再エネ/土木技術者(エンジニアリングマネージャー候補)エネルギー
エネルギー
【期待する役割】同社のEPC本部にて、主に土木領域のエンジニアリング業務をご担当いただきます。ご入社後は下記に記載の実務をメインでご担当いただきます。【業務詳細】・発電所建設に向けた適地選定、土地造成計画および土木基本設計の策定・林地開発、宅地造成、道路法、河川法等に基づく各種許認可の取得・行政協議・EPC会社(ゼネコン等)の選定、設計図書の精査、および現場での施工監理・品質管理・地質調査、測量、環境アセスメント等の技術的ディレクション・技術的知見に基づくプロジェクトのリスク分析(DD)およびコスト算出【組織構成】配属部署:EPC本部-第二部※本部構成※EPC本部・企画部(プロジェクト管理)9名・韓国エンジニアリング部(韓国事業を管轄)7名・東南アジアエンジニアリング部(主にフィリピン事業を管轄)9名・第一部(電気エンジニアリング担当)16名★第二部(土木エンジニアリング担当)9名【プロジェクトの内容】・国内陸上風力 5割・蓄電池・太陽光 2割・海外陸上風力・太陽光 3割・エリア:東南アジア・米国【独り立ちまでのイメージ】(半年~1年程度)基本的に入社後すぐに実務を担当いただきます。入社後まずは担当案件の設計審査や行政協議に同席し、再エネ特有の技術基準(電力会社ルール等)を習得 。半年後には土木主担当としてEPC会社との定例会議を主導いただきます。(当社ではどのポジションも30代~40代の方が主力として活躍しています。)【ポジションの魅力】・脱炭素社会の実現に向けた最前線で、風力、太陽光、蓄電池、バイオマスなどのマルチ電源のプロジェクトに従事できます。 (日本、韓国、フィリピン、米国など、国内外)・事業者エンジニアとしての成長し、多種多様な専門性のエンジニアとの切磋琢磨できます。・構造物や事業としてのスケール感は決して大きくはありませんが、地球環境に対してボランティアではなくビジネスとして成立させながら貢献できるという面白さを味わうことができます。【働き方】フレックスコアタイム無し残業平均月20時間程度
- 年収
- 年収非公開
- 職種
- 土木設計・建設設計
更新日 2026.08.13