと思いますが、噛み砕くと、「エンジニアとともにAIエージェントを開発しているメンバー」ということになります。エンジニアが開発しているもの=人間で言うところの体、Evalsが開発するものは=人間で言うところの脳(どう考えてどう動くか、の部分を開発、弁護士の頭を再現すること)といったイメージです。【ご対応いただく業務】1:LegalBrainと対話をくりかえし、誤りがないか見つけること2:エージェントの裏側にあるシステムプロンプトの設計3:営業支援やAIエージェント活用のためのオンボーディング支援(弁護士や法務担当者の課題解決や共感を得るためには、どういう訴求が必要かどういう商談をすると良いか、などを営業と一緒に考えていきます)が発生します。※現在は1と2がメインになっていますが、今回のポジションの方にジョインいただくことにより、3にも取り組んでいく想定です。初めは、ドメインエキスパートが日々対話し・改善を試みることから始まりますが、ゆくゆくは法務AIを評価するための自動評価ツールを開発し、Evalsのプロセスが自動で回る仕組みを作り出します。業務としては法務領域のプロとして「AIが出した回答を確認し、何が問題なのかを見抜いていただく」というとてもシンプルなものですが、法律の文章は、形式からして「それらしく」見えるため、法務AIではそのシンプルな業務こそが実は難易度が高いことがわかります。例えば、・引いているのが隣の条文で、肝心の根拠条文ではない・一般論は正しいのに、結論をひっくり返す例外を見落としている・挙げた裁判例は実在するが、その論点の根拠にはならない・ルールは述べているのに、事実への当てはめが飛んでいるこうした誤りは素人目には正しい回答とほとんど見分けがつきません。したがってここでは、自身がプロとして正解がわかり、その道筋まで辿れる人、つまり実務を撮ってきた弁護士の目が必要になります。裏を返せば、弁護士の実務経験のある人にしか気付けない一つひとつの誤りを正すことが製品全体の信頼を守ることにつながります。(エンジニア経験は不要です)【配属組織について】Legal Brain事業本部 Product部 EvalsチームLegalBrain事業本部は、AI基盤技術「LegalBrain」およびリーガル特化型AIエージェント「LegalBrain エージェント」を開発・提供しています。

    勤務地
    東京都
    年収
    800万円~1200万円
    職種
    弁護士

    更新日 2026.09.01

    • 入社実績あり

    社内弁護士【法務/プライム上場】

    弁護士ドットコム株式会社

    • フレックスタイム制度
    • 上場企業
    • 副業制度あり
    • 正社員
    • 学歴不問
    • 転勤なし
    • 土日休み
    • 完全週休2日制

    私たちは「弁護士ドットコム」を祖業として「税理士ドットコム」「クラウドサイン」、「ビジネスローヤーズ」、「弁護士ドットコムキャリア」、さらには生成AIを活用したリーガルテックプロダクト「LegaBrain エージェント」など、専門家領域およびリーガルテック領域で多数の事業を展開してきました。今後、AI技術をはじめとするテクノロジーの急速な進化を取り入れながらさらに事業を拡大していく中で、同社のビジネスを法的なリスクから守りつつ、積極的な事業戦略の遂行を支援するべく、法務部門強化のために本ポジションを募集いたします。【業務内容】・社内各部門からの法務相談、新規事業/プロダクトの適法性検討・各事業/サービスにおける契約書、利用規約等の作成、レビュー・法務/リスクマネジメント視点での経営陣へのアドバイス・M&AやJV関連会社設立、スタートアップ投資等の法務対応・コーポレートガバナンス体制の整備・強化・株主総会、取締役会等の各種機関の運営・コンプライアンス関連業務、社内研修・訴訟等の紛争対応、各種トラブル対応【ポジションの魅力】・弁護士資格を持つ社長や法務部員とともに、法律事務所のようにプロフェッショナルでレベルの高い環境で、弁護士として成長し続けられること・弁護士/企業法務の当事者(ユーザー)として、同社の主要ビジネスであるリーガル領域の事業・営業・開発等に対しても貢献できること・弁護士として、事業を通じて、日本の弁護士業界や司法をより良くしていけること高い技術力を誇る開発陣とともに、最先端のAI等を活用したリーガルテック製品の開発・改善に携われること【募集部門について】コーポレート推進本部 法務部同社のあらゆる事業・サービスに関する法務及びコンプライアンス業務や、プライム上場企業に相応しいコーポレートガバナンスの推進や株主総会・取締役会等の運営業務を担う部署です。現在は法務部長(執行役員CLO)1名、チームマネジャー2名、部員8名及び業務委託1名が所属し、そのうち6名が弁護士、1名が弁理士という法律事務所のような高い専門性を持ったチームで業務を遂行しています。また、ユーザー目線での営業・開発への貢献、同本部に属する政策企画室と連携した監督官庁との折衝やロビイング活動を通じてリーガルテック領域のルール作りにも携わっています。

    勤務地
    東京都
    年収
    749万円~1504万円
    職種
    弁護士

    更新日 2026.09.09

  • 【東京】契約法務/マネージャー※最先端半導体メーカー

    電気・電子・半導体メーカー

    • 管理職・マネージャー経験

    ■各種契約書(秘密保持、共同開発、業務委託、売買、ライセンス、協業、等(日英))の作成、検討、交渉■各種法律相談(下請法、個人情報保護法、独禁法、不正競争防止法、著作権法、等)■争訟、訴訟(クレーム、労働争議、権利侵害、等)の対応等【配属部署】法務・コンプライアンス部【定年】65 歳 ※65 歳以降有期契約による継続雇用有【同社とは】元某社会長の某氏が発起人となり、海外では2nm技術を有する米IBMおよびEUV露光装置技術を持つベルギーimecとの協力体制構築、国内では技術研究組合最先端半導体技術センター(LSTC)との連携によりサムスン社やTSMC社でも成しえていないbeyond 2nmを掛け声に同社は設立されました。この度2027年に次世代半導体生産を目指し、キャリア採用を加速させております。【同社の魅力】■日本の半導体を再び世界へ半導体は「産業のコメ」ともいわれる、今やあらゆる技術の開発、進化に欠かせないものとなっています。かつては世界でも最先端の半導体製造国であった日本ですが、現在は海外の半導体やファウンドリが台頭し、日の丸半導体は劣勢にあります。そんな中で最先端の2ナノ半導体及びさらにその先の次世代半導体の国内量産を目指し、設立されたのが同社です。■産官学連携について大手企業8社から総額73億円の出資を受け、「ポスト5G基金事業」による次世代半導体の研究開発プロジェクトの委託先として新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)から開発事業費700億円を受けています。また、技術研究組合最先端半導体技術センター(LSTC)と連携して2020年代後半に2nm世代の最先端ロジック半導体の短TATによる量産実現を目指しています。 ■量産開始を目指す米IBM社と戦略的パートナーシップを締結しており、現在多くの技術者がIBM社にて2ナノ世代の要素技術獲得を進めています。並行してEUV露光機をはじめとして最先端の搬送システムや生産管理システムの導入も進めています。現在はパイロットラインの初期設計を進めており、2025年にはパイロットライン稼働、2027年には量産開始を目指しています。

    年収
    900万円~1200万円
    職種
    法務・知財・特許

    更新日 2026.09.17

  • 【北海道/千歳】契約法務/マネージャー※最先端半導体メーカー

    電気・電子・半導体メーカー

    • 管理職・マネージャー経験

    ■各種契約書(秘密保持、共同開発、業務委託、売買、ライセンス、協業、等(日英))の作成、検討、交渉■各種法律相談(下請法、個人情報保護法、独禁法、不正競争防止法、著作権法、等)■争訟、訴訟(クレーム、労働争議、権利侵害、等)の対応等【配属部署】法務・コンプライアンス部【定年】65 歳 ※65 歳以降有期契約による継続雇用有【同社とは】元某社会長の某氏が発起人となり、海外では2nm技術を有する米IBMおよびEUV露光装置技術を持つベルギーimecとの協力体制構築、国内では技術研究組合最先端半導体技術センター(LSTC)との連携によりサムスン社やTSMC社でも成しえていないbeyond 2nmを掛け声に同社は設立されました。この度2027年に次世代半導体生産を目指し、キャリア採用を加速させております。

    年収
    900万円~1300万円
    職種
    法務・知財・特許

    更新日 2026.06.01

  • 【企業内弁護士】企業未経験可/スタンダード上場/限定求人

    不動産

    成長フェーズの上場企業でインハウスロイヤーとしてのご経験を積んでいただけます。【ミッション】営業所開設も相次いで展開しており、案件数が増えていることから、今後法的対応の案件が増加する事を見越したポジションとなります。会社の成長に向けて、より組織強化が求められているからこそ、幅広い観点で業務に携わって頂けるポジションです。【業務内容】■法律相談対応(各種契約書類の審査や法令解釈に関するものを含む)■訴訟/係争対応および弁護士対応■法令調査/法令改正対応■リーガルチェック、社内相談窓口般的な業務 等【法務コンプライアンス室】課長:弁護士(30代後半)、スタッフ(65歳)で構成されています。※スタッフ1名は現在サポートとして入っておりますのでご入社後は既存弁護士との2名体制を予定しております。【本求人の魅力】■経営陣に助言する立場としてこれまでのご経験を活かせる■弁護士事務所から企業弁護士への事業規模アップのご転職が可能■上場企業の安定基盤■土日祝休み、残業20~30時間(1分単位で支給)、再雇用制度有(定年:60歳)もあるため、キャリアを築きながら長期就業ができます。

    年収
    750万円~1100万円
    職種
    弁護士

    更新日 2026.07.23

  • 検索結果一覧5件(1~5件表示)

    年収800万円以上、年収アップ率61.7%

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